2402 アマナ

2402
2024/01/26
時価
16億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-819.44倍
(2009-2022年)
PBR
-0.43倍
2009年以降
赤字-4.03倍
(2009-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

アマナ(2402)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
-1億194万
2009年12月31日
6億9553万
2010年3月31日 -73.45%
1億8468万
2010年6月30日 +80%
3億3243万
2010年9月30日 +57.1%
5億2223万
2010年12月31日 +50.28%
7億8484万
2011年3月31日 -80.83%
1億5046万
2011年6月30日 +1.49%
1億5270万
2011年9月30日 -19.67%
1億2265万
2011年12月31日 +232.36%
4億767万
2012年3月31日 -60.22%
1億6216万
2012年6月30日 +23.59%
2億41万
2012年9月30日 -35.66%
1億2894万
2012年12月31日 +44.48%
1億8629万
2013年3月31日 -97.6%
447万
2013年6月30日
-4538万
2013年9月30日 -444.46%
-2億4711万
2013年12月31日
2億3908万
2014年3月31日 -89.53%
2502万
2014年6月30日
-1億3905万
2014年9月30日 -113.36%
-2億9668万
2014年12月31日
3485万
2015年3月31日
-2億1251万
2015年6月30日 -116.69%
-4億6050万
2015年9月30日 -124.11%
-10億3202万
2015年12月31日 -10.2%
-11億3728万
2016年3月31日
2億212万
2016年6月30日 +34.39%
2億7162万
2016年9月30日 -21.83%
2億1232万
2016年12月31日 +81.51%
3億8540万
2017年3月31日 -35.41%
2億4893万
2017年6月30日 +54.59%
3億8484万
2017年9月30日 -26.4%
2億8324万
2017年12月31日 +173.47%
7億7456万
2018年3月31日 -83.14%
1億3059万
2018年6月30日 +55.28%
2億277万
2018年9月30日 -35.89%
1億2999万
2018年12月31日 +242.52%
4億4526万
2019年3月31日 -91.6%
3740万
2019年6月30日 +53.7%
5749万
2019年9月30日
-3億2982万
2019年12月31日
3706万
2020年3月31日
-2億6552万
2020年6月30日 -316.45%
-11億580万
2020年9月30日 -46.44%
-16億1930万
2020年12月31日
-15億1693万
2021年3月31日
5009万
2021年6月30日 -49.23%
2542万
2021年9月30日
-1億5168万
2021年12月31日
1億1912万
2022年3月31日
-1億8404万
2022年6月30日 -246.76%
-6億3819万
2022年9月30日 -21.14%
-7億7313万
2022年12月31日 -48.25%
-11億4620万
2023年3月31日
1734万
2023年6月30日
-3億5474万
2023年9月30日 -84.78%
-6億5547万

個別

2008年12月31日
-5億5026万
2009年12月31日
2億8597万
2010年12月31日 -65.26%
9934万
2011年12月31日
-1846万
2012年12月31日
4463万
2013年12月31日 +450.52%
2億4571万
2014年12月31日
-9699万
2015年12月31日 -580.86%
-6億6037万
2016年12月31日
3億7103万
2017年12月31日 -12.55%
3億2447万
2018年12月31日 +25.33%
4億665万
2019年12月31日
-2億7896万
2020年12月31日 -86.23%
-5億1949万
2021年12月31日
-9416万
2022年12月31日 -999.99%
-14億995万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高312,483千円
営業利益17,083千円
2023/05/31 15:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費については、稼働人員数の減少に伴う報酬・給与等の減少、業績進捗を勘案した賞与勘定の抑制など人件費のコントロール、さらに、活動諸費の見直しによる経費削減を徹底したことなどで、7,103百万円(前期比6.2%減)となりました。
以上の結果、営業損失は1,146百万円(前期は119百万円の営業利益)となりました。さらに、為替差益などによる営業外収益69百万円、支払利息などによる営業外費用235百万円を計上し、経常損失は1,311百万円(前期は60百万円の経常損失)となりました。また、特定子会社の異動(株式譲渡)に伴う関係会社株式売却益502百万円などを特別利益に計上した一方で、事業供与資産について将来のキャッシュ・フローを見積り回収可能性を検討したなかで減損損失1,374百万円、過年度の有価証券報告書等の訂正報告に係る過年度決算訂正関連費用40百万円(及び課徴金16百万円)などを特別損失に計上し、税金等調整前当期純損失は2,271百万円(前期は36百万円の税金等調整前当期純利益)となりました。加えて、税金費用として、法人税等調整額124百万円などを計上した結果、最終的な親会社株主に帰属する当期純損失は2,501百万円(前期は22百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ3,134百万円減少し7,565百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ583百万円減少し10,025百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ2,550百万円減少し△2,460百万円となりました。
2023/05/31 15:30
#3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、新型コロナウイルス感染症の断続的な再拡大に伴う影響等の外部要因、さらに、営業及び制作進行を担う人材の減少に伴うリソース不足やワークフロー(組織・ルール・システム等)の大幅な変更の過渡期におけるリソース配分不備等の内部要因が重なり、売上高が前年同期に比べて大きく減少し、重要な営業損失1,409,952千円、経常損失1,523,294千円、当期純損失3,060,453千円を計上し、2,869,429千円の債務超過となっております。また、当該経営成績及び財政状態により、当事業年度末において、当社が株式会社りそな銀行をアレンジャーとする取引金融機関8行と締結しているシンジケート方式によるコミットメントライン契約及びタームローン契約における財務制限条項に抵触しており、同時に、RKDエンカレッジファンド投資事業有限責任組合(以下「RKDファンド」といいます。)と締結している株式投資契約における財務制限条項に抵触していることから、短期的な資金繰りへの懸念が生じております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような事象又は状況の解消を図るべく、当社は、以下の諸施策を推進することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化にむけて取り組んでおります。
2023/05/31 15:30
#4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の断続的な再拡大に伴う影響等の外部要因、さらに、営業及び制作進行を担う人材の減少に伴うリソース不足やワークフロー(組織・ルール・システム等)の大幅な変更の過渡期におけるリソース配分不備等の内部要因が重なり、売上高が前年同期に比べて大きく減少し、重要な営業損失1,146,202千円、経常損失1,311,994千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,501,662千円を計上し、2,460,028千円の債務超過となっております。また、当該経営成績及び財政状態により、当連結会計年度末において、当社が株式会社りそな銀行をアレンジャーとする取引金融機関8行と締結しているシンジケート方式によるコミットメントライン契約及びタームローン契約における財務制限条項に抵触しており、同時に、RKDエンカレッジファンド投資事業有限責任組合(以下「RKDファンド」といいます。)と締結している株式投資契約における財務制限条項に抵触していることから、短期的な資金繰りへの懸念が生じております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を推進することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化にむけて取り組んでおります。
2023/05/31 15:30
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の断続的な再拡大に伴う影響等の外部要因、さらに、営業及び制作進行を担う人材の減少に伴うリソース不足やワークフロー(組織・ルール・システム等)の大幅な変更の過渡期におけるリソース配分不備等の内部要因が重なり、売上高が前期に比べて大きく減少し、重要な営業損失1,146百万円、経常損失1,311百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,501百万円を計上し、2,460百万円の債務超過となっております。また、当該経営成績及び財政状態により、当連結会計年度末において、当社が株式会社りそな銀行をアレンジャーとする取引金融機関8行と締結しているシンジケート方式によるコミットメントライン契約及びタームローン契約における財務制限条項に抵触しており、同時に、RKDエンカレッジファンド投資事業有限責任組合(以下「RKDファンド」といいます。)と締結している株式投資契約における財務制限条項に抵触していることから、短期的な資金繰りへの懸念が生じております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を推進することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化にむけて取り組んでおります。
2023/05/31 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。