4584 キッズウェル・バイオ

4584
2026/03/27
時価
124億円
PER
-倍
2013年以降
-倍
(2013-2025年)
PBR
6.63倍
2013年以降
2.84-31.33倍
(2013-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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キッズウェル・バイオ(4584)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
-2億966万
2019年9月30日 -191.57%
-6億1131万
2019年12月31日 -52.5%
-9億3222万
2020年3月31日 -24.58%
-11億6139万
2020年6月30日
-2億3775万
2020年9月30日 -187.15%
-6億8272万
2020年12月31日
-6億4740万
2021年3月31日 -49.78%
-9億6968万
2021年6月30日
-3億922万
2021年9月30日 -45.83%
-4億5093万
2021年12月31日
-4億3295万
2022年3月31日 -112.29%
-9億1911万
2024年3月31日
13億3500万
2024年6月30日
-1億5894万
2024年9月30日 -65.17%
-2億6252万
2024年12月31日
-1億3790万
2025年3月31日
2788万
2025年6月30日 +562.26%
1億8465万
2025年9月30日 +16.62%
2億1533万
2025年12月31日 -60.96%
8407万

個別

2012年3月31日
-3億1635万
2012年6月30日
-7133万
2012年9月30日 -59.51%
-1億1378万
2012年12月31日 -150.52%
-2億8504万
2013年3月31日 -25.63%
-3億5809万
2013年6月30日
-9364万
2013年9月30日 -99.5%
-1億8681万
2013年12月31日 -61.2%
-3億114万
2014年3月31日 -70.16%
-5億1242万
2014年6月30日
-2億1375万
2014年9月30日 -85.35%
-3億9619万
2014年12月31日 -64.77%
-6億5280万
2015年3月31日 -26.25%
-8億2414万
2015年6月30日
3959万
2015年9月30日
-1億1640万
2015年12月31日 -298.67%
-4億6407万
2016年3月31日 -76.76%
-8億2028万
2016年6月30日
-3億157万
2016年9月30日 -142.71%
-7億3195万
2016年12月31日 -27.91%
-9億3621万
2017年3月31日 -26.51%
-11億8440万
2017年6月30日
-1億1854万
2017年9月30日 -264.15%
-4億3166万
2017年12月31日 -19.47%
-5億1569万
2018年3月31日 -77.14%
-9億1349万
2018年6月30日
-5554万
2018年9月30日 -425.3%
-2億9179万
2018年12月31日 -59.99%
-4億6685万
2019年3月31日 -72.55%
-8億556万
2020年3月31日 -20.36%
-9億6956万
2021年3月31日
-7億8066万
2022年3月31日
-6億5113万
2022年6月30日
-3799万
2022年9月30日
1113万
2022年12月31日
-1億3552万
2023年3月31日 -306.52%
-5億5092万
2023年6月30日
-4億5504万
2023年9月30日 -58.15%
-7億1965万
2023年12月31日
-6億6702万
2024年3月31日 -100.23%
-13億3559万
2025年3月31日
4億6105万

有報情報

#1 事業等のリスク
(7) 配当政策に関するリスク
当社は、創業以来配当を実施しておらず、本書提出日現在においても、会社法上の配当可能利益が計上されていないため、配当を実施可能な状態にはありません。当連結会計年度(2024年度)では上場来初の連結営業利益を計上しておりますが、2025年度には細胞治療事業(再生医療)の臨床開発の推進等、研究開発投資を積極的に行う計画であり、連結営業損失を見込んでおります。このため、安定的な営業利益の確保は2026年度以降になる見通しです。
このような状況を鑑み、当面は収益基盤の確立と財務体質の強化を最優先とし、内部留保を活用した研究開発活動への再投資を重点的に行う方針です。一方で、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、将来的には財政状態や経営成績を総合的に勘案した上で、配当の実施を検討する予定です。
2025/06/27 15:33
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況に関する分析・検討内容
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高5,082,053千円(前年比109.03%増)、営業利益27,882千円(前年は1,335,597千円の営業損失)、経常利益5,187千円(前年は1,389,601千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失21,140千円(前年は1,422,078千円の純損失)となり、収益性が大幅に改善しております。なお、前年(2024年3月期)の数値は非連結決算であり、参考値として扱っています。
売上高は前年の2,431,236千円から2,650,817千円増加し、5,082,053千円となりました。主な要因は、バイオシミラー事業におけるGBS-007及びGBS-010の需要増に対応する形で原薬等の製造・納品が計画通りに完了したこと、更にパートナー製薬企業との供給価格等の調整が進んだことによるものです。加えて、細胞治療事業(再生医療)においては、持田製薬との共同事業化契約の締結により契約一時金を獲得したことが売上高増加に寄与しています。
2025/06/27 15:33

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