有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和2年7月28日-令和3年1月25日)

【提出】
2021/04/23 9:04
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月24日および7月24日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 7月28日から令和 3年 1月25日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月27日現在]
当期
[令和 3年 1月25日現在]
1.期首元本額12,341,047,158円11,929,348,739円
期中追加設定元本額40,443,192円40,556,689円
期中一部解約元本額452,141,611円957,823,255円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,475,568,649円6,736,058,113円
3.受益権の総数11,929,348,739口11,012,082,173口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月25日
至 令和 2年 7月27日
当期
自 令和 2年 7月28日
至 令和 3年 1月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第160期
令和 2年 1月25日
令和 2年 2月25日
第166期
令和 2年 7月28日
令和 2年 8月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,010,363円費用控除後の配当等収益額A12,171,989円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C147,315,552円収益調整金額C143,311,894円
分配準備積立金額D19,065,599円分配準備積立金額D48,589,325円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,391,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,073,208円
当ファンドの期末残存口数F12,202,782,693口当ファンドの期末残存口数F11,857,751,487口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000153円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,202,782円収益分配金金額I=F*H/10,00011,857,751円
第161期
令和 2年 2月26日
令和 2年 3月24日
第167期
令和 2年 8月25日
令和 2年 9月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,821,461円費用控除後の配当等収益額A9,884,599円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C146,493,729円収益調整金額C141,909,492円
分配準備積立金額D27,702,161円分配準備積立金額D48,388,735円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,017,351円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,182,826円
当ファンドの期末残存口数F12,133,525,679口当ファンドの期末残存口数F11,739,362,777口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000157円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000170円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,133,525円収益分配金金額I=F*H/10,00011,739,362円
第162期
令和 2年 3月25日
令和 2年 4月24日
第168期
令和 2年 9月25日
令和 2年10月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,255,907円費用控除後の配当等収益額A13,935,358円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C145,545,266円収益調整金額C139,931,955円
分配準備積立金額D32,150,877円分配準備積立金額D45,849,068円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,952,050円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,716,381円
当ファンドの期末残存口数F12,052,599,947口当ファンドの期末残存口数F11,573,388,590口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000166円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,052,599円収益分配金金額I=F*H/10,00011,573,388円
第163期
令和 2年 4月25日
令和 2年 5月25日
第169期
令和 2年10月27日
令和 2年11月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,086,198円費用控除後の配当等収益額A13,155,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C145,352,998円収益調整金額C137,238,360円
分配準備積立金額D43,262,144円分配準備積立金額D47,246,947円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,701,340円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,640,457円
当ファンドの期末残存口数F12,034,306,023口当ファンドの期末残存口数F11,348,337,849口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,034,306円収益分配金金額I=F*H/10,00011,348,337円
第164期
令和 2年 5月26日
令和 2年 6月24日
第170期
令和 2年11月25日
令和 2年12月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,193,258円費用控除後の配当等収益額A12,576,973円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C144,694,967円収益調整金額C134,568,721円
分配準備積立金額D49,054,209円分配準備積立金額D48,062,696円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,942,434円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D195,208,390円
当ファンドの期末残存口数F11,977,494,220口当ファンドの期末残存口数F11,125,253,676口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000175円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,977,494円収益分配金金額I=F*H/10,00011,125,253円
第165期
令和 2年 6月25日
令和 2年 7月27日
第171期
令和 2年12月25日
令和 3年 1月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,803,972円費用控除後の配当等収益額A11,324,073円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C144,142,429円収益調整金額C133,230,125円
分配準備積立金額D50,040,423円分配準備積立金額D48,982,245円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,986,824円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,536,443円
当ファンドの期末残存口数F11,929,348,739口当ファンドの期末残存口数F11,012,082,173口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000175円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,929,348円収益分配金金額I=F*H/10,00011,012,082円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月25日
至 令和 2年 7月27日
当期
自 令和 2年 7月28日
至 令和 3年 1月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月27日現在]
当期
[令和 3年 1月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月27日現在]
当期
[令和 3年 1月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券11,546,37120,180,608
合計11,546,37120,180,608



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月27日現在]
当期
[令和 3年 1月25日現在]
1口当たり純資産額0.3733円0.3883円
(1万口当たり純資産額)(3,733円)(3,883円)

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