有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成29年10月21日-平成30年4月20日)

【提出】
2018/07/20 9:14
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第15特定期間
(2017年10月20日現在)
第16特定期間
(2018年 4月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数261,474,311,295口262,981,766,667口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損101,435,346,121円元本の欠損119,210,761,412円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6121円1口当たり純資産額0.5467円
(1万口当たり純資産額)(6,121円)(1万口当たり純資産額)(5,467円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第15特定期間
自 2017年 4月21日
至 2017年10月20日
第16特定期間
自 2017年10月21日
至 2018年 4月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第83期
自 2017年 4月21日
至 2017年 5月22日
第89期
自 2017年10月21日
至 2017年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,189,763,459円費用控除後の配当等収益額A1,072,255,467円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C68,760,760,829円収益調整金額C66,448,252,855円
分配準備積立金額D741,978,278円分配準備積立金額D71,028,495円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,692,502,566円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,591,536,817円
当ファンドの期末残存口数F268,401,894,685口当ファンドの期末残存口数F260,623,601,267口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,633円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,593円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,342,009,473円収益分配金金額I=F×H/10,0001,303,118,006円
第84期
自 2017年 5月23日
至 2017年 6月20日
第90期
自 2017年11月21日
至 2017年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,213,691,603円費用控除後の配当等収益額A1,149,818,776円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C69,520,634,788円収益調整金額C66,900,096,015円
分配準備積立金額D579,703,567円分配準備積立金額D99,201,554円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,314,029,958円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,149,116,345円
当ファンドの期末残存口数F271,270,216,433口当ファンドの期末残存口数F263,388,101,233口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,628円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,587円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,356,351,082円収益分配金金額I=F×H/10,0001,316,940,506円
第85期
自 2017年 6月21日
至 2017年 7月20日
第91期
自 2017年12月21日
至 2018年 1月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,221,262,067円費用控除後の配当等収益額A856,530,394円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C69,204,452,174円収益調整金額C66,525,683,866円
分配準備積立金額D425,828,897円分配準備積立金額D192,194,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,851,543,138円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,574,408,657円
当ファンドの期末残存口数F269,977,723,084口当ファンドの期末残存口数F262,926,394,185口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,624円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,570円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,349,888,615円収益分配金金額I=F×H/10,0001,314,631,970円
第86期
自 2017年 7月21日
至 2017年 8月21日
第92期
自 2018年 1月23日
至 2018年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,088,333,283円費用控除後の配当等収益額A785,099,646円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C67,478,979,009円収益調整金額C65,745,414,879円
分配準備積立金額D284,579,057円分配準備積立金額D126,001,678円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,851,891,349円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,656,516,203円
当ファンドの期末残存口数F263,208,874,953口当ファンドの期末残存口数F261,375,937,177口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,615円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,550円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,316,044,374円収益分配金金額I=F×H/10,0001,306,879,685円
第87期
自 2017年 8月22日
至 2017年 9月20日
第93期
自 2018年 2月21日
至 2018年 3月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,167,898,390円費用控除後の配当等収益額A782,030,893円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,995,691,171円収益調整金額C65,320,660,944円
分配準備積立金額D55,271,167円分配準備積立金額D125,358,364円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,218,860,728円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,228,050,201円
当ファンドの期末残存口数F261,287,184,631口当ファンドの期末残存口数F261,742,377,025口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,610円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,530円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,306,435,923円収益分配金金額I=F×H/10,0001,308,711,885円
第88期
自 2017年 9月21日
至 2017年10月20日
第94期
自 2018年 3月21日
至 2018年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,072,477,879円費用控除後の配当等収益額A815,832,863円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,920,463,972円収益調整金額C65,109,884,114円
分配準備積立金額D46,139,105円分配準備積立金額D120,508,936円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,039,080,956円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,046,225,913円
当ファンドの期末残存口数F261,474,311,295口当ファンドの期末残存口数F262,981,766,667口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,602円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,511円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,307,371,556円収益分配金金額I=F×H/10,0001,314,908,833円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第16特定期間
自 2017年10月21日
至 2018年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第16特定期間
(2018年 4月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第15特定期間
自 2017年 4月21日
至 2017年10月20日
第16特定期間
自 2017年10月21日
至 2018年 4月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額266,288,399,893円261,474,311,295円
期中追加設定元本額36,959,287,577円28,313,481,447円
期中一部解約元本額41,773,376,175円26,806,026,075円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第15特定期間
(2017年10月20日現在)
第16特定期間
(2018年 4月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△1,306,312,363510,541,468
親投資信託受益証券△100△100
合計△1,306,312,463510,541,368



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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