7818 トランザクション

7818
2026/07/24
時価
700億円
PER 予
16.11倍
2011年以降
3.59-43倍
(2011-2025年)
PBR
3.15倍
2011年以降
0.59-6.32倍
(2011-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
19.57%
ROA 予
16.18%
資料
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トランザクション(7818)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年8月31日
70億6858万
2010年5月31日 -17.37%
58億4109万
2010年8月31日 +28.07%
74億8042万
2010年11月30日 -75.13%
18億6010万
2011年2月28日 +105.6%
38億2443万
2011年5月31日 +58.13%
60億4749万
2011年8月31日 +38.03%
83億4725万
2011年11月30日 -73.51%
22億1078万
2012年2月29日 +92.57%
42億5724万
2012年5月31日 +61.92%
68億9316万
2012年8月31日 +33.22%
91億8314万
2012年11月30日 -73.49%
24億3406万
2013年2月28日 +81.94%
44億2845万
2013年5月31日 +60.23%
70億9573万
2013年8月31日 +33.12%
94億4594万
2013年11月30日 -71.69%
26億7369万
2014年2月28日 +88.22%
50億3245万
2014年5月31日 +52.91%
76億9523万
2014年8月31日 +31.51%
101億1982万
2014年11月30日 -71.92%
28億4203万
2015年2月28日 +83.73%
52億2159万
2015年5月31日 +48.37%
77億4731万
2015年8月31日 +32.33%
102億5230万
2015年11月30日 -71.81%
28億9056万
2016年2月29日 +96.41%
56億7744万
2016年5月31日 +58.55%
90億185万
2016年8月31日 +32.66%
119億4167万
2016年11月30日 -72.75%
32億5423万
2017年2月28日 +98.52%
64億6043万
2017年5月31日 +53.81%
99億3657万
2017年8月31日 +35.71%
134億8532万
2017年11月30日 -70.48%
39億8060万
2018年2月28日 +93.3%
76億9447万
2018年5月31日 +51.57%
116億6252万
2018年8月31日 +32.41%
154億4240万
2018年11月30日 -72.68%
42億1913万
2019年2月28日 +93.03%
81億4427万
2019年5月31日 +51.15%
123億1043万
2019年8月31日 +33.63%
164億5104万
2019年11月30日 -72.67%
44億9563万
2020年2月29日 +87.54%
84億3127万
2020年5月31日 +70.12%
143億4307万
2020年8月31日 +28.79%
184億7252万
2020年11月30日 -73.79%
48億4156万
2021年2月28日 +86.04%
90億742万
2021年5月31日 +45.98%
131億4866万
2021年8月31日 +30.35%
171億3914万
2021年11月30日 -73.99%
44億5773万
2022年2月28日 +101.22%
89億6977万
2022年5月31日 +50.8%
135億2638万
2022年8月31日 +35.09%
182億7335万
2022年11月30日 -67.33%
59億6964万
2023年2月28日 +88.93%
112億7822万
2023年5月31日 +55.46%
175億3266万
2023年8月31日 +30.95%
229億5837万
2023年11月30日 -71.14%
66億2488万
2024年2月29日 +92.59%
127億5903万
2024年5月31日 +48.15%
189億265万
2024年8月31日 +32.51%
250億4714万
2024年11月30日 -71.63%
71億620万
2025年2月28日 +90.1%
135億922万
2025年5月31日 +53.77%
207億7310万
2025年8月31日 +32.16%
274億5345万
2025年11月30日 -70.98%
79億6674万
2026年2月28日 +86.35%
148億4594万
2026年5月31日 +55.9%
231億4464万

個別

2012年8月31日
7億500万
2013年8月31日 -10.92%
6億2800万
2014年8月31日 +8.6%
6億8200万
2015年8月31日 +10.41%
7億5300万
2016年8月31日 -2.79%
7億3200万
2017年8月31日 +10.66%
8億1000万
2018年8月31日 +14.07%
9億2400万
2019年8月31日 -12.34%
8億1000万
2020年8月31日 +102.1%
16億3700万
2021年8月31日 -13.93%
14億900万
2022年8月31日 -6.67%
13億1500万
2023年8月31日 +8.52%
14億2700万
2024年8月31日 +78.63%
25億4900万
2025年8月31日 +154.65%
64億9100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)13,509,22227,453,452
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,990,7446,110,398
(注)当社は2025年9月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2025/11/26 13:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2025/11/26 13:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2025/11/26 13:32
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
製品分類前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日)当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高25,047,14627,453,452
(注)上記の顧客との契約から生じる収益は、すべて一時点で移転される財に関するものであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/11/26 13:32
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/26 13:32
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、コンシューマープロダクツの中でも顧客企業のオリジナルアイテムに特化して、企画開発からデザイン、製造・加工、販売、マーケティング・セールスプロモーションに至るまで、一貫したサービスを展開しております。その業態及び製品の特性上、急激な成長・発展ではなく、安定的かつ継続的な事業成長を志向しております。そのためには持続的に売上を積み上げていくことに加え、利益率向上についても重要な要素であると考えております。特に、継続的な成長を遂げるべく、新製品の開発や製造原価の低減等の取り組みを事業全体で遂行するとともに、収益性が高く、今後のさらなる成長が期待されるeコマースに注力し、その売上高構成比を高めていくことで、グループ全体の営業利益率の向上を目標としております。
また、持続可能な社会への実現に向けた取り組みとしては、サステナビリティがより重要視される中で、当社グループがこれからも強みを維持し、社会に価値を提供し続けていくために、2024年にステークホルダー及び当社グループにおける重要度の観点からマテリアリティを見直し、持続的な企業であり続けるため重要度が非常に高いと判断した6項目をマテリアリティ(重要課題)として特定いたしました。また、当社グループは、気候変動に関する課題は優先して取り組まなければならない重要課題のひとつとして認識しております。企業理念と行動指針のもと、これらの課題に対処・挑戦することで企業としての成長を続けるとともに、企業価値の向上を目指してまいります。
2025/11/26 13:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
■eコマース事業
重点戦略「eコマースの強化」を掲げ、連結売上高に占める売上割合を当期において30%以上とする目標の達成に向けて、ハイブリッド型の営業活動をはじめとした取り組みを継続いたしました。BtoBサイトの主力である「MARKLESS STYLE」においては、当期において「MARKLESS Connect」の連携が5サイト増加したこと、マーケティング支援強化など、顧客企業のECサイトでの当社グループの取扱製品の売上拡大に向けた取り組みの強化に加え、「MARKLESS STYLE」を経由した取引への移行に注力した結果、各四半期継続して、前期に比べ売上が大きく伸長いたしました。DtoC※サイトの主力である「販促STYLE」では、サイト内のコンテンツやサービスを拡充し、既存及び新規顧客の更なる利便性向上に向けたシステムの更新を進めたことにより、前期比で売上が伸長いたしました。また、エンタメ・推し活マーケットに対応した物販・OEM向けの専門サイト「オリジナルグッズプレス」や企業・ショップ向けに特化した物販品や記念品などを製作する「オリジナルグッズドットコム」においては、コンテンツマーケティングとインサイドセールスの活用により顧客層及び売上の拡大に努めた結果、前期比で売上が大きく伸長いたしました。
この結果、販売経路別の「卸売事業者向け」から「eコマース」経由への売上移行も寄与し、eコマースの売上は前年同期比で21億85百万円、39.1%の増収となり、売上構成比も前年同期より6.0ポイント拡大し28.3%となりました。なお、第2四半期において、2024年12月に実施されたGoogleのコアアルゴリズムアップデート※※の影響を受け、当社グループが運営するDtoCサイトの検索順位が大きく変動したことにより、前年同期に比べ売上伸長が鈍化いたしました。その後の様々な対応の結果、第3四半期以降は前年比での売上伸長も回復し、当第4四半期におけるeコマースの売上構成比は31.5%まで改善しております。しかしながら、通期で売上割合30%以上とする目標につきましては、この影響により若干未達の結果となりました。
2025/11/26 13:32
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
2025/11/26 13:32

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