有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成31年2月13日-令和1年8月13日)

【提出】
2019/11/08 9:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第31条により、2019年2月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を2019年2月13日とし、2019年8月10日から2019年8月12日が休日のため、当特定期間期末を2019年8月13日としております。このため当特定期間は182日となっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2019年2月12日現在
当期
2019年8月13日現在
1.元本の推移
期首元本額2,228,865,539円2,240,801,411円
期中追加設定元本額571,525,950円7,414,365,874円
期中一部解約元本額559,590,078円668,302,888円
2.受益権の総数2,240,801,411口8,986,864,397口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は617,220,448円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,264,727,409円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第89期
(2018年8月11日から2018年9月10日まで)
第95期
(2019年2月13日から2019年3月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,892,435円費用控除後の配当等収益額A11,438,242円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C664,245,736円収益調整金額C665,692,429円
分配準備積立金額D101,562,957円分配準備積立金額D69,510,530円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D776,701,128円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D746,641,201円
当ファンドの期末残存口数F2,312,416,666口当ファンドの期末残存口数F2,221,284,266口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,358.81円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,361.29円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,562,083円収益分配金金額I=F×H/10,00011,106,421円
第90期
(2018年9月11日から2018年10月10日まで)
第96期
(2019年3月12日から2019年4月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A11,124,029円費用控除後の配当等収益額A11,790,837円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C659,785,988円収益調整金額C737,103,809円
分配準備積立金額D97,628,162円分配準備積立金額D65,323,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D768,538,179円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D814,217,998円
当ファンドの期末残存口数F2,289,072,281口当ファンドの期末残存口数F2,423,289,233口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,357.41円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,359.96円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,445,361円収益分配金金額I=F×H/10,00012,116,446円
第91期
(2018年10月11日から2018年11月12日まで)
第97期
(2019年4月11日から2019年5月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,616,545円費用控除後の配当等収益額A15,116,694円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C643,395,848円収益調整金額C977,312,184円
分配準備積立金額D93,747,042円分配準備積立金額D64,553,982円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D747,759,435円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,056,982,860円
当ファンドの期末残存口数F2,228,676,518口当ファンドの期末残存口数F3,147,574,597口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,355.16円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,358.08円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,143,382円収益分配金金額I=F×H/10,00015,737,872円
第92期
(2018年11月13日から2018年12月10日まで)
第98期
(2019年5月11日から2019年6月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A11,442,521円費用控除後の配当等収益額A20,475,126円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C632,495,624円収益調整金額C1,236,700,868円
分配準備積立金額D89,039,531円分配準備積立金額D62,629,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D732,977,676円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,319,805,935円
当ファンドの期末残存口数F2,183,048,798口当ファンドの期末残存口数F3,927,149,040口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,357.57円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,360.70円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,915,243円収益分配金金額I=F×H/10,00019,635,745円
第93期
(2018年12月11日から2019年1月10日まで)
第99期
(2019年6月11日から2019年7月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A11,029,678円費用控除後の配当等収益額A30,783,199円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C675,515,590円収益調整金額C2,104,977,621円
分配準備積立金額D84,616,066円分配準備積立金額D62,998,307円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D771,161,334円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,198,759,127円
当ファンドの期末残存口数F2,298,149,112口当ファンドの期末残存口数F6,547,652,460口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,355.56円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,358.07円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,490,745円収益分配金金額I=F×H/10,00032,738,262円
第94期
(2019年1月11日から2019年2月12日まで)
第100期
(2019年7月11日から2019年8月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A12,020,396円費用控除後の配当等収益額A40,800,737円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C662,185,465円収益調整金額C2,914,289,478円
分配準備積立金額D78,628,018円分配準備積立金額D60,331,070円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D752,833,879円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,015,421,285円
当ファンドの期末残存口数F2,240,801,411口当ファンドの期末残存口数F8,986,864,397口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,359.65円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,355.36円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,204,007円収益分配金金額I=F×H/10,00044,934,321円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2019年2月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券59,566,956
投資証券275
合計59,567,231
 
当期(2019年8月13日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△22,511,040
投資証券△620
合計△22,511,660
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2019年2月12日現在)
当期
(2019年8月13日現在)
1口当たり純資産額0.7246円0.7480円
(1万口当たり純資産額)(7,246円)(7,480円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。