有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成29年7月21日-平成30年1月22日)

【提出】
2018/04/20 9:10
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月20日および7月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月21日から平成30年1月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月20日現在 ]
当期
[ 平成30年1月22日現在 ]
1期首元本額14,383,704,051円14,575,713,942円
期中追加設定元本額2,217,930,767円2,510,996,692円
期中一部解約元本額2,025,920,876円1,361,537,718円
2受益権の総数14,575,713,942口15,725,172,916口
31口当たり純資産額1.0272円1.0201円
(1万口当たり純資産額)(10,272円)(10,201円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月21日 至 平成29年7月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,874,782円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,276,898,205円
分配準備積立金額D367,010,524円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,656,783,511円
当ファンドの期末残存口数F14,150,717,918口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,170円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,226,076円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A14,460,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,267,395,058円
分配準備積立金額D352,205,647円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,634,061,082円
当ファンドの期末残存口数F14,012,193,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,166円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,018,290円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A14,066,285円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,288,623,225円
分配準備積立金額D326,116,731円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,628,806,241円
当ファンドの期末残存口数F14,024,211,633口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,161円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,036,317円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A12,867,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,313,931,263円
分配準備積立金額D315,946,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,642,745,173円
当ファンドの期末残存口数F14,215,378,135口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,155円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,323,067円

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,507,675円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,340,723,969円
分配準備積立金額D302,798,316円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,656,029,960円
当ファンドの期末残存口数F14,407,094,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,149円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,610,641円

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,140,057円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,364,695,800円
分配準備積立金額D289,057,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,665,893,242円
当ファンドの期末残存口数F14,575,713,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,142円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,863,570円

当期(自 平成29年7月21日 至 平成30年1月22日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年7月21日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A15,368,702円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,388,584,171円
分配準備積立金額D275,613,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,679,566,596円
当ファンドの期末残存口数F14,752,742,317口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,138円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,129,113円

( 自 平成29年8月22日 至 平成29年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A11,293,553円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,362,500,930円
分配準備積立金額D258,233,791円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,632,028,274円
当ファンドの期末残存口数F14,424,739,630口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,131円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,637,109円

( 自 平成29年9月21日 至 平成29年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,439,002円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,419,475,998円
分配準備積立金額D245,475,236円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,677,390,236円
当ファンドの期末残存口数F14,910,676,372口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,124円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,366,014円

( 自 平成29年10月21日 至 平成29年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A15,208,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,461,839,970円
分配準備積立金額D233,315,975円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,710,363,950円
当ファンドの期末残存口数F15,269,803,756口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,120円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,904,705円

( 自 平成29年11月21日 至 平成29年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,407,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,477,989,263円
分配準備積立金額D223,363,688円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,713,760,170円
当ファンドの期末残存口数F15,394,096,544口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,113円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,091,144円

( 自 平成29年12月21日 至 平成30年1月22日 )
費用控除後の配当等収益額A13,788,500円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,516,440,406円
分配準備積立金額D210,815,440円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,741,044,346円
当ファンドの期末残存口数F15,725,172,916口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,107円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,587,759円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月21日
至 平成29年 7月20日 )
当期
( 自 平成29年 7月21日
至 平成30年 1月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月20日現在 ]
当期
[ 平成30年1月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月20日現在 ]
当期
[ 平成30年1月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△33,877,387△28,007,533
合計△33,877,387△28,007,533

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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