6091 ウエスコ HD

6091
2026/04/03
時価
118億円
PER 予
13.66倍
2014年以降
3.56-18.11倍
(2014-2025年)
PBR
0.7倍
2014年以降
0.25-0.62倍
(2014-2025年)
配当 予
3.24%
ROE 予
5.13%
ROA 予
4.16%
資料
Link
CSV,JSON

ウエスコ HD(6091)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年1月31日
-3億8900万
2013年7月31日
2億7800万
2014年1月31日
-1億5319万
2014年4月30日
13億2957万
2014年7月31日 -28.32%
9億5303万
2014年10月31日
-8909万
2015年1月31日 -18.18%
-1億529万
2015年4月30日
5億8931万
2015年7月31日 -6.67%
5億5000万
2015年10月31日
-1億1555万
2016年1月31日 -98.13%
-2億2895万
2016年4月30日
6億4112万
2016年7月31日 -9.17%
5億8231万
2016年10月31日
-7696万
2017年1月31日 -74.25%
-1億3411万
2017年4月30日
7億3729万
2017年7月31日 -17.54%
6億796万
2017年10月31日
-1億398万
2018年1月31日
-1億103万
2018年4月30日
8億826万
2018年7月31日 -14.63%
6億9001万
2018年10月31日 -98.91%
753万
2019年1月31日 +80.53%
1361万
2019年4月30日 +999.99%
8億7849万
2019年7月31日 -15.27%
7億4431万
2019年10月31日 -83.04%
1億2626万
2020年1月31日 +102.54%
2億5573万
2020年4月30日 +429.84%
13億5500万
2020年7月31日 -41.31%
7億9523万
2020年10月31日
-1億1413万
2021年1月31日
8154万
2021年4月30日 +999.99%
14億936万
2021年7月31日 -41.4%
8億2586万
2021年10月31日 -82.32%
1億4602万
2022年1月31日 +147.4%
3億6127万
2022年4月30日 +119.28%
7億9219万
2022年7月31日 +12.1%
8億8802万
2022年10月31日 -85.45%
1億2922万
2023年1月31日 +136.18%
3億520万
2023年4月30日 +137.55%
7億2501万
2023年7月31日 +23.13%
8億9270万
2023年10月31日 -86.71%
1億1866万
2024年1月31日 +192.9%
3億4757万
2024年4月30日 +123.18%
7億7571万
2024年7月31日 +21.47%
9億4225万
2024年10月31日 -82.42%
1億6568万
2025年1月31日 +190.64%
4億8155万
2025年4月30日 +94.9%
9億3855万
2025年7月31日 +5.23%
9億8762万
2025年10月31日 -90.12%
9759万
2026年1月31日 +353.17%
4億4227万

個別

2014年7月31日
1億9695万
2015年7月31日 +1.83%
2億55万
2016年7月31日 -26.29%
1億4781万
2017年7月31日 +38.2%
2億427万
2018年7月31日 +12.34%
2億2947万
2019年7月31日 +4.56%
2億3995万
2020年7月31日 +30.54%
3億1324万
2021年7月31日 -3.79%
3億136万
2022年7月31日 -4.61%
2億8746万
2023年7月31日 +14.66%
3億2959万
2024年7月31日 -20.88%
2億6078万
2025年7月31日 -3.92%
2億5055万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額7,021,203千円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の資産3,535,204千円、当社グループにおける余資運用資金(現金及び預金、有価証券)および長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
2025/10/27 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、複写製本事業および不動産事業を含んでおります。
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」等に基づく賃貸収入であります。
3.(1) セグメント利益の調整額△225,735千円には、セグメント間取引消去28千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△343,291千円、およびその他の調整額117,528千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額6,528,942千円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の資産1,973,978千円、当社グループにおける余資運用資金(現金及び預金、有価証券)および長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/27 10:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
四国水族館については、当該水族館の事業会社である株式会社四国水族館開発との間でマネジメントコントラクト方式の水族館運営受委託契約を締結しており、当社グループは専門的な運営ノウハウを提供して水族館の運営等を行っております。
当社グループは、当該契約に基づき、四国水族館にて月次で計上される営業総収入の一定割合を基本報酬、営業利益の一定割合をインセンティブ報酬として株式会社四国水族館開発から受領しております。履行義務は毎月の運営受委託サービスの提供が完了したことをもって充足すると判断しており、運営業務を提供した時点(月次)で収益を認識しております。
取引の対価は、主に基本報酬は当月分を翌月末に、インセンティブ報酬は各年度の半期決算で確定した金額を半期終了後概ね2か月以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
2025/10/27 10:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/10/27 10:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2.中期数値目標
項目2024年7月期(実績)2025年7月期(実績)2026年7月期(業績予想)2026年7月期(中期経営計画)
売上高15,725百万円16,114百万円16,400百万円17,000百万円
営業利益942百万円987百万円1,050百万円1,050百万円
営業利益6.0%6.1%6.4%6.4%
詳細については、当社ウェブサイトをご参照ください。
(3) 経営環境ならびに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/10/27 10:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、水族館運営事業における来館者数が減衰推移したことにより減収したものの、主力事業である総合建設コンサルタント事業が堅調に推移し増収に寄与したことにより、161億1千4百万円(前連結会計年度比2.5%増)となりました。
損益面では、従業員の賃上げ等処遇改善や人的資本投資により、販売費及び一般管理費が前連結会計年度に比べ8千3百万円の増加したものの、総合建設コンサルタント事業において、大型業務の受託や熟練した技術者による生産効率化により売上原価率が73.4%と前連結会計年度に比べ0.2ポイント減少したことにより、営業利益は9億8千7百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。売上高に対する営業利益率については前連結会計年度から0.1ポイント上昇し6.1%となりました。営業外収益では、前連結会計年度に設計瑕疵対応費用に係る一過性の「受取保険金」を計上していたこともあり2億5千3百万円(前連結会計年度比20.4%減)となりました。営業外費用では、「投資有価証券売却損」が2百万円減少したこと等により2千5百万円(前連結会計年度比19.7%減)となりました。これらの結果、経常利益は12億1千5百万円(前連結会計年度比1.1%減)となり、売上高に対する経常利益率は前連結会計年度から0.3ポイント減少し7.5%となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、特別損失として事務所移転に伴う保有資産売却により「減損損失」を計上した一方、賃上げ促進税制の適用により税金費用が5千1百万円減少した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7千4百万円(前連結会計年度比0.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/10/27 10:00

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