有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年8月11日-平成28年2月10日)

【提出】
2016/05/10 9:37
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成27年8月10日現在
当期
平成28年2月10日現在
1.元本の推移
期首元本額98,907,567円96,842,695円
期中追加設定元本額4,346,346円22,782,596円
期中一部解約元本額6,411,218円4,987,714円
2.受益権の総数96,842,695口114,637,577口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,265,172円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,506,976円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年2月11日
至 平成27年8月10日
当期
自 平成27年8月11日
至 平成28年2月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第47期
(平成27年2月11日から平成27年3月10日まで)
第53期
(平成27年8月11日から平成27年9月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A794,395円費用控除後の配当等収益額A796,693円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,892,710円収益調整金額C10,042,435円
分配準備積立金額D6,986,148円分配準備積立金額D8,418,731円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,673,253円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,257,859円
当ファンドの期末残存口数F97,557,091口当ファンドの期末残存口数F95,768,320口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,811.56円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,010.86円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000487,785円収益分配金金額I=F×H/10,000478,841円
第48期
(平成27年3月11日から平成27年4月10日まで)
第54期
(平成27年9月11日から平成27年10月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A831,726円費用控除後の配当等収益額A825,878円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,722,878円収益調整金額C9,795,452円
分配準備積立金額D7,084,159円分配準備積立金額D8,508,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,638,763円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,130,014円
当ファンドの期末残存口数F95,399,344口当ファンドの期末残存口数F93,346,452口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,848.92円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,049.34円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000476,996円収益分配金金額I=F×H/10,000466,732円
第49期
(平成27年4月11日から平成27年5月11日まで)
第55期
(平成27年10月14日から平成27年11月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A781,194円費用控除後の配当等収益額A793,066円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,866,468円収益調整金額C9,803,756円
分配準備積立金額D7,388,622円分配準備積立金額D8,865,757円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,036,284円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,462,579円
当ファンドの期末残存口数F95,918,113口当ファンドの期末残存口数F93,377,622口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,880.37円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,084.27円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000479,590円収益分配金金額I=F×H/10,000466,888円
第50期
(平成27年5月12日から平成27年6月10日まで)
第56期
(平成27年11月11日から平成27年12月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A782,216円費用控除後の配当等収益額A949,441円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,847,880円収益調整金額C13,321,077円
分配準備積立金額D7,672,839円分配準備積立金額D9,191,935円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,302,935円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,462,453円
当ファンドの期末残存口数F95,721,571口当ファンドの期末残存口数F110,667,739口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,912.08円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,120.07円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000478,607円収益分配金金額I=F×H/10,000553,338円
第51期
(平成27年6月11日から平成27年7月10日まで)
第57期
(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A792,041円費用控除後の配当等収益額A946,468円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,867,594円収益調整金額C13,340,160円
分配準備積立金額D7,889,008円分配準備積立金額D9,588,038円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,548,643円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,874,666円
当ファンドの期末残存口数F95,357,894口当ファンドの期末残存口数F110,759,930口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,945.13円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,155.52円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000476,789円収益分配金金額I=F×H/10,000553,799円
第52期
(平成27年7月11日から平成27年8月10日まで)
第58期
(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A799,250円費用控除後の配当等収益額A1,024,331円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,148,978円収益調整金額C14,275,747円
分配準備積立金額D8,204,260円分配準備積立金額D9,861,557円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,152,488円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,161,635円
当ファンドの期末残存口数F96,842,695口当ファンドの期末残存口数F114,637,577口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,977.68円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,194.87円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000484,213円収益分配金金額I=F×H/10,000573,187円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年2月11日
至 平成27年8月10日
当期
自 平成27年8月11日
至 平成28年2月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年2月11日
至 平成27年8月10日
当期
自 平成27年8月11日
至 平成28年2月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年8月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△67,718
投資証券△116
合計△67,834

当期(平成28年2月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券1,279,071
投資証券214
合計1,279,285

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成27年8月10日現在)
当期
(平成28年2月10日現在)
1口当たり純資産額0.8837円0.8211円
(1万口当たり純資産額)(8,837円)(8,211円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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