有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成29年7月25日-平成30年1月24日)

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2018/04/23 9:11
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月24日現在 ]
当期
[ 平成30年1月24日現在 ]
1期首元本額18,138,498,934円16,428,099,210円
期中追加設定元本額154,262,756円173,765,493円
期中一部解約元本額1,864,662,480円1,418,932,940円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
9,045,299,530円8,232,843,531円
3受益権の総数16,428,099,210口15,182,931,763口
41口当たり純資産額0.4494円0.4578円
(1万口当たり純資産額)(4,494円)(4,578円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月25日 至 平成29年7月24日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月25日 至 平成29年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A40,084,089円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C211,167,962円
分配準備積立金額D45,909,884円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D297,161,935円
当ファンドの期末残存口数F17,682,850,246口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,365,700円

( 自 平成29年2月25日 至 平成29年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A35,670,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C206,734,804円
分配準備積立金額D49,516,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,921,440円
当ファンドの期末残存口数F17,307,933,381口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,615,866円

( 自 平成29年3月25日 至 平成29年4月24日 )
費用控除後の配当等収益額A31,814,901円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C203,159,448円
分配準備積立金額D49,647,655円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D284,622,004円
当ファンドの期末残存口数F17,004,884,813口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000167円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,009,769円

( 自 平成29年4月25日 至 平成29年5月24日 )
費用控除後の配当等収益額A36,635,794円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C200,421,079円
分配準備積立金額D46,767,319円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D283,824,192円
当ファンドの期末残存口数F16,772,299,262口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,544,598円

( 自 平成29年5月25日 至 平成29年6月26日 )
費用控除後の配当等収益額A41,198,916円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C197,641,690円
分配準備積立金額D49,090,103円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D287,930,709円
当ファンドの期末残存口数F16,533,170,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,066,340円

( 自 平成29年6月27日 至 平成29年7月24日 )
費用控除後の配当等収益額A28,695,579円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C196,756,827円
分配準備積立金額D56,583,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,036,217円
当ファンドの期末残存口数F16,428,099,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,856,198円

当期(自 平成29年7月25日 至 平成30年1月24日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年7月25日 至 平成29年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A30,510,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C195,303,295円
分配準備積立金額D51,622,212円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D277,436,147円
当ファンドの期末残存口数F16,275,988,509口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000170円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,551,977円

( 自 平成29年8月25日 至 平成29年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A37,999,733円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C192,199,880円
分配準備積立金額D48,739,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,939,210円
当ファンドの期末残存口数F16,013,342,344口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,026,684円

( 自 平成29年9月26日 至 平成29年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A27,721,923円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C189,102,276円
分配準備積立金額D53,745,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,569,568円
当ファンドの期末残存口数F15,748,662,018口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,497,324円

( 自 平成29年10月25日 至 平成29年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A28,244,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C186,608,014円
分配準備積立金額D49,250,281円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,102,849円
当ファンドの期末残存口数F15,536,452,846口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,072,905円

( 自 平成29年11月25日 至 平成29年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A34,847,584円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C183,777,968円
分配準備積立金額D45,670,601円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,296,153円
当ファンドの期末残存口数F15,297,311,256口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,594,622円

( 自 平成29年12月26日 至 平成30年1月24日 )
費用控除後の配当等収益額A33,751,144円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C182,457,215円
分配準備積立金額D49,504,783円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,713,142円
当ファンドの期末残存口数F15,182,931,763口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,365,863円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月25日
至 平成29年 7月24日 )
当期
( 自 平成29年 7月25日
至 平成30年 1月24日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月24日現在 ]
当期
[ 平成30年1月24日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月24日現在 ]
当期
[ 平成30年1月24日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券17,361,860226,209,692
合計17,361,860226,209,692

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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