有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成28年7月26日-平成29年1月24日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2017/04/21 10:20
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月24日および7月24日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年7月26日から平成29年1月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年7月25日現在 ]
当期
[ 平成29年1月24日現在 ]
※1期首元本額21,658,771,473円20,240,984,957円
期中追加設定元本額137,091,218円99,078,928円
期中一部解約元本額1,554,877,734円2,201,564,951円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
11,540,244,998円10,579,881,339円
3受益権の総数20,240,984,957口18,138,498,934口
41口当たり純資産額0.4299円0.4167円
(1万口当たり純資産額)(4,299円)(4,167円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年1月26日 至 平成28年7月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年1月26日 至 平成28年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A38,475,701円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C254,996,934円
分配準備積立金額D207,279,474円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D500,752,109円
当ファンドの期末残存口数F21,457,497,282口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000233円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00064,372,491円

( 自 平成28年2月25日 至 平成28年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A45,437,848円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C252,195,593円
分配準備積立金額D179,064,591円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D476,698,032円
当ファンドの期末残存口数F21,205,298,048口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00063,615,894円

( 自 平成28年3月25日 至 平成28年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A49,979,253円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C248,562,345円
分配準備積立金額D158,301,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D456,842,906円
当ファンドの期末残存口数F20,885,496,505口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000218円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00062,656,489円

( 自 平成28年4月26日 至 平成28年5月24日 )
費用控除後の配当等収益額A34,489,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C246,774,552円
分配準備積立金額D144,347,903円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,612,137円
当ファンドの期末残存口数F20,722,899,030口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000205円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00062,168,697円

( 自 平成28年5月25日 至 平成28年6月24日 )
費用控除後の配当等収益額A35,835,429円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C243,403,540円
分配準備積立金額D114,850,409円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D394,089,378円
当ファンドの期末残存口数F20,426,008,317口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000192円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00061,278,024円

( 自 平成28年6月25日 至 平成28年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A44,151,644円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C241,314,286円
分配準備積立金額D88,492,507円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D373,958,437円
当ファンドの期末残存口数F20,240,984,957口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000184円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,722,954円

当期(自 平成28年7月26日 至 平成29年1月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年7月26日 至 平成28年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A32,789,530円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C238,025,484円
分配準備積立金額D70,835,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,650,859円
当ファンドの期末残存口数F19,957,890,402口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,915,780円

( 自 平成28年8月25日 至 平成28年9月26日 )
費用控除後の配当等収益額A34,367,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C234,293,626円
分配準備積立金額D62,647,574円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,309,023円
当ファンドの期末残存口数F19,640,340,502口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,280,681円

( 自 平成28年9月27日 至 平成28年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A36,182,473円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C229,568,964円
分配準備積立金額D56,510,999円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,262,436円
当ファンドの期末残存口数F19,239,943,624口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000167円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,479,887円

( 自 平成28年10月25日 至 平成28年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A33,497,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C224,910,199円
分配準備積立金額D53,059,931円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,467,918円
当ファンドの期末残存口数F18,845,363,659口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,690,727円

( 自 平成28年11月25日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A43,022,976円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C220,188,190円
分配準備積立金額D47,792,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,003,977円
当ファンドの期末残存口数F18,445,939,551口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,891,879円

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月24日 )
費用控除後の配当等収益額A30,423,436円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C216,564,793円
分配準備積立金額D52,983,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,971,766円
当ファンドの期末残存口数F18,138,498,934口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,276,997円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 1月26日
至 平成28年 7月25日 )
当期
( 自 平成28年 7月26日
至 平成29年 1月24日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年7月25日現在 ]
当期
[ 平成29年1月24日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年7月25日現在 ]
当期
[ 平成29年1月24日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券714,053,185△156,459,915
合計714,053,185△156,459,915

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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