有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和4年1月25日-令和4年7月25日)

【提出】
2022/10/24 9:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月24日および7月24日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 1月25日から令和 4年 7月25日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月25日現在]
1.期首元本額10,223,063,310円9,571,378,259円
期中追加設定元本額38,717,050円37,304,111円
期中一部解約元本額690,402,101円512,232,331円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。6,062,835,667円5,907,819,650円
3.受益権の総数9,571,378,259口9,096,450,039口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月27日
至 令和 4年 1月24日
当期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第178期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月24日
第184期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,309,118円費用控除後の配当等収益額A8,922,019円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C122,442,282円収益調整金額C115,545,429円
分配準備積立金額D46,606,518円分配準備積立金額D43,694,102円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,357,918円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,161,550円
当ファンドの期末残存口数F10,103,443,794口当ファンドの期末残存口数F9,518,913,185口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000175円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000176円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,103,443円収益分配金金額I=F*H/10,0009,518,913円
第179期
令和 3年 8月25日
令和 3年 9月24日
第185期
令和 4年 2月25日
令和 4年 3月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,180,024円費用控除後の配当等収益額A2,911,157円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C120,661,765円収益調整金額C114,428,520円
分配準備積立金額D44,118,433円分配準備積立金額D42,622,844円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,960,222円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,962,521円
当ファンドの期末残存口数F9,953,818,100口当ファンドの期末残存口数F9,423,287,902口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000176円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,953,818円収益分配金金額I=F*H/10,0009,423,287円
第180期
令和 3年 9月25日
令和 3年10月25日
第186期
令和 4年 3月25日
令和 4年 4月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,600,877円費用控除後の配当等収益額A11,767,893円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C118,788,263円収益調整金額C112,423,155円
分配準備積立金額D44,603,544円分配準備積立金額D35,444,869円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,992,684円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,635,917円
当ファンドの期末残存口数F9,796,957,969口当ファンドの期末残存口数F9,255,950,855口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000179円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,796,957円収益分配金金額I=F*H/10,0009,255,950円
第181期
令和 3年10月26日
令和 3年11月24日
第187期
令和 4年 4月26日
令和 4年 5月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,917,502円費用控除後の配当等収益額A7,895,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C117,752,773円収益調整金額C111,747,479円
分配準備積立金額D46,952,147円分配準備積立金額D37,693,963円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D173,622,422円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,337,323円
当ファンドの期末残存口数F9,708,980,459口当ファンドの期末残存口数F9,198,134,484口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000178円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,708,980円収益分配金金額I=F*H/10,0009,198,134円
第182期
令和 3年11月25日
令和 3年12月24日
第188期
令和 4年 5月25日
令和 4年 6月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,815,297円費用控除後の配当等収益額A11,726,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C116,677,089円収益調整金額C110,837,491円
分配準備積立金額D45,701,505円分配準備積立金額D36,061,631円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,193,891円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,625,700円
当ファンドの期末残存口数F9,617,979,543口当ファンドの期末残存口数F9,121,024,680口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000173円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,617,979円収益分配金金額I=F*H/10,0004,560,512円
第183期
令和 3年12月25日
令和 4年 1月24日
第189期
令和 4年 6月25日
令和 4年 7月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,889,588円費用控除後の配当等収益額A12,252,943円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C116,153,877円収益調整金額C110,554,011円
分配準備積立金額D44,643,347円分配準備積立金額D43,096,859円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,686,812円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,903,813円
当ファンドの期末残存口数F9,571,378,259口当ファンドの期末残存口数F9,096,450,039口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000182円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,571,378円収益分配金金額I=F*H/10,0004,548,225円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月27日
至 令和 4年 1月24日
当期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△112,501,62534,134,896
合計△112,501,62534,134,896



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月25日現在]
1口当たり純資産額0.3666円0.3505円
(1万口当たり純資産額)(3,666円)(3,505円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。