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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成26年3月18日-平成26年9月17日)

    【提出】
    2014/12/16 9:05
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年3月17日現在)
    当期
    (平成26年9月17日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額22,289,343,933円18,369,710,188円
    期中追加設定元本額22,201,800円43,326,888円
    期中一部解約元本額3,941,835,545円2,549,809,824円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,393,052,639円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,549,120,656円であります。
    特定期間末日における受益権の総数18,369,710,188口15,863,227,252口
    1口当たりの純資産額0.7064円0.7763円
    (1万口当たりの純資産額)(7,064円)(7,763円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成25年9月18日
    至 平成26年3月17日)
    当期
    (自 平成26年3月18日
    至 平成26年9月17日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%の率を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成25年9月18日
    至 平成25年10月17日)
    (自 平成26年3月18日
    至 平成26年4月17日)
    費用控除後の配当等収益額74,058,636円71,408,886円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額522,002,568円430,526,964円
    分配準備積立金額238,746,311円339,351,105円
    当ファンドの分配対象収益額834,807,515円841,286,955円
    当ファンドの期末残存口数21,714,798,595口17,894,735,253口
    1万口当たり収益分配対象額384.44円470.13円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額43,429,597円35,789,470円
    (自 平成25年10月18日
    至 平成25年11月18日)
    (自 平成26年4月18日
    至 平成26年5月19日)
    費用控除後の配当等収益額59,084,099円65,613,061円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額509,334,442円425,756,629円
    分配準備積立金額262,776,681円370,632,440円
    当ファンドの分配対象収益額831,195,222円862,002,130円
    当ファンドの期末残存口数21,185,992,261口17,692,219,722口
    1万口当たり収益分配対象額392.33円487.22円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額42,371,984円35,384,439円
    (自 平成25年11月19日
    至 平成25年12月17日)
    (自 平成26年5月20日
    至 平成26年6月17日)
    費用控除後の配当等収益額71,100,233円58,393,174円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額489,213,111円414,388,702円
    分配準備積立金額268,360,790円389,980,808円
    当ファンドの分配対象収益額828,674,134円862,762,684円
    当ファンドの期末残存口数20,346,554,389口17,215,921,209口
    1万口当たり収益分配対象額407.27円501.14円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額40,693,108円34,431,842円
    (自 平成25年12月18日
    至 平成26年1月17日)
    (自 平成26年6月18日
    至 平成26年7月17日)
    費用控除後の配当等収益額82,105,594円75,641,935円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額473,080,063円402,901,188円
    分配準備積立金額288,779,007円401,664,203円
    当ファンドの分配対象収益額843,964,664円880,207,326円
    当ファンドの期末残存口数19,671,827,534口16,721,521,406口
    1万口当たり収益分配対象額429.02円526.39円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額39,343,655円33,443,042円
    (自 平成26年1月18日
    至 平成26年2月17日)
    (自 平成26年7月18日
    至 平成26年8月18日)
    費用控除後の配当等収益額54,868,201円48,796,641円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額458,971,611円390,984,640円
    分配準備積立金額321,578,491円430,547,126円
    当ファンドの分配対象収益額835,418,303円870,328,407円
    当ファンドの期末残存口数19,083,222,562口16,223,125,497口
    1万口当たり収益分配対象額437.77円536.47円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額38,166,445円32,446,250円
    (自 平成26年2月18日
    至 平成26年3月17日)
    (自 平成26年8月19日
    至 平成26年9月17日)
    費用控除後の配当等収益額59,599,047円59,426,032円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額441,869,635円382,623,775円
    分配準備積立金額325,577,064円436,684,905円
    当ファンドの分配対象収益額827,045,746円878,734,712円
    当ファンドの期末残存口数18,369,710,188口15,863,227,252口
    1万口当たり収益分配対象額450.22円553.94円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額36,739,420円31,726,454円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM新興国ソブリン・オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年3月17日現在)
    当期
    (平成26年9月17日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券206,896,814469,103,841
    合計206,896,814469,103,841

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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