有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年4月21日-令和2年10月20日)

【提出】
2021/01/20 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第20特定期間
(2020年 4月20日現在)
第21特定期間
(2020年10月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数281,475,537,046口271,734,461,214口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損168,566,771,368円元本の欠損157,056,568,468円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.4011円1口当たり純資産額0.4220円
(1万口当たり純資産額)(4,011円)(1万口当たり純資産額)(4,220円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第20特定期間
自 2019年10月22日
至 2020年 4月20日
第21特定期間
自 2020年 4月21日
至 2020年10月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第113期
自 2019年10月22日
至 2019年11月20日
第119期
自 2020年 4月21日
至 2020年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A506,527,191円費用控除後の配当等収益額A557,384,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C61,377,809,802円収益調整金額C55,191,616,801円
分配準備積立金額D80,558,089円分配準備積立金額D208,502,160円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,964,895,082円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,957,503,576円
当ファンドの期末残存口数F292,959,454,704口当ファンドの期末残存口数F281,551,652,797口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,115円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,987円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,171,837,818円収益分配金金額I=F×H/10,0001,126,206,611円
第114期
自 2019年11月21日
至 2019年12月20日
第120期
自 2020年 5月21日
至 2020年 6月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A561,428,706円費用控除後の配当等収益額A553,448,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C60,068,236,385円収益調整金額C54,456,352,849円
分配準備積立金額D1,145,989円分配準備積立金額D201,553,005円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,630,811,080円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,211,354,239円
当ファンドの期末残存口数F289,468,943,724口当ファンドの期末残存口数F280,660,897,505口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,094円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,967円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,157,875,774円収益分配金金額I=F×H/10,0001,122,643,590円
第115期
自 2019年12月21日
至 2020年 1月20日
第121期
自 2020年 6月23日
至 2020年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A551,902,299円費用控除後の配当等収益額A551,442,029円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C59,023,540,647円収益調整金額C53,892,955,974円
分配準備積立金額D127,069,664円分配準備積立金額D53,056,994円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,702,512,610円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,497,454,997円
当ファンドの期末残存口数F287,898,568,802口当ファンドの期末残存口数F279,920,142,251口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,073円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,946円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,151,594,275円収益分配金金額I=F×H/10,0001,119,680,569円
第116期
自 2020年 1月21日
至 2020年 2月20日
第122期
自 2020年 7月21日
至 2020年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A479,942,932円費用控除後の配当等収益額A529,893,614円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C57,752,118,251円収益調整金額C52,731,992,119円
分配準備積立金額D101,534,529円分配準備積立金額D182,467,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,333,595,712円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,444,353,413円
当ファンドの期末残存口数F284,469,068,565口当ファンドの期末残存口数F277,489,735,844口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,050円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,925円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,137,876,274円収益分配金金額I=F×H/10,0001,109,958,943円
第117期
自 2020年 2月21日
至 2020年 3月23日
第123期
自 2020年 8月21日
至 2020年 9月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A475,386,068円費用控除後の配当等収益額A427,357,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,558,748,740円収益調整金額C51,402,786,181円
分配準備積立金額D152,824,178円分配準備積立金額D154,543,088円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,186,958,986円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,984,686,731円
当ファンドの期末残存口数F282,059,529,082口当ファンドの期末残存口数F273,368,230,920口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,027円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,901円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,128,238,116円収益分配金金額I=F×H/10,0001,093,472,923円
第118期
自 2020年 3月24日
至 2020年 4月20日
第124期
自 2020年 9月24日
至 2020年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A568,084,431円費用控除後の配当等収益額A451,625,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,738,891,699円収益調整金額C50,552,323,863円
分配準備積立金額D203,944,073円分配準備積立金額D34,841,325円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,510,920,203円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,038,790,243円
当ファンドの期末残存口数F281,475,537,046口当ファンドの期末残存口数F271,734,461,214口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,007円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,878円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,125,902,148円収益分配金金額I=F×H/10,0001,086,937,844円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第21特定期間
自 2020年 4月21日
至 2020年10月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第21特定期間
(2020年10月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第20特定期間
自 2019年10月22日
至 2020年 4月20日
第21特定期間
自 2020年 4月21日
至 2020年10月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額296,286,412,767円281,475,537,046円
期中追加設定元本額8,042,224,357円5,091,950,082円
期中一部解約元本額22,853,100,078円14,833,025,914円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第20特定期間
(2020年 4月20日現在)
第21特定期間
(2020年10月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券8,348,596,263△484,027,678
親投資信託受益証券△100-
合計8,348,596,163△484,027,678



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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