有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年11月9日-平成30年5月8日)

【提出】
2018/08/07 9:28
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年11月 8日現在]
当期
[平成30年 5月 8日現在]
1.期首元本額6,922,895,599円6,300,969,890円
期中追加設定元本額14,848,872円24,484,033円
期中一部解約元本額636,774,581円393,547,168円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。307,858,264円595,307,867円
3.受益権の総数6,300,969,890口5,931,906,755口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 8日
当期
自 平成29年11月 9日
至 平成30年 5月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第142期
平成29年 5月 9日
平成29年 6月 8日
第148期
平成29年11月 9日
平成29年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,807,245円費用控除後の配当等収益額A8,797,695円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C332,199,792円収益調整金額C293,346,384円
分配準備積立金額D7,979,840円分配準備積立金額D10,530,317円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D349,986,877円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,674,396円
当ファンドの期末残存口数F6,821,235,296口当ファンドの期末残存口数F6,188,250,401口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000513円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000505円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,053,088円収益分配金金額I=F*H/10,00015,470,626円
第143期
平成29年 6月 9日
平成29年 7月10日
第149期
平成29年12月 9日
平成30年 1月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,928,535円費用控除後の配当等収益額A18,501,374円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C326,340,193円収益調整金額C290,938,489円
分配準備積立金額D728,892円分配準備積立金額D3,839,517円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,997,620円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,279,380円
当ファンドの期末残存口数F6,700,844,143口当ファンドの期末残存口数F6,137,368,998口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000514円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000510円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,752,110円収益分配金金額I=F*H/10,00015,343,422円
第144期
平成29年 7月11日
平成29年 8月 8日
第150期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,896,760円費用控除後の配当等収益額A8,728,060円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C321,429,050円収益調整金額C287,918,833円
分配準備積立金額D1,885,556円分配準備積立金額D6,949,318円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D336,211,366円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,596,211円
当ファンドの期末残存口数F6,599,981,291口当ファンドの期末残存口数F6,073,544,446口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000509円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000499円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,499,953円収益分配金金額I=F*H/10,00015,183,861円
第145期
平成29年 8月 9日
平成29年 9月 8日
第151期
平成30年 2月 9日
平成30年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,715,548円費用控除後の配当等収益額A8,010,339円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C316,495,933円収益調整金額C284,784,101円
分配準備積立金額D264,302円分配準備積立金額D490,419円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,475,783円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,284,859円
当ファンドの期末残存口数F6,538,956,101口当ファンドの期末残存口数F6,007,403,483口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000499円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000488円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,347,390円収益分配金金額I=F*H/10,00015,018,508円
第146期
平成29年 9月 9日
平成29年10月10日
第152期
平成30年 3月 9日
平成30年 4月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,168,651円費用控除後の配当等収益額A25,736,984円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C305,260,114円収益調整金額C276,368,904円
分配準備積立金額D172,085円分配準備積立金額D89,744円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D333,600,850円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D302,195,632円
当ファンドの期末残存口数F6,439,737,491口当ファンドの期末残存口数F5,967,594,832口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000518円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000506円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,099,343円収益分配金金額I=F*H/10,00014,918,987円
第147期
平成29年10月11日
平成29年11月 8日
第153期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,418,409円費用控除後の配当等収益額A11,569,218円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C298,686,332円収益調整金額C274,723,435円
分配準備積立金額D11,997,204円分配準備積立金額D10,843,466円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,101,945円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D297,136,119円
当ファンドの期末残存口数F6,300,969,890口当ファンドの期末残存口数F5,931,906,755口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000515円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000500円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,752,424円収益分配金金額I=F*H/10,00014,829,766円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 8日
当期
自 平成29年11月 9日
至 平成30年 5月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年11月 8日現在]
当期
[平成30年 5月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。デリバティブ取引は、該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年11月 8日現在]
当期
[平成30年 5月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券42,402,303△24,635,285
特殊債券1,312,025△540,616
親投資信託受益証券126,287,56337,986,848
合計170,001,89112,810,947



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項




該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年11月 8日現在]
当期
[平成30年 5月 8日現在]
1口当たり純資産額0.9511円0.8996円
(1万口当たり純資産額)(9,511円)(8,996円)

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