有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和2年10月21日-令和3年4月20日)

【提出】
2021/07/20 9:24
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第21特定期間
(2020年10月20日現在)
第22特定期間
(2021年 4月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数271,734,461,214口245,940,330,092口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損157,056,568,468円元本の欠損139,311,158,464円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.4220円1口当たり純資産額0.4336円
(1万口当たり純資産額)(4,220円)(1万口当たり純資産額)(4,336円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第21特定期間
自 2020年 4月21日
至 2020年10月20日
第22特定期間
自 2020年10月21日
至 2021年 4月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第119期
自 2020年 4月21日
至 2020年 5月20日
第125期
自 2020年10月21日
至 2020年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A557,384,615円費用控除後の配当等収益額A495,987,371円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,191,616,801円収益調整金額C49,282,421,073円
分配準備積立金額D208,502,160円分配準備積立金額D77,687,445円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,957,503,576円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,856,095,889円
当ファンドの期末残存口数F281,551,652,797口当ファンドの期末残存口数F268,514,661,293口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,987円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,856円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,126,206,611円収益分配金金額I=F×H/10,0001,074,058,645円
第120期
自 2020年 5月21日
至 2020年 6月22日
第126期
自 2020年11月21日
至 2020年12月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A553,448,385円費用控除後の配当等収益額A504,940,625円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C54,456,352,849円収益調整金額C47,706,992,675円
分配準備積立金額D201,553,005円分配準備積立金額D167,240,178円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,211,354,239円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,379,173,478円
当ファンドの期末残存口数F280,660,897,505口当ファンドの期末残存口数F263,517,236,817口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,967円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,835円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,122,643,590円収益分配金金額I=F×H/10,0001,054,068,947円
第121期
自 2020年 6月23日
至 2020年 7月20日
第127期
自 2020年12月22日
至 2021年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A551,442,029円費用控除後の配当等収益額A480,641,214円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C53,892,955,974円収益調整金額C46,271,662,513円
分配準備積立金額D53,056,994円分配準備積立金額D141,935,239円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,497,454,997円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,894,238,966円
当ファンドの期末残存口数F279,920,142,251口当ファンドの期末残存口数F258,441,056,129口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,946円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,814円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,119,680,569円収益分配金金額I=F×H/10,0001,033,764,224円
第122期
自 2020年 7月21日
至 2020年 8月20日
第128期
自 2021年 1月21日
至 2021年 2月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A529,893,614円費用控除後の配当等収益額A472,014,230円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C52,731,992,119円収益調整金額C44,754,966,926円
分配準備積立金額D182,467,680円分配準備積立金額D229,573,670円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,444,353,413円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,456,554,826円
当ファンドの期末残存口数F277,489,735,844口当ファンドの期末残存口数F253,504,366,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,925円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,793円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,109,958,943円収益分配金金額I=F×H/10,0001,014,017,464円
第123期
自 2020年 8月21日
至 2020年 9月23日
第129期
自 2021年 2月23日
至 2021年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A427,357,462円費用控除後の配当等収益額A394,892,009円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C51,402,786,181円収益調整金額C43,664,594,301円
分配準備積立金額D154,543,088円分配準備積立金額D66,499,357円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,984,686,731円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,125,985,667円
当ファンドの期末残存口数F273,368,230,920口当ファンドの期末残存口数F249,443,616,653口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,901円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,768円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,093,472,923円収益分配金金額I=F×H/10,000997,774,466円
第124期
自 2020年 9月24日
至 2020年10月20日
第130期
自 2021年 3月23日
至 2021年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A451,625,055円費用控除後の配当等収益額A410,481,013円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C50,552,323,863円収益調整金額C42,436,852,412円
分配準備積立金額D34,841,325円分配準備積立金額D85,767,386円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,038,790,243円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,933,100,811円
当ファンドの期末残存口数F271,734,461,214口当ファンドの期末残存口数F245,940,330,092口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,878円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,745円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,086,937,844円収益分配金金額I=F×H/10,000983,761,320円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第22特定期間
自 2020年10月21日
至 2021年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第22特定期間
(2021年 4月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第21特定期間
自 2020年 4月21日
至 2020年10月20日
第22特定期間
自 2020年10月21日
至 2021年 4月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額281,475,537,046円271,734,461,214円
期中追加設定元本額5,091,950,082円4,931,686,452円
期中一部解約元本額14,833,025,914円30,725,817,574円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第21特定期間
(2020年10月20日現在)
第22特定期間
(2021年 4月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△484,027,678211,283,295
親投資信託受益証券--
合計△484,027,678211,283,295



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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