有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年7月25日-平成27年1月26日)

【提出】
2015/04/24 13:31
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月24日および7月24日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年7月25日から平成27年1月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年7月24日現在 ]
当期
[ 平成27年1月26日現在 ]
※1期首元本額34,436,967,623円31,006,718,361円
期中追加設定元本額141,761,780円101,459,425円
期中一部解約元本額3,572,011,042円3,999,301,214円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
11,791,118,203円9,454,505,553円
3受益権の総数31,006,718,361口27,108,876,572口
41口当たり純資産額0.6197円0.6512円
(1万口当たり純資産額)(6,197円)(6,512円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年1月25日 至 平成26年7月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年1月25日 至 平成26年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A81,920,565円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C395,947,469円
分配準備積立金額D415,883,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D893,751,527円
当ファンドの期末残存口数F33,956,079,810口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000263円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000101,868,239円

( 自 平成26年2月25日 至 平成26年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A70,962,075円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C389,039,910円
分配準備積立金額D388,448,429円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D848,450,414円
当ファンドの期末残存口数F33,338,446,443口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000254円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000100,015,339円

( 自 平成26年3月25日 至 平成26年4月24日 )
費用控除後の配当等収益額A84,480,326円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C380,932,913円
分配準備積立金額D351,390,270円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D816,803,509円
当ファンドの期末残存口数F32,620,079,613口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000250円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00097,860,238円

( 自 平成26年4月25日 至 平成26年5月26日 )
費用控除後の配当等収益額A84,330,657円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C373,918,924円
分配準備積立金額D331,295,168円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D789,544,749円
当ファンドの期末残存口数F31,996,420,676口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000246円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,989,262円

( 自 平成26年5月27日 至 平成26年6月24日 )
費用控除後の配当等収益額A60,301,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C367,885,072円
分配準備積立金額D314,125,966円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D742,312,849円
当ファンドの期末残存口数F31,463,515,576口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00094,390,546円

( 自 平成26年6月25日 至 平成26年7月24日 )
費用控除後の配当等収益額A323,018,860円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C362,728,261円
分配準備積立金額D275,796,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D961,544,105円
当ファンドの期末残存口数F31,006,718,361口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00093,020,155円

当期(自 平成26年7月25日 至 平成27年1月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年7月25日 至 平成26年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A71,263,323円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C355,984,533円
分配準備積立金額D495,689,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D922,936,885円
当ファンドの期末残存口数F30,404,765,701口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000303円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00091,214,297円

( 自 平成26年8月26日 至 平成26年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A66,448,521円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C347,913,958円
分配準備積立金額D464,320,847円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D878,683,326円
当ファンドの期末残存口数F29,692,160,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00089,076,480円

( 自 平成26年9月25日 至 平成26年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A50,751,371円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C342,481,567円
分配準備積立金額D434,180,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D827,413,379円
当ファンドの期末残存口数F29,204,979,598口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000283円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,614,938円

( 自 平成26年10月25日 至 平成26年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A74,469,768円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C332,893,756円
分配準備積立金額D385,700,787円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D793,064,311円
当ファンドの期末残存口数F28,367,550,774口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000279円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00085,102,652円

( 自 平成26年11月26日 至 平成26年12月24日 )
費用控除後の配当等収益額A48,881,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C323,644,024円
分配準備積立金額D364,199,639円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D736,725,438円
当ファンドの期末残存口数F27,561,153,096口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000267円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00082,683,459円

( 自 平成26年12月25日 至 平成27年1月26日 )
費用控除後の配当等収益額A243,355,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C318,520,710円
分配準備積立金額D324,799,314円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D886,675,570円
当ファンドの期末残存口数F27,108,876,572口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000327円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,326,629円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 1月25日
至 平成26年 7月24日 )
当期
( 自 平成26年 7月25日
至 平成27年 1月26日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年7月24日現在 ]
当期
[ 平成27年1月26日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年7月24日現在 ]
当期
[ 平成27年1月26日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券330,324,65375,649,665
合計330,324,65375,649,665

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。