有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和1年11月9日-令和2年5月8日)

【提出】
2020/08/07 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年11月 8日現在]
当期
[令和 2年 5月 8日現在]
1.期首元本額5,386,699,621円5,008,254,650円
期中追加設定元本額21,469,016円7,159,825円
期中一部解約元本額399,913,987円405,498,822円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。722,954,250円891,946,453円
3.受益権の総数5,008,254,650口4,609,915,653口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 5月 9日
至 令和 1年11月 8日
当期
自 令和 1年11月 9日
至 令和 2年 5月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第166期
令和 1年 5月 9日
令和 1年 6月10日
第172期
令和 1年11月 9日
令和 1年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,335,820円費用控除後の配当等収益額A6,748,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C206,283,098円収益調整金額C178,067,225円
分配準備積立金額D3,319,168円分配準備積立金額D11,941,074円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D217,938,086円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D196,756,793円
当ファンドの期末残存口数F5,355,395,196口当ファンドの期末残存口数F4,902,412,118口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000406円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000401円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,388,487円収益分配金金額I=F*H/10,0007,353,618円
第167期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月 8日
第173期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,969,362円費用控除後の配当等収益額A5,417,681円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C202,352,496円収益調整金額C174,305,549円
分配準備積立金額D407,963円分配準備積立金額D11,117,625円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D210,729,821円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,840,855円
当ファンドの期末残存口数F5,308,464,214口当ファンドの期末残存口数F4,798,738,756口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000396円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000397円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,271,160円収益分配金金額I=F*H/10,0007,198,108円
第168期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 8日
第174期
令和 2年 1月 9日
令和 2年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,506,573円費用控除後の配当等収益額A8,021,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C194,812,545円収益調整金額C171,697,108円
分配準備積立金額D414,397円分配準備積立金額D9,203,194円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,733,515円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,921,440円
当ファンドの期末残存口数F5,248,334,737口当ファンドの期末残存口数F4,726,856,679口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000378円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000399円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,872,502円収益分配金金額I=F*H/10,0007,090,285円
第169期
令和 1年 8月 9日
令和 1年 9月 9日
第175期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,540,171円費用控除後の配当等収益額A2,618,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C189,570,135円収益調整金額C169,363,827円
分配準備積立金額D245,611円分配準備積立金額D10,028,509円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,355,917円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,011,174円
当ファンドの期末残存口数F5,219,391,471口当ファンドの期末残存口数F4,662,553,335口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000380円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000390円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,829,087円収益分配金金額I=F*H/10,0006,993,830円
第170期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 8日
第176期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,964,314円費用控除後の配当等収益額A17,844,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C185,585,843円収益調整金額C168,297,532円
分配準備積立金額D939,873円分配準備積立金額D5,619,749円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,490,030円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,761,333円
当ファンドの期末残存口数F5,109,593,665口当ファンドの期末残存口数F4,633,047,825口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000400円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,664,390円収益分配金金額I=F*H/10,0006,949,571円
第171期
令和 1年10月 9日
令和 1年11月 8日
第177期
令和 2年 4月 9日
令和 2年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,654,564円費用控除後の配当等収益額A6,389,895円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C181,908,365円収益調整金額C167,461,879円
分配準備積立金額D11,029,995円分配準備積立金額D16,436,194円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,592,924円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,287,968円
当ファンドの期末残存口数F5,008,254,650口当ファンドの期末残存口数F4,609,915,653口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000402円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000412円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,512,381円収益分配金金額I=F*H/10,0006,914,873円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 5月 9日
至 令和 1年11月 8日
当期
自 令和 1年11月 9日
至 令和 2年 5月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年11月 8日現在]
当期
[令和 2年 5月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年11月 8日現在]
当期
[令和 2年 5月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△76,291,90613,434,880
親投資信託受益証券87,471,15349,717,937
合計11,179,24763,152,817



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年11月 8日現在]
当期
[令和 2年 5月 8日現在]
1口当たり純資産額0.8556円0.8065円
(1万口当たり純資産額)(8,556円)(8,065円)

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