有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和4年3月18日-令和4年9月20日)

【提出】
2022/12/19 9:07
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2022年9月17日、2022年9月18日および2022年9月19日が休日のため、信託約款第41条により、第34特定期間末日を2022年9月20日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2022年3月17日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2022年3月17日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
※1期首元本額4,742,430,600円4,463,483,599円
期中追加設定元本額7,118,602円7,028,755円
期中一部解約元本額286,065,603円261,829,909円
※2元本の欠損1,058,882,067円863,952,116円
受益権の総数4,463,483,599口4,208,682,445口
1口当たりの純資産額0.7628円0.7947円
(1万口当たりの純資産額)(7,628円)(7,947円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2021年9月18日
至 2022年3月17日)
当期
(自 2022年3月18日
至 2022年9月20日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%の率を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 2021年9月18日
至 2021年10月18日)
(自 2022年3月18日
至 2022年4月18日)
費用控除後の配当等収益額15,725,463円18,007,053円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額128,243,476円121,551,432円
分配準備積立金額643,942,432円622,333,008円
当ファンドの分配対象収益額787,911,371円761,891,493円
当ファンドの期末残存口数4,700,962,568口4,419,740,130口
1万口当たり収益分配対象額1,676.06円1,723.83円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額9,401,925円8,839,480円
(自 2021年10月19日
至 2021年11月17日)
(自 2022年4月19日
至 2022年5月17日)
費用控除後の配当等収益額11,530,736円10,300,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額126,437,973円120,988,808円
分配準備積立金額639,310,421円626,707,841円
当ファンドの分配対象収益額777,279,130円757,996,915円
当ファンドの期末残存口数4,623,891,316口4,388,298,381口
1万口当たり収益分配対象額1,681.00円1,727.31円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額9,247,782円8,776,596円
(自 2021年11月18日
至 2021年12月17日)
(自 2022年5月18日
至 2022年6月17日)
費用控除後の配当等収益額11,550,097円12,799,507円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額125,674,010円118,798,352円
分配準備積立金額636,891,767円615,951,315円
当ファンドの分配対象収益額774,115,874円747,549,174円
当ファンドの期末残存口数4,590,978,270口4,303,530,495口
1万口当たり収益分配対象額1,686.16円1,737.06円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額9,181,956円8,607,060円
(自 2021年12月18日
至 2022年1月17日)
(自 2022年6月18日
至 2022年7月19日)
費用控除後の配当等収益額11,948,145円13,754,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額125,212,634円117,862,265円
分配準備積立金額636,106,347円614,379,186円
当ファンドの分配対象収益額773,267,126円745,995,731円
当ファンドの期末残存口数4,569,273,393口4,264,496,934口
1万口当たり収益分配対象額1,692.31円1,749.31円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額9,138,546円8,528,993円
(自 2022年1月18日
至 2022年2月17日)
(自 2022年7月20日
至 2022年8月17日)
費用控除後の配当等収益額11,679,658円16,212,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額124,767,488円117,192,049円
分配準備積立金額635,699,641円615,176,479円
当ファンドの分配対象収益額772,146,787円748,581,389円
当ファンドの期末残存口数4,547,369,165口4,235,009,142口
1万口当たり収益分配対象額1,698.00円1,767.60円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額9,094,738円8,470,018円
(自 2022年2月18日
至 2022年3月17日)
(自 2022年8月18日
至 2022年9月20日)
費用控除後の配当等収益額11,195,257円15,054,589円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額122,606,433円116,592,934円
分配準備積立金額626,370,438円618,918,690円
当ファンドの分配対象収益額760,172,128円750,566,213円
当ファンドの期末残存口数4,463,483,599口4,208,682,445口
1万口当たり収益分配対象額1,703.09円1,783.37円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額8,926,967円8,417,364円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM新興国ソブリン・オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
(2022年3月17日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2022年3月17日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
最終計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
最終計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
親投資信託受益証券△150,291,39760,802,045
合計△150,291,39760,802,045

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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