世界ソブリン債券・日本株ファンド(毎月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成30年5月9日-平成30年11月8日)

    【提出】
    2019/02/07 9:12
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    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 5月 8日現在]
    当期
    [平成30年11月 8日現在]
    1.期首元本額6,300,969,890円5,931,906,755円
    期中追加設定元本額24,484,033円16,116,660円
    期中一部解約元本額393,547,168円317,925,422円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。595,307,867円765,700,149円
    3.受益権の総数5,931,906,755口5,630,097,993口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成29年11月 9日
    至 平成30年 5月 8日
    当期
    自 平成30年 5月 9日
    至 平成30年11月 8日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第148期
    平成29年11月 9日
    平成29年12月 8日
    第154期
    平成30年 5月 9日
    平成30年 6月 8日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A8,797,695円費用控除後の配当等収益額A9,090,924円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C293,346,384円収益調整金額C272,176,048円
    分配準備積立金額D10,530,317円分配準備積立金額D7,523,526円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,674,396円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,790,498円
    当ファンドの期末残存口数F6,188,250,401口当ファンドの期末残存口数F5,876,838,059口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000505円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000491円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,470,626円収益分配金金額I=F*H/10,00014,692,095円
    第149期
    平成29年12月 9日
    平成30年 1月 9日
    第155期
    平成30年 6月 9日
    平成30年 7月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A18,501,374円費用控除後の配当等収益額A8,832,502円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C290,938,489円収益調整金額C269,471,151円
    分配準備積立金額D3,839,517円分配準備積立金額D1,917,011円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,279,380円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D280,220,664円
    当ファンドの期末残存口数F6,137,368,998口当ファンドの期末残存口数F5,818,375,882口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000510円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000481円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,343,422円収益分配金金額I=F*H/10,00014,545,939円
    第150期
    平成30年 1月10日
    平成30年 2月 8日
    第156期
    平成30年 7月10日
    平成30年 8月 8日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A8,728,060円費用控除後の配当等収益額A7,274,861円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C287,918,833円収益調整金額C261,866,941円
    分配準備積立金額D6,949,318円分配準備積立金額D275,080円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,596,211円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,416,882円
    当ファンドの期末残存口数F6,073,544,446口当ファンドの期末残存口数F5,740,941,013口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000499円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000469円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,183,861円収益分配金金額I=F*H/10,00014,352,352円
    第151期
    平成30年 2月 9日
    平成30年 3月 8日
    第157期
    平成30年 8月 9日
    平成30年 9月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A8,010,339円費用控除後の配当等収益額A6,465,910円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C284,784,101円収益調整金額C252,455,736円
    分配準備積立金額D490,419円分配準備積立金額D89,464円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,284,859円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,011,110円
    当ファンドの期末残存口数F6,007,403,483口当ファンドの期末残存口数F5,684,085,614口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000488円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000455円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,018,508円収益分配金金額I=F*H/10,00014,210,214円
    第152期
    平成30年 3月 9日
    平成30年 4月 9日
    第158期
    平成30年 9月11日
    平成30年10月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A25,736,984円費用控除後の配当等収益額A22,041,173円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C276,368,904円収益調整金額C243,004,857円
    分配準備積立金額D89,744円分配準備積立金額D301,040円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D302,195,632円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,347,070円
    当ファンドの期末残存口数F5,967,594,832口当ファンドの期末残存口数F5,649,239,115口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000506円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000469円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,918,987円収益分配金金額I=F*H/10,00014,123,097円
    第153期
    平成30年 4月10日
    平成30年 5月 8日
    第159期
    平成30年10月10日
    平成30年11月 8日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,569,218円費用控除後の配当等収益額A5,758,773円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C274,723,435円収益調整金額C242,184,948円
    分配準備積立金額D10,843,466円分配準備積立金額D8,195,422円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D297,136,119円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D256,139,143円
    当ファンドの期末残存口数F5,931,906,755口当ファンドの期末残存口数F5,630,097,993口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000500円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000454円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,829,766円収益分配金金額I=F*H/10,00014,075,244円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成29年11月 9日
    至 平成30年 5月 8日
    当期
    自 平成30年 5月 9日
    至 平成30年11月 8日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 5月 8日現在]
    当期
    [平成30年11月 8日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 5月 8日現在]
    当期
    [平成30年11月 8日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△24,635,2858,123,637
    特殊債券△540,616△420,744
    親投資信託受益証券37,986,848△83,006,954
    合計12,810,947△75,304,061



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項


    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 5月 8日現在]
    当期
    [平成30年11月 8日現在]
    1口当たり純資産額0.8996円0.8640円
    (1万口当たり純資産額)(8,996円)(8,640円)

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