有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和1年7月23日-令和2年1月20日)

【提出】
2020/04/17 9:20
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月20日および7月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年 7月23日から令和 2年 1月20日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 7月22日現在]
当期
[令和 2年 1月20日現在]
1.期首元本額14,917,286,054円13,323,299,480円
期中追加設定元本額4,567,409,995円2,049,338,514円
期中一部解約元本額6,161,396,569円1,129,677,997円
2.受益権の総数13,323,299,480口14,242,959,997口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 1月22日
至 令和 1年 7月22日
当期
自 令和 1年 7月23日
至 令和 2年 1月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第100期
平成31年 1月22日
平成31年 2月20日
第106期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,575,340円費用控除後の配当等収益額A11,446,291円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B57,254,736円
収益調整金額C1,465,052,708円収益調整金額C1,304,252,860円
分配準備積立金額D43,410,983円分配準備積立金額D1,224,625円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,522,039,031円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,374,178,512円
当ファンドの期末残存口数F14,869,413,854口当ファンドの期末残存口数F13,395,214,861口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,023円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,025円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,304,120円収益分配金金額I=F*H/10,00020,092,822円
第101期
平成31年 2月21日
平成31年 3月20日
第107期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,404,340円費用控除後の配当等収益額A9,904,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,701,661,992円収益調整金額C1,291,932,118円
分配準備積立金額D34,026,228円分配準備積立金額D48,472,761円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,746,092,560円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,350,309,106円
当ファンドの期末残存口数F17,194,661,013口当ファンドの期末残存口数F13,258,844,994口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,015円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,018円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,791,991円収益分配金金額I=F*H/10,00019,888,267円
第102期
平成31年 3月21日
平成31年 4月22日
第108期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,834,836円費用控除後の配当等収益額A9,483,405円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,695,294,045円収益調整金額C1,324,567,438円
分配準備積立金額D18,250,023円分配準備積立金額D38,145,377円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,727,378,904円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,372,196,220円
当ファンドの期末残存口数F17,125,637,453口当ファンドの期末残存口数F13,578,503,441口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,008円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,010円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,688,456円収益分配金金額I=F*H/10,00020,367,755円
第103期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
第109期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,677,932円費用控除後の配当等収益額A9,134,060円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,714,464,632円収益調整金額C1,341,355,347円
分配準備積立金額D6,375,308円分配準備積立金額D26,818,771円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,733,517,872円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,377,308,178円
当ファンドの期末残存口数F17,316,837,525口当ファンドの期末残存口数F13,740,956,725口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,001円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,002円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,975,256円収益分配金金額I=F*H/10,00020,611,435円
第104期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
第110期
令和 1年11月21日
令和 1年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,372,680円費用控除後の配当等収益額A8,841,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,283,395,598円収益調整金額C1,367,392,061円
分配準備積立金額D3,399円分配準備積立金額D15,204,842円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,295,771,677円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,391,438,208円
当ファンドの期末残存口数F13,012,034,899口当ファンドの期末残存口数F14,001,646,923口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000995円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000993円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,518,052円収益分配金金額I=F*H/10,00021,002,470円
第105期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
第111期
令和 1年12月21日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,249,853円費用控除後の配当等収益額A9,328,805円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,306,428,794円収益調整金額C1,391,137,264円
分配準備積立金額D652,686円分配準備積立金額D3,025,101円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,318,331,333円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,403,491,170円
当ファンドの期末残存口数F13,323,299,480口当ファンドの期末残存口数F14,242,959,997口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000989円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000985円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,984,949円収益分配金金額I=F*H/10,00021,364,439円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 1月22日
至 令和 1年 7月22日
当期
自 令和 1年 7月23日
至 令和 2年 1月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 7月22日現在]
当期
[令和 2年 1月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 7月22日現在]
当期
[令和 2年 1月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△44,123,56512,821,311
合計△44,123,56512,821,311



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 7月22日現在]
当期
[令和 2年 1月20日現在]
1口当たり純資産額1.0238円1.0048円
(1万口当たり純資産額)(10,238円)(10,048円)

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