有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成30年4月21日-平成30年10月22日)

【提出】
2019/01/22 9:08
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第17特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2018年 4月21日から2018年10月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第16特定期間
(2018年 4月20日現在)
第17特定期間
(2018年10月22日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数262,981,766,667口271,156,116,729口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損119,210,761,412円元本の欠損134,381,626,400円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.5467円1口当たり純資産額0.5044円
(1万口当たり純資産額)(5,467円)(1万口当たり純資産額)(5,044円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第16特定期間
自 2017年10月21日
至 2018年 4月20日
第17特定期間
自 2018年 4月21日
至 2018年10月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第89期
自 2017年10月21日
至 2017年11月20日
第95期
自 2018年 4月21日
至 2018年 5月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,072,255,467円費用控除後の配当等収益額A794,982,479円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,448,252,855円収益調整金額C64,551,090,700円
分配準備積立金額D71,028,495円分配準備積立金額D15,652,773円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,591,536,817円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,361,725,952円
当ファンドの期末残存口数F260,623,601,267口当ファンドの期末残存口数F262,301,688,629口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,593円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,491円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,303,118,006円収益分配金金額I=F×H/10,0001,311,508,443円
第90期
自 2017年11月21日
至 2017年12月20日
第96期
自 2018年 5月22日
至 2018年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,149,818,776円費用控除後の配当等収益額A777,718,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,900,096,015円収益調整金額C63,732,050,921円
分配準備積立金額D99,201,554円分配準備積立金額D152,323,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,149,116,345円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,662,093,428円
当ファンドの期末残存口数F263,388,101,233口当ファンドの期末残存口数F261,613,007,545口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,587円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,471円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,316,940,506円収益分配金金額I=F×H/10,0001,308,065,037円
第91期
自 2017年12月21日
至 2018年 1月22日
第97期
自 2018年 6月21日
至 2018年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A856,530,394円費用控除後の配当等収益額A853,293,990円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,525,683,866円収益調整金額C63,524,981,566円
分配準備積立金額D192,194,397円分配準備積立金額D143,544,437円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,574,408,657円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,521,819,993円
当ファンドの期末残存口数F262,926,394,185口当ファンドの期末残存口数F262,901,182,353口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,570円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,454円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,314,631,970円収益分配金金額I=F×H/10,0001,314,505,911円
第92期
自 2018年 1月23日
至 2018年 2月20日
第98期
自 2018年 7月21日
至 2018年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A785,099,646円費用控除後の配当等収益額A766,669,812円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C65,745,414,879円収益調整金額C63,392,506,241円
分配準備積立金額D126,001,678円分配準備積立金額D75,761,670円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,656,516,203円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,234,937,723円
当ファンドの期末残存口数F261,375,937,177口当ファンドの期末残存口数F263,975,324,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,550円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,433円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,306,879,685円収益分配金金額I=F×H/10,0001,319,876,623円
第93期
自 2018年 2月21日
至 2018年 3月20日
第99期
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A782,030,893円費用控除後の配当等収益額A766,346,913円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C65,320,660,944円収益調整金額C63,516,562,697円
分配準備積立金額D125,358,364円分配準備積立金額D49,686,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,228,050,201円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,332,596,034円
当ファンドの期末残存口数F261,742,377,025口当ファンドの期末残存口数F266,674,356,671口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,530円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,412円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,308,711,885円収益分配金金額I=F×H/10,0001,333,371,783円
第94期
自 2018年 3月21日
至 2018年 4月20日
第100期
自 2018年 9月21日
至 2018年10月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A815,832,863円費用控除後の配当等収益額A781,992,319円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C65,109,884,114円収益調整金額C64,048,671,388円
分配準備積立金額D120,508,936円分配準備積立金額D15,807,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,046,225,913円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,846,471,391円
当ファンドの期末残存口数F262,981,766,667口当ファンドの期末残存口数F271,156,116,729口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,511円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,391円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,314,908,833円収益分配金金額I=F×H/10,0001,355,780,583円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第17特定期間
自 2018年 4月21日
至 2018年10月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第17特定期間
(2018年10月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第16特定期間
自 2017年10月21日
至 2018年 4月20日
第17特定期間
自 2018年 4月21日
至 2018年10月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額261,474,311,295円262,981,766,667円
期中追加設定元本額28,313,481,447円30,725,336,209円
期中一部解約元本額26,806,026,075円22,550,986,147円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第16特定期間
(2018年 4月20日現在)
第17特定期間
(2018年10月22日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券510,541,468△3,352,231,910
親投資信託受益証券△100-
合計510,541,368△3,352,231,910



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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