有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成30年9月19日-平成31年3月18日)

【提出】
2019/06/17 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成30年9月17日が休日のため、信託約款第41条により、第26特定期間末日を平成30年9月18日としております。また、平成31年3月17日が休日のため、第27特定期間末日を平成31年3月18日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成30年9月18日現在)
当期
(平成31年3月18日現在)
※1期首元本額7,418,936,757円6,911,582,653円
期中追加設定元本額11,198,949円9,324,069円
期中一部解約元本額518,553,053円499,176,359円
※2元本の欠損1,459,441,634円1,211,315,066円
受益権の総数6,911,582,653口6,421,730,363口
1口当たりの純資産額0.7888円0.8114円
(1万口当たりの純資産額)(7,888円)(8,114円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成30年3月20日
至 平成30年9月18日)
当期
(自 平成30年9月19日
至 平成31年3月18日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%の率を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成30年3月20日
至 平成30年4月17日)
(自 平成30年9月19日
至 平成30年10月17日)
費用控除後の配当等収益額26,802,007円22,708,493円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額185,561,818円172,546,830円
分配準備積立金額663,871,260円671,153,942円
当ファンドの分配対象収益額876,235,085円866,409,265円
当ファンドの期末残存口数7,328,112,076口6,773,455,910口
1万口当たり収益分配対象額1,195.71円1,279.12円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額14,656,224円13,546,911円
(自 平成30年4月18日
至 平成30年5月17日)
(自 平成30年10月18日
至 平成30年11月19日)
費用控除後の配当等収益額23,202,739円22,658,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額184,213,338円169,736,606円
分配準備積立金額670,315,570円668,398,656円
当ファンドの分配対象収益額877,731,647円860,793,686円
当ファンドの期末残存口数7,268,127,470口6,656,469,730口
1万口当たり収益分配対象額1,207.64円1,293.16円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額14,536,254円13,312,939円
(自 平成30年5月18日
至 平成30年6月18日)
(自 平成30年11月20日
至 平成30年12月17日)
費用控除後の配当等収益額22,734,960円23,933,510円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額181,948,917円167,947,811円
分配準備積立金額669,672,876円669,844,562円
当ファンドの分配対象収益額874,356,753円861,725,883円
当ファンドの期末残存口数7,170,644,854口6,580,356,367口
1万口当たり収益分配対象額1,219.35円1,309.54円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額14,341,289円13,160,712円
(自 平成30年6月19日
至 平成30年7月17日)
(自 平成30年12月18日
至 平成31年1月17日)
費用控除後の配当等収益額26,956,583円20,264,169円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額180,410,521円167,331,911円
分配準備積立金額671,520,350円677,342,645円
当ファンドの分配対象収益額878,887,454円864,938,725円
当ファンドの期末残存口数7,103,216,268口6,550,170,317口
1万口当たり収益分配対象額1,237.30円1,320.48円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額14,206,432円13,100,340円
(自 平成30年7月18日
至 平成30年8月17日)
(自 平成31年1月18日
至 平成31年2月18日)
費用控除後の配当等収益額21,913,649円26,786,683円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額178,292,910円166,053,211円
分配準備積立金額675,310,310円678,437,218円
当ファンドの分配対象収益額875,516,869円871,277,112円
当ファンドの期末残存口数7,012,185,759口6,493,647,293口
1万口当たり収益分配対象額1,248.56円1,341.73円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額14,024,371円12,987,294円
(自 平成30年8月18日
至 平成30年9月18日)
(自 平成31年2月19日
至 平成31年3月18日)
費用控除後の配当等収益額25,590,899円23,276,439円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額175,906,746円164,378,558円
分配準備積立金額673,228,985円684,407,804円
当ファンドの分配対象収益額874,726,630円872,062,801円
当ファンドの期末残存口数6,911,582,653口6,421,730,363口
1万口当たり収益分配対象額1,265.59円1,357.98円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額13,823,165円12,843,460円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM新興国ソブリン・オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成30年9月18日現在)
当期
(平成31年3月18日現在)
最終計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
最終計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
親投資信託受益証券68,705,777112,007,736
合計68,705,777112,007,736

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。