有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成30年7月21日-平成31年1月21日)

【提出】
2019/04/19 9:03
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期末の取扱い
信託約款第39条により、2019年1月20日が休日のため、当特定期間期末を2019年1月21日としております。このため当特定期間は185日となっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年7月20日現在
当期
2019年1月21日現在
1.元本の推移
期首元本額6,859,923,723円9,384,479,817円
期中追加設定元本額3,108,469,272円1,433,453,497円
期中一部解約元本額583,913,178円637,968,820円
2.受益権の総数9,384,479,817口10,179,964,494口
3.元本の欠損-貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は429,252,129円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2018年1月23日
至 2018年7月20日
当期
自 2018年7月21日
至 2019年1月21日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第107期
(2018年1月23日から2018年2月20日まで)
第113期
(2018年7月21日から2018年8月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,878,750,523円収益調整金額C2,699,407,271円
分配準備積立金額D666,802,925円分配準備積立金額D350,296,630円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,545,553,448円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,049,703,901円
当ファンドの期末残存口数F7,211,170,788口当ファンドの期末残存口数F9,562,589,969口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,530.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,189.19円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第108期
(2018年2月21日から2018年3月20日まで)
第114期
(2018年8月21日から2018年9月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A3,966,092円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,067,625,679円収益調整金額C2,734,410,876円
分配準備積立金額D659,152,478円分配準備積立金額D345,102,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,726,778,157円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,083,479,647円
当ファンドの期末残存口数F7,724,335,153口当ファンドの期末残存口数F9,655,965,395口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,530.09円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,193.33円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H165.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,000159,323,429円
第109期
(2018年3月21日から2018年4月20日まで)
第115期
(2018年9月21日から2018年10月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A53,569,604円費用控除後の配当等収益額A50,857,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,228,966,326円収益調整金額C2,765,694,137円
分配準備積立金額D652,169,643円分配準備積立金額D186,716,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,934,705,573円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,003,268,257円
当ファンドの期末残存口数F8,156,055,415口当ファンドの期末残存口数F9,746,870,907口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,598.17円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,081.25円
10,000口当たり分配金額H210.00円10,000口当たり分配金額H25.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000171,277,163円収益分配金金額I=F×H/10,00024,367,177円
第110期
(2018年4月21日から2018年5月21日まで)
第116期
(2018年10月23日から2018年11月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A4,124,695円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,325,514,753円収益調整金額C2,849,986,116円
分配準備積立金額D527,396,282円分配準備積立金額D212,120,791円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,857,035,730円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,062,106,907円
当ファンドの期末残存口数F8,419,814,265口当ファンドの期末残存口数F10,018,723,007口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,393.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,056.37円
10,000口当たり分配金額H210.00円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,000176,816,099円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第111期
(2018年5月22日から2018年6月20日まで)
第117期
(2018年11月21日から2018年12月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,547,361,579円収益調整金額C2,888,424,082円
分配準備積立金額D351,968,320円分配準備積立金額D209,370,841円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,899,329,899円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,097,794,923円
当ファンドの期末残存口数F9,108,143,072口当ファンドの期末残存口数F10,135,488,462口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,183.22円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,056.38円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第112期
(2018年6月21日から2018年7月20日まで)
第118期
(2018年12月21日から2019年1月21日まで)
費用控除後の配当等収益額A5,214,965円費用控除後の配当等収益額A27,992,448円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,639,349,649円収益調整金額C2,903,624,293円
分配準備積立金額D348,296,359円分配準備積立金額D207,918,020円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,992,860,973円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,139,534,761円
当ファンドの期末残存口数F9,384,479,817口当ファンドの期末残存口数F10,179,964,494口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,189.14円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,084.01円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2018年1月23日
至 2018年7月20日
当期
自 2018年7月21日
至 2019年1月21日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2018年1月23日
至 2018年7月20日
当期
自 2018年7月21日
至 2019年1月21日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年7月20日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△8,457,781
合計△8,457,781
 
当期(2019年1月21日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券218,178,643
合計218,178,643
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年7月20日現在)
当期
(2019年1月21日現在)
1口当たり純資産額1.0841円0.9578円
(1万口当たり純資産額)(10,841円)(9,578円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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