有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成28年5月10日-平成28年11月8日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2017/02/07 9:20
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月8日および11月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年5月10日から平成28年11月8日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月8日現在 ]
※1期首元本額8,375,163,757円7,869,510,273円
期中追加設定元本額18,537,458円15,822,886円
期中一部解約元本額524,190,942円379,552,337円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,130,153,840円1,241,385,558円
3受益権の総数7,869,510,273口7,505,780,822口
41口当たり純資産額0.8564円0.8346円
(1万口当たり純資産額)(8,564円)(8,346円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年11月10日 至 平成28年5月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月8日 )
費用控除後の配当等収益額A18,860,799円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C421,690,646円
分配準備積立金額D32,666,591円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,218,036円
当ファンドの期末残存口数F8,270,338,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000572円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,675,847円

( 自 平成27年12月9日 至 平成28年1月8日 )
費用控除後の配当等収益額A14,983,545円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C417,405,224円
分配準備積立金額D30,590,733円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D462,979,502円
当ファンドの期末残存口数F8,186,113,906口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000565円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,465,284円

( 自 平成28年1月9日 至 平成28年2月8日 )
費用控除後の配当等収益額A12,785,043円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C414,621,687円
分配準備積立金額D24,944,683円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D452,351,413円
当ファンドの期末残存口数F8,131,055,501口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,327,638円

( 自 平成28年2月9日 至 平成28年3月8日 )
費用控除後の配当等収益額A11,903,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C411,664,768円
分配準備積立金額D17,305,159円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D440,873,606円
当ファンドの期末残存口数F8,072,948,413口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000546円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,182,371円

( 自 平成28年3月9日 至 平成28年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A33,036,255円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C404,562,386円
分配準備積立金額D8,904,829円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D446,503,470円
当ファンドの期末残存口数F7,933,491,219口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,833,728円

( 自 平成28年4月9日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A11,044,136円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C401,306,448円
分配準備積立金額D21,931,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D434,282,263円
当ファンドの期末残存口数F7,869,510,273口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000551円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,673,775円

当期(自 平成28年5月10日 至 平成28年11月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年5月10日 至 平成28年6月8日 )
費用控除後の配当等収益額A17,482,963円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C397,433,740円
分配準備積立金額D13,181,688円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D428,098,391円
当ファンドの期末残存口数F7,793,470,209口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,483,675円

( 自 平成28年6月9日 至 平成28年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A11,993,809円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C395,451,647円
分配準備積立金額D11,140,380円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D418,585,836円
当ファンドの期末残存口数F7,754,516,263口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000539円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,386,290円

( 自 平成28年7月9日 至 平成28年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A16,712,515円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C392,021,191円
分配準備積立金額D3,717,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D412,450,836円
当ファンドの期末残存口数F7,687,202,271口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,218,005円

( 自 平成28年8月9日 至 平成28年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A16,146,712円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C389,653,888円
分配準備積立金額D1,206,178円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D407,006,778円
当ファンドの期末残存口数F7,640,759,266口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000532円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,101,898円

( 自 平成28年9月9日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A24,978,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C384,314,257円
分配準備積立金額D542,133円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D409,834,603円
当ファンドの期末残存口数F7,580,489,073口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000540円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,951,222円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月8日 )
費用控除後の配当等収益額A11,546,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C380,528,862円
分配準備積立金額D6,541,043円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D398,616,210円
当ファンドの期末残存口数F7,505,780,822口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000531円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,764,452円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日 )
当期
( 自 平成28年 5月10日
至 平成28年11月 8日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月8日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月8日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△15,932,979△48,110,282
特殊債券5,621,470△2,209,016
親投資信託受益証券29,668,35328,242,112
合計19,356,844△22,077,186

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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