有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年1月21日-平成26年7月22日)

【提出】
2014/10/21 9:19
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月20日および7月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年1月21日から平成26年7月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年1月20日現在 ]
当期
[ 平成26年7月22日現在 ]
※1期首元本額4,346,870,454円4,162,704,675円
期中追加設定元本額715,865,380円977,984,451円
期中一部解約元本額900,031,159円363,124,114円
2受益権の総数4,162,704,675口4,777,565,012口
31口当たり純資産額1.0018円1.0063円
(1万口当たり純資産額)(10,018円)(10,063円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年7月23日 至 平成26年1月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年7月23日 至 平成25年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A6,744,921円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C64,693,255円
分配準備積立金額D116,738,372円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,176,548円
当ファンドの期末残存口数F4,522,325,881口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000416円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,783,488円

( 自 平成25年8月21日 至 平成25年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A7,407,058円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C63,911,197円
分配準備積立金額D113,150,692円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,468,947円
当ファンドの期末残存口数F4,413,581,046口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000417円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,620,371円

( 自 平成25年9月21日 至 平成25年10月21日 )
費用控除後の配当等収益額A6,769,268円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,549,223円
分配準備積立金額D108,341,015円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,659,506円
当ファンドの期末残存口数F4,239,829,280口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000419円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,359,743円

( 自 平成25年10月22日 至 平成25年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,377,234円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C61,353,558円
分配準備積立金額D103,824,968円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,555,760円
当ファンドの期末残存口数F4,087,457,039口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000417円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,131,185円

( 自 平成25年11月21日 至 平成25年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,087,373円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,348,161円
分配準備積立金額D99,661,057円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,096,591円
当ファンドの期末残存口数F4,267,647,211口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000414円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,401,470円

( 自 平成25年12月21日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,811,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,654,908円
分配準備積立金額D94,886,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D172,353,508円
当ファンドの期末残存口数F4,162,704,675口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000414円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,244,057円

当期(自 平成26年1月21日 至 平成26年7月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A6,201,741円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,373,431円
分配準備積立金額D92,133,739円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,708,911円
当ファンドの期末残存口数F4,145,946,122口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000414円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,218,919円

( 自 平成26年2月21日 至 平成26年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,157,098円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,591,552円
分配準備積立金額D90,573,566円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,322,216円
当ファンドの期末残存口数F4,161,452,474口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000411円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,242,178円

( 自 平成26年3月21日 至 平成26年4月21日 )
費用控除後の配当等収益額A5,404,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C89,945,879円
分配準備積立金額D88,377,252円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,727,376円
当ファンドの期末残存口数F4,489,024,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000409円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,733,536円
( 自 平成26年4月22日 至 平成26年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,250,059円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,300,259円
分配準備積立金額D86,239,444円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,789,762円
当ファンドの期末残存口数F4,576,200,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000405円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,864,300円

( 自 平成26年5月21日 至 平成26年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,832,889円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C99,907,516円
分配準備積立金額D83,813,676円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,554,081円
当ファンドの期末残存口数F4,695,340,659口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000403円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,043,010円

( 自 平成26年6月21日 至 平成26年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A7,031,613円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C104,057,493円
分配準備積立金額D81,782,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,871,734円
当ファンドの期末残存口数F4,777,565,012口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000403円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,166,347円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月20日 )
当期
( 自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年1月20日現在 ]
当期
[ 平成26年7月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年1月20日現在 ]
当期
[ 平成26年7月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券10,802,24620,039,380
合計10,802,24620,039,380

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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