有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年1月21日-平成29年7月20日)

【提出】
2017/10/19 9:10
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年1月20日現在 ]
当期
[ 平成29年7月20日現在 ]
1期首元本額16,084,389,263円14,383,704,051円
期中追加設定元本額2,413,883,823円2,217,930,767円
期中一部解約元本額4,114,569,035円2,025,920,876円
2受益権の総数14,383,704,051口14,575,713,942口
31口当たり純資産額1.0343円1.0272円
(1万口当たり純資産額)(10,343円)(10,272円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年7月21日 至 平成29年1月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年7月21日 至 平成28年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A16,924,070円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,358,035,245円
分配準備積立金額D489,732,011円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,864,691,326円
当ファンドの期末残存口数F15,496,750,479口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,203円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,245,125円

( 自 平成28年8月23日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A13,755,802円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,332,368,064円
分配準備積立金額D465,587,190円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,811,711,056円
当ファンドの期末残存口数F15,129,806,955口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,197円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,694,710円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A15,237,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,345,238,935円
分配準備積立金額D445,198,267円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,805,674,447円
当ファンドの期末残存口数F15,140,197,394口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,192円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,710,296円

( 自 平成28年10月21日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A15,540,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,330,661,879円
分配準備積立金額D427,542,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,773,744,405円
当ファンドの期末残存口数F14,929,209,461口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,188円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,393,814円

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A13,578,098円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,290,794,352円
分配準備積立金額D399,100,393円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,703,472,843円
当ファンドの期末残存口数F14,404,177,447口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,182円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,606,266円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,892,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,294,285,281円
分配準備積立金額D385,289,833円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,692,468,082円
当ファンドの期末残存口数F14,383,704,051口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,176円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,575,556円

当期(自 平成29年1月21日 至 平成29年7月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,874,782円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,276,898,205円
分配準備積立金額D367,010,524円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,656,783,511円
当ファンドの期末残存口数F14,150,717,918口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,170円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,226,076円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A14,460,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,267,395,058円
分配準備積立金額D352,205,647円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,634,061,082円
当ファンドの期末残存口数F14,012,193,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,166円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,018,290円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A14,066,285円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,288,623,225円
分配準備積立金額D326,116,731円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,628,806,241円
当ファンドの期末残存口数F14,024,211,633口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,161円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,036,317円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A12,867,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,313,931,263円
分配準備積立金額D315,946,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,642,745,173円
当ファンドの期末残存口数F14,215,378,135口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,155円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,323,067円

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,507,675円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,340,723,969円
分配準備積立金額D302,798,316円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,656,029,960円
当ファンドの期末残存口数F14,407,094,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,149円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,610,641円

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,140,057円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,364,695,800円
分配準備積立金額D289,057,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,665,893,242円
当ファンドの期末残存口数F14,575,713,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,142円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,863,570円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 7月21日
至 平成29年 1月20日 )
当期
( 自 平成29年 1月21日
至 平成29年 7月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年1月20日現在 ]
当期
[ 平成29年7月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年1月20日現在 ]
当期
[ 平成29年7月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△27,509,062△33,877,387
合計△27,509,062△33,877,387

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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