有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(2022/07/26-2023/01/24)

【提出】
2023/04/21 9:13
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月24日および7月24日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 7月26日から令和 5年 1月24日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 7月25日現在]
当期
[令和 5年 1月24日現在]
1.期首元本額9,571,378,259円9,096,450,039円
期中追加設定元本額37,304,111円18,158,327円
期中一部解約元本額512,232,331円406,812,858円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,907,819,650円5,527,859,056円
3.受益権の総数9,096,450,039口8,707,795,508口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月25日
当期
自 令和 4年 7月26日
至 令和 5年 1月24日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第184期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月24日
第190期
令和 4年 7月26日
令和 4年 8月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,922,019円費用控除後の配当等収益額A11,317,384円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C115,545,429円収益調整金額C109,876,370円
分配準備積立金額D43,694,102円分配準備積立金額D50,464,190円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,161,550円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,657,944円
当ファンドの期末残存口数F9,518,913,185口当ファンドの期末残存口数F9,039,180,523口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000176円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000189円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,518,913円収益分配金金額I=F*H/10,0004,519,590円
第185期
令和 4年 2月25日
令和 4年 3月24日
第191期
令和 4年 8月25日
令和 4年 9月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,911,157円費用控除後の配当等収益額A14,890,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C114,428,520円収益調整金額C108,703,818円
分配準備積立金額D42,622,844円分配準備積立金額D56,621,359円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,962,521円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D180,216,142円
当ファンドの期末残存口数F9,423,287,902口当ファンドの期末残存口数F8,941,054,908口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000201円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,423,287円収益分配金金額I=F*H/10,0004,470,527円
第186期
令和 4年 3月25日
令和 4年 4月25日
第192期
令和 4年 9月27日
令和 4年10月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,767,893円費用控除後の配当等収益額A10,762,944円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C112,423,155円収益調整金額C108,181,690円
分配準備積立金額D35,444,869円分配準備積立金額D66,681,884円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,635,917円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,626,518円
当ファンドの期末残存口数F9,255,950,855口当ファンドの期末残存口数F8,896,136,739口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000208円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,255,950円収益分配金金額I=F*H/10,0004,448,068円
第187期
令和 4年 4月26日
令和 4年 5月24日
第193期
令和 4年10月25日
令和 4年11月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,895,881円費用控除後の配当等収益額A14,002,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C111,747,479円収益調整金額C107,371,448円
分配準備積立金額D37,693,963円分配準備積立金額D72,408,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,337,323円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,782,547円
当ファンドの期末残存口数F9,198,134,484口当ファンドの期末残存口数F8,827,415,109口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000219円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,198,134円収益分配金金額I=F*H/10,0004,413,707円
第188期
令和 4年 5月25日
令和 4年 6月24日
第194期
令和 4年11月25日
令和 4年12月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,726,578円費用控除後の配当等収益額A11,471,670円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C110,837,491円収益調整金額C106,421,339円
分配準備積立金額D36,061,631円分配準備積立金額D81,223,296円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,625,700円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,116,305円
当ファンドの期末残存口数F9,121,024,680口当ファンドの期末残存口数F8,746,995,768口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000173円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000227円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,560,512円収益分配金金額I=F*H/10,0004,373,497円
第189期
令和 4年 6月25日
令和 4年 7月25日
第195期
令和 4年12月27日
令和 5年 1月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,252,943円費用控除後の配当等収益額A12,725,630円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C110,554,011円収益調整金額C105,974,783円
分配準備積立金額D43,096,859円分配準備積立金額D87,896,004円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,903,813円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,596,417円
当ファンドの期末残存口数F9,096,450,039口当ファンドの期末残存口数F8,707,795,508口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000182円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,548,225円収益分配金金額I=F*H/10,0004,353,897円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月25日
当期
自 令和 4年 7月26日
至 令和 5年 1月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 7月25日現在]
当期
[令和 5年 1月24日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 7月25日現在]
当期
[令和 5年 1月24日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券34,134,89688,993,823
合計34,134,89688,993,823



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 7月25日現在]
当期
[令和 5年 1月24日現在]
1口当たり純資産額0.3505円0.3652円
(1万口当たり純資産額)(3,505円)(3,652円)

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