有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年5月9日-平成26年11月10日)

【提出】
2015/02/09 9:29
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月8日および11月8日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年5月9日から平成26年11月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年5月8日現在 ]
当期
[ 平成26年11月10日現在 ]
※1期首元本額16,260,316,906円13,161,681,955円
期中追加設定元本額44,417,186円23,473,452円
期中一部解約元本額3,143,052,137円2,190,260,685円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,812,925,365円580,870,598円
3受益権の総数13,161,681,955口10,994,894,722口
41口当たり純資産額0.8623円0.9472円
(1万口当たり純資産額)(8,623円)(9,472円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年11月9日 至 平成26年5月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年11月9日 至 平成25年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A37,655,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C825,333,273円
分配準備積立金額D7,926,267円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D870,914,564円
当ファンドの期末残存口数F15,522,135,673口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000561円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,805,339円

( 自 平成25年12月10日 至 平成26年1月8日 )
費用控除後の配当等収益額A35,000,613円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C762,391,474円
分配準備積立金額D6,543,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D803,935,636円
当ファンドの期末残存口数F14,338,155,331口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000560円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,845,388円

( 自 平成26年1月9日 至 平成26年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A23,422,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C746,403,816円
分配準備積立金額D5,638,063円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D775,464,360円
当ファンドの期末残存口数F14,037,348,682口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000552円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,093,371円

( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A30,227,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C729,256,118円
分配準備積立金額D976,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D760,459,504円
当ファンドの期末残存口数F13,845,027,652口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,612,569円

( 自 平成26年3月11日 至 平成26年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A55,623,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C703,237,218円
分配準備積立金額D754,802円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D759,615,922円
当ファンドの期末残存口数F13,427,303,342口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000565円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,568,258円

( 自 平成26年4月9日 至 平成26年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A21,219,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C689,349,733円
分配準備積立金額D22,475,162円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D733,044,767円
当ファンドの期末残存口数F13,161,681,955口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,904,204円

当期(自 平成26年5月9日 至 平成26年11月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年5月9日 至 平成26年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A33,240,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C671,083,503円
分配準備積立金額D10,559,250円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D714,883,299円
当ファンドの期末残存口数F12,812,849,433口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000557円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,032,123円

( 自 平成26年6月10日 至 平成26年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A28,110,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C653,102,581円
分配準備積立金額D11,537,523円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D692,750,888円
当ファンドの期末残存口数F12,469,452,058口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000555円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,173,630円

( 自 平成26年7月9日 至 平成26年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A18,361,003円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C632,979,684円
分配準備積立金額D8,292,671円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D659,633,358円
当ファンドの期末残存口数F12,085,197,490口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000545円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,212,993円

( 自 平成26年8月9日 至 平成26年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A29,683,698円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C611,454,968円
分配準備積立金額D69,575円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D641,208,241円
当ファンドの期末残存口数F11,741,434,453口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000546円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,353,586円

( 自 平成26年9月9日 至 平成26年10月8日 )
費用控除後の配当等収益額A39,901,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C594,407,831円
分配準備積立金額D411,372円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D634,720,379円
当ファンドの期末残存口数F11,413,950,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,534,876円

( 自 平成26年10月9日 至 平成26年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A30,097,678円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C572,591,406円
分配準備積立金額D11,400,272円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D614,089,356円
当ファンドの期末残存口数F10,994,894,722口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000558円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,487,236円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年11月 9日
至 平成26年 5月 8日 )
当期
( 自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年5月8日現在 ]
当期
[ 平成26年11月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年5月8日現在 ]
当期
[ 平成26年11月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券33,653,877△2,145,414
特殊債券12,632,018916,517
親投資信託受益証券△35,976,834207,883,808
合計10,309,061206,654,911

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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