有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成25年7月25日-平成26年1月24日)

【提出】
2014/04/23 9:06
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年7月24日現在 ]
当期
[ 平成26年1月24日現在 ]
※1期首元本額46,810,161,553円39,740,429,937円
期中追加設定元本額201,703,788円172,954,558円
期中一部解約元本額7,271,435,404円5,476,416,872円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
14,697,020,747円14,511,258,931円
3受益権の総数39,740,429,937口34,436,967,623口
41口当たり純資産額0.6302円0.5786円
(1万口当たり純資産額)(6,302円)(5,786円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年1月25日 至 平成25年7月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年1月25日 至 平成25年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A119,131,127円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C527,979,341円
分配準備積立金額D346,985,873円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D994,096,341円
当ファンドの期末残存口数F45,578,793,735口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000218円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000136,736,381円

( 自 平成25年2月26日 至 平成25年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A76,428,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C514,820,401円
分配準備積立金額D320,736,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D911,985,127円
当ファンドの期末残存口数F44,418,451,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000205円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000133,255,355円

( 自 平成25年3月26日 至 平成25年4月24日 )
費用控除後の配当等収益額A109,263,151円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C497,377,529円
分配準備積立金額D254,634,287円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D861,274,967円
当ファンドの期末残存口数F42,892,931,855口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000200円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000128,678,795円
( 自 平成25年4月25日 至 平成25年5月24日 )
費用控除後の配当等収益額A79,683,956円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C479,986,950円
分配準備積立金額D226,789,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D786,459,981円
当ファンドの期末残存口数F41,380,328,326口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000124,140,984円

( 自 平成25年5月25日 至 平成25年6月24日 )
費用控除後の配当等収益額A79,687,714円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C470,299,334円
分配準備積立金額D178,429,439円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D728,416,487円
当ファンドの期末残存口数F40,529,725,441口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000179円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000121,589,176円

( 自 平成25年6月25日 至 平成25年7月24日 )
費用控除後の配当等収益額A417,849,711円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C461,271,628円
分配準備積立金額D133,763,986円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,012,885,325円
当ファンドの期末残存口数F39,740,429,937口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000254円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000119,221,289円

当期(自 平成25年7月25日 至 平成26年1月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年7月25日 至 平成25年8月26日 )
費用控除後の配当等収益額A79,177,003円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C452,341,800円
分配準備積立金額D423,448,690円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D954,967,493円
当ファンドの期末残存口数F38,944,915,752口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000116,834,747円

( 自 平成25年8月27日 至 平成25年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A88,309,008円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C443,428,117円
分配準備積立金額D377,648,497円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D909,385,622円
当ファンドの期末残存口数F38,151,950,297口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000114,455,850円
( 自 平成25年9月25日 至 平成25年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A68,632,147円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C435,550,389円
分配準備積立金額D344,806,695円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D848,989,231円
当ファンドの期末残存口数F37,451,914,567口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000226円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000112,355,743円

( 自 平成25年10月25日 至 平成25年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A74,924,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C425,744,644円
分配準備積立金額D293,924,409円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D794,593,348円
当ファンドの期末残存口数F36,588,534,468口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000217円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000109,765,603円

( 自 平成25年11月26日 至 平成25年12月24日 )
費用控除後の配当等収益額A85,588,735円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C409,605,212円
分配準備積立金額D248,903,764円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D744,097,711円
当ファンドの期末残存口数F35,181,453,618口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000211円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,544,360円

( 自 平成25年12月25日 至 平成26年1月24日 )
費用控除後の配当等収益額A301,519,814円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C401,186,274円
分配準備積立金額D223,911,942円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D926,618,030円
当ファンドの期末残存口数F34,436,967,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000103,310,902円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 1月25日
至 平成25年 7月24日 )
当期
( 自 平成25年 7月25日
至 平成26年 1月24日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年7月24日現在 ]
当期
[ 平成26年1月24日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年7月24日現在 ]
当期
[ 平成26年1月24日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,951,119,572△878,936,930
合計1,951,119,572△878,936,930

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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