有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和3年11月9日-令和4年5月9日)

【提出】
2022/08/08 9:17
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月8日および11月8日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年11月 9日から令和 4年 5月 9日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
1.期首元本額3,953,006,997円3,759,847,227円
期中追加設定元本額4,513,687円4,541,803円
期中一部解約元本額197,673,457円169,155,956円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。167,810,525円319,473,869円
3.受益権の総数3,759,847,227口3,595,233,074口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月11日
至 令和 3年11月 8日
当期
自 令和 3年11月 9日
至 令和 4年 5月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第190期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月 8日
第196期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,078,844円費用控除後の配当等収益額A2,650,960円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C142,356,460円収益調整金額C136,092,976円
分配準備積立金額D22,341,016円分配準備積立金額D23,705,173円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,776,320円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,449,109円
当ファンドの期末残存口数F3,917,448,881口当ファンドの期末残存口数F3,744,373,167口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000435円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000433円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,876,173円収益分配金金額I=F*H/10,0005,616,559円
第191期
令和 3年 6月 9日
令和 3年 7月 8日
第197期
令和 3年12月 9日
令和 4年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,738,366円費用控除後の配当等収益額A3,882,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C140,464,293円収益調整金額C134,105,364円
分配準備積立金額D22,272,222円分配準備積立金額D20,460,786円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D166,474,881円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,448,519円
当ファンドの期末残存口数F3,865,262,438口当ファンドの期末残存口数F3,689,549,263口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000430円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000429円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,797,893円収益分配金金額I=F*H/10,0005,534,323円
第192期
令和 3年 7月 9日
令和 3年 8月10日
第198期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,161,676円費用控除後の配当等収益額A2,333,197円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C139,147,280円収益調整金額C133,667,288円
分配準備積立金額D20,038,535円分配準備積立金額D18,751,918円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,347,491円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D154,752,403円
当ファンドの期末残存口数F3,828,895,802口当ファンドの期末残存口数F3,677,376,085口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000423円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000420円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,743,343円収益分配金金額I=F*H/10,0005,516,064円
第193期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 8日
第199期
令和 4年 2月 9日
令和 4年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,425,751円費用控除後の配当等収益額A2,669,754円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C138,287,672円収益調整金額C132,706,938円
分配準備積立金額D17,361,265円分配準備積立金額D15,471,148円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,074,688円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D150,847,840円
当ファンドの期末残存口数F3,805,147,883口当ファンドの期末残存口数F3,650,865,058口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000425円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,707,721円収益分配金金額I=F*H/10,0005,476,297円
第194期
令和 3年 9月 9日
令和 3年10月 8日
第200期
令和 4年 3月 9日
令和 4年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,350,386円費用控除後の配当等収益額A17,178,254円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C137,499,515円収益調整金額C132,010,658円
分配準備積立金額D17,988,341円分配準備積立金額D12,597,609円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,838,242円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D161,786,521円
当ファンドの期末残存口数F3,783,329,780口当ファンドの期末残存口数F3,631,572,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000438円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000445円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,674,994円収益分配金金額I=F*H/10,0005,447,358円
第195期
令和 3年10月 9日
令和 3年11月 8日
第201期
令和 4年 4月 9日
令和 4年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,910,540円費用控除後の配当等収益額A3,293,159円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C136,650,689円収益調整金額C130,694,484円
分配準備積立金額D22,523,787円分配準備積立金額D24,096,059円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D166,085,016円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,083,702円
当ファンドの期末残存口数F3,759,847,227口当ファンドの期末残存口数F3,595,233,074口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000439円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,639,770円収益分配金金額I=F*H/10,0005,392,849円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月11日
至 令和 3年11月 8日
当期
自 令和 3年11月 9日
至 令和 4年 5月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△8,105,590△81,777,832
親投資信託受益証券50,710,853△3,322,252
合計42,605,263△85,100,084



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月 8日現在]
当期
[令和 4年 5月 9日現在]
1口当たり純資産額0.9554円0.9111円
(1万口当たり純資産額)(9,554円)(9,111円)

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