有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年7月27日-令和4年1月24日)

【提出】
2022/04/22 9:26
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月24日および7月24日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 7月27日から令和 4年 1月24日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 7月26日現在]
当期
[令和 4年 1月24日現在]
1.期首元本額11,012,082,173円10,223,063,310円
期中追加設定元本額40,098,115円38,717,050円
期中一部解約元本額829,116,978円690,402,101円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。6,319,008,572円6,062,835,667円
3.受益権の総数10,223,063,310口9,571,378,259口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 1月26日
至 令和 3年 7月26日
当期
自 令和 3年 7月27日
至 令和 4年 1月24日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第172期
令和 3年 1月26日
令和 3年 2月24日
第178期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,094,969円費用控除後の配当等収益額A8,309,118円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C131,574,546円収益調整金額C122,442,282円
分配準備積立金額D48,643,642円分配準備積立金額D46,606,518円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,313,157円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,357,918円
当ファンドの期末残存口数F10,872,878,776口当ファンドの期末残存口数F10,103,443,794口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000175円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,872,878円収益分配金金額I=F*H/10,00010,103,443円
第173期
令和 3年 2月25日
令和 3年 3月24日
第179期
令和 3年 8月25日
令和 3年 9月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,686,070円費用控除後の配当等収益額A11,180,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C130,427,568円収益調整金額C120,661,765円
分配準備積立金額D46,420,646円分配準備積立金額D44,118,433円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,534,284円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,960,222円
当ファンドの期末残存口数F10,775,830,276口当ファンドの期末残存口数F9,953,818,100口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000176円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,775,830円収益分配金金額I=F*H/10,0009,953,818円
第174期
令和 3年 3月25日
令和 3年 4月26日
第180期
令和 3年 9月25日
令和 3年10月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,432,203円費用控除後の配当等収益額A12,600,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C127,991,476円収益調整金額C118,788,263円
分配準備積立金額D43,452,952円分配準備積立金額D44,603,544円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,876,631円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,992,684円
当ファンドの期末残存口数F10,571,184,004口当ファンドの期末残存口数F9,796,957,969口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000179円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,571,184円収益分配金金額I=F*H/10,0009,796,957円
第175期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月24日
第181期
令和 3年10月26日
令和 3年11月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,764,235円費用控除後の配当等収益額A8,917,502円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C126,279,460円収益調整金額C117,752,773円
分配準備積立金額D45,657,976円分配準備積立金額D46,952,147円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,701,671円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D173,622,422円
当ファンドの期末残存口数F10,427,495,620口当ファンドの期末残存口数F9,708,980,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000178円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,427,495円収益分配金金額I=F*H/10,0009,708,980円
第176期
令和 3年 5月25日
令和 3年 6月24日
第182期
令和 3年11月25日
令和 3年12月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,200,821円費用控除後の配当等収益額A8,815,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C124,600,625円収益調整金額C116,677,089円
分配準備積立金額D44,360,451円分配準備積立金額D45,701,505円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,161,897円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,193,891円
当ファンドの期末残存口数F10,286,549,018口当ファンドの期末残存口数F9,617,979,543口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,286,549円収益分配金金額I=F*H/10,0009,617,979円
第177期
令和 3年 6月25日
令和 3年 7月26日
第183期
令和 3年12月25日
令和 4年 1月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,455,434円費用控除後の配当等収益額A8,889,588円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C123,863,367円収益調整金額C116,153,877円
分配準備積立金額D46,953,459円分配準備積立金額D44,643,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,272,260円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,686,812円
当ファンドの期末残存口数F10,223,063,310口当ファンドの期末残存口数F9,571,378,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,223,063円収益分配金金額I=F*H/10,0009,571,378円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 1月26日
至 令和 3年 7月26日
当期
自 令和 3年 7月27日
至 令和 4年 1月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 7月26日現在]
当期
[令和 4年 1月24日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 7月26日現在]
当期
[令和 4年 1月24日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△24,750,115△112,501,625
合計△24,750,115△112,501,625



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 7月26日現在]
当期
[令和 4年 1月24日現在]
1口当たり純資産額0.3819円0.3666円
(1万口当たり純資産額)(3,819円)(3,666円)

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