有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(令和4年1月21日-令和4年7月20日)

【提出】
2022/10/19 9:13
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月20日現在]
当期
[令和 4年 7月20日現在]
1.期首元本額12,948,277,568円12,584,638,247円
期中追加設定元本額952,915,451円814,922,667円
期中一部解約元本額1,316,554,772円1,540,224,905円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。500,368,820円745,910,131円
3.受益権の総数12,584,638,247口11,859,336,009口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月21日
至 令和 4年 1月20日
当期
自 令和 4年 1月21日
至 令和 4年 7月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第130期
令和 3年 7月21日
令和 3年 8月20日
第136期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,510,512円費用控除後の配当等収益額A5,624,163円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,066,068,420円収益調整金額C943,877,903円
分配準備積立金額D995,420円分配準備積立金額D1,111,220円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,073,574,352円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D950,613,286円
当ファンドの期末残存口数F13,049,886,897口当ファンドの期末残存口数F12,465,522,063口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000822円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000762円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,574,830円収益分配金金額I=F*H/10,00012,465,522円
第131期
令和 3年 8月21日
令和 3年 9月21日
第137期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,022,703円費用控除後の配当等収益額A5,474,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,053,526,036円収益調整金額C939,682,168円
分配準備積立金額D965,086円分配準備積立金額D496,682円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,060,513,825円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D945,653,532円
当ファンドの期末残存口数F13,054,924,645口当ファンドの期末残存口数F12,491,538,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000812円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000757円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,582,386円収益分配金金額I=F*H/10,00012,491,538円
第132期
令和 3年 9月22日
令和 3年10月20日
第138期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,629,238円費用控除後の配当等収益額A5,316,076円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,031,743,576円収益調整金額C894,822,992円
分配準備積立金額D452,263円分配準備積立金額D927,573円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,037,825,077円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D901,066,641円
当ファンドの期末残存口数F12,944,871,396口当ファンドの期末残存口数F11,990,379,213口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000801円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,417,307円収益分配金金額I=F*H/10,00011,990,379円
第133期
令和 3年10月21日
令和 3年11月22日
第139期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,001,403円費用控除後の配当等収益額A7,152,507円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C997,771,180円収益調整金額C876,810,884円
分配準備積立金額D879,365円分配準備積立金額D243,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,006,651,948円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D884,207,008円
当ファンドの期末残存口数F12,693,304,877口当ファンドの期末残存口数F11,827,935,775口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000793円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000747円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,039,957円収益分配金金額I=F*H/10,00011,827,935円
第134期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
第140期
令和 4年 5月21日
令和 4年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,014,870円費用控除後の配当等収益額A6,213,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C984,072,945円収益調整金額C864,771,956円
分配準備積立金額D1,248,100円分配準備積立金額D294,991円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D992,335,915円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D871,280,028円
当ファンドの期末残存口数F12,663,197,267口当ファンドの期末残存口数F11,728,407,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000783円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000742円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,994,795円収益分配金金額I=F*H/10,00011,728,407円
第135期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
第141期
令和 4年 6月21日
令和 4年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,512,022円費用控除後の配当等収益額A7,616,353円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C966,687,309円収益調整金額C868,578,634円
分配準備積立金額D654,507円分配準備積立金額D636,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D972,853,838円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D876,831,403円
当ファンドの期末残存口数F12,584,638,247口当ファンドの期末残存口数F11,859,336,009口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000773円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000739円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,876,957円収益分配金金額I=F*H/10,00011,859,336円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月21日
至 令和 4年 1月20日
当期
自 令和 4年 1月21日
至 令和 4年 7月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月20日現在]
当期
[令和 4年 7月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月20日現在]
当期
[令和 4年 7月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△101,085,65649,080,187
合計△101,085,65649,080,187



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月20日現在]
当期
[令和 4年 7月20日現在]
1口当たり純資産額0.9602円0.9371円
(1万口当たり純資産額)(9,602円)(9,371円)

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