有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成25年11月9日-平成26年5月8日)

【提出】
2014/08/07 9:12
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年11月8日現在 ]
当期
[ 平成26年5月8日現在 ]
※1期首元本額18,948,042,389円16,260,316,906円
期中追加設定元本額88,798,505円44,417,186円
期中一部解約元本額2,776,523,988円3,143,052,137円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,736,487,445円1,812,925,365円
3受益権の総数16,260,316,906口13,161,681,955口
41口当たり純資産額0.8317円0.8623円
(1万口当たり純資産額)(8,317円)(8,623円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年5月9日 至 平成25年11月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年5月9日 至 平成25年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A28,967,693円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C971,159,670円
分配準備積立金額D41,039,142円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,041,166,505円
当ファンドの期末残存口数F18,096,822,475口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000575円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,242,056円

( 自 平成25年6月11日 至 平成25年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A35,076,019円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C958,278,719円
分配準備積立金額D24,534,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,017,888,855円
当ファンドの期末残存口数F17,856,629,124口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000570円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,641,572円

( 自 平成25年7月9日 至 平成25年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A24,394,383円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C928,869,022円
分配準備積立金額D14,560,456円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D967,823,861円
当ファンドの期末残存口数F17,308,299,902口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000559円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,270,749円
( 自 平成25年8月9日 至 平成25年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A38,368,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C909,847,799円
分配準備積立金額D885,004円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D949,101,256円
当ファンドの期末残存口数F17,049,096,873口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,622,742円

( 自 平成25年9月10日 至 平成25年10月8日 )
費用控除後の配当等収益額A53,865,122円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C885,837,536円
分配準備積立金額D52,359円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D939,755,017円
当ファンドの期末残存口数F16,660,391,670口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000564円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,650,979円

( 自 平成25年10月9日 至 平成25年11月8日 )
費用控除後の配当等収益額A36,947,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C864,572,848円
分配準備積立金額D11,979,242円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D913,499,334円
当ファンドの期末残存口数F16,260,316,906口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000561円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,650,792円

当期(自 平成25年11月9日 至 平成26年5月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年11月9日 至 平成25年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A37,655,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C825,333,273円
分配準備積立金額D7,926,267円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D870,914,564円
当ファンドの期末残存口数F15,522,135,673口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000561円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,805,339円

( 自 平成25年12月10日 至 平成26年1月8日 )
費用控除後の配当等収益額A35,000,613円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C762,391,474円
分配準備積立金額D6,543,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D803,935,636円
当ファンドの期末残存口数F14,338,155,331口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000560円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,845,388円
( 自 平成26年1月9日 至 平成26年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A23,422,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C746,403,816円
分配準備積立金額D5,638,063円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D775,464,360円
当ファンドの期末残存口数F14,037,348,682口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000552円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,093,371円

( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A30,227,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C729,256,118円
分配準備積立金額D976,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D760,459,504円
当ファンドの期末残存口数F13,845,027,652口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,612,569円

( 自 平成26年3月11日 至 平成26年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A55,623,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C703,237,218円
分配準備積立金額D754,802円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D759,615,922円
当ファンドの期末残存口数F13,427,303,342口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000565円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,568,258円

( 自 平成26年4月9日 至 平成26年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A21,219,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C689,349,733円
分配準備積立金額D22,475,162円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D733,044,767円
当ファンドの期末残存口数F13,161,681,955口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,904,204円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 5月 9日
至 平成25年11月 8日 )
当期
( 自 平成25年11月 9日
至 平成26年 5月 8日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年11月8日現在 ]
当期
[ 平成26年5月8日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引等関係に関する注記)に記載しております。デリバティブ取引は、該当事項はありません。
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年11月8日現在 ]
当期
[ 平成26年5月8日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券16,899,43733,653,877
特殊債券△2,362,80312,632,018
親投資信託受益証券87,598,999△35,976,834
合計102,135,63310,309,061

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
前期[ 平成25年11月8日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル29,468,70029,466,0002,700
合 計29,468,70029,466,0002,700

当期[ 平成26年5月8日現在 ]
該当事項はありません。
(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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