有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年7月11日-令和3年1月12日)

【提出】
2021/04/12 10:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第13特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2020年 7月11日から2021年 1月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第12特定期間
(2020年 7月10日現在)
第13特定期間
(2021年 1月12日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数7,484,265,416口6,920,034,277口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損890,885,388円元本の欠損635,673,067円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8810円1口当たり純資産額0.9081円
(1万口当たり純資産額)(8,810円)(1万口当たり純資産額)(9,081円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12特定期間
自 2020年 1月11日
至 2020年 7月10日
第13特定期間
自 2020年 7月11日
至 2021年 1月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第64期
自 2020年 1月11日
至 2020年 2月10日
第70期
自 2020年 7月11日
至 2020年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,379,434円費用控除後の配当等収益額A23,715,152円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C627,840,472円収益調整金額C602,295,016円
分配準備積立金額D482,534,699円分配準備積立金額D494,467,453円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,130,754,605円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,120,477,621円
当ファンドの期末残存口数F7,796,865,495口当ファンドの期末残存口数F7,430,290,384口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,450円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,507円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,593,730円収益分配金金額I=F×H/10,00014,860,580円
第65期
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月10日
第71期
自 2020年 8月12日
至 2020年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,492,644円費用控除後の配当等収益額A23,850,535円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C611,974,424円収益調整金額C599,130,712円
分配準備積立金額D473,392,239円分配準備積立金額D499,529,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,105,859,307円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,122,510,320円
当ファンドの期末残存口数F7,588,429,668口当ファンドの期末残存口数F7,383,523,867口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,457円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,520円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,176,859円収益分配金金額I=F×H/10,00014,767,047円
第66期
自 2020年 3月11日
至 2020年 4月10日
第72期
自 2020年 9月11日
至 2020年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,062,382円費用控除後の配当等収益額A19,355,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C607,077,017円収益調整金額C595,442,553円
分配準備積立金額D473,770,659円分配準備積立金額D504,320,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,100,910,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,119,119,031円
当ファンドの期末残存口数F7,519,981,128口当ファンドの期末残存口数F7,330,325,059口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,463円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,526円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,039,962円収益分配金金額I=F×H/10,00014,660,650円
第67期
自 2020年 4月11日
至 2020年 5月11日
第73期
自 2020年10月13日
至 2020年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,909,992円費用控除後の配当等収益額A22,542,311円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C606,173,164円収益調整金額C590,074,568円
分配準備積立金額D476,970,505円分配準備積立金額D503,264,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,107,053,661円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,115,881,538円
当ファンドの期末残存口数F7,501,085,273口当ファンドの期末残存口数F7,256,514,390口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,475円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,537円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,002,170円収益分配金金額I=F×H/10,00014,513,028円
第68期
自 2020年 5月12日
至 2020年 6月10日
第74期
自 2020年11月11日
至 2020年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,245,966円費用控除後の配当等収益額A22,515,637円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C607,037,566円収益調整金額C576,215,270円
分配準備積立金額D485,447,681円分配準備積立金額D497,829,258円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,117,731,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,096,560,165円
当ファンドの期末残存口数F7,504,049,972口当ファンドの期末残存口数F7,076,435,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,489円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,549円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,008,099円収益分配金金額I=F×H/10,00014,152,870円
第69期
自 2020年 6月11日
至 2020年 7月10日
第75期
自 2020年12月11日
至 2021年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,878,797円費用控除後の配当等収益額A21,478,483円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C606,047,372円収益調整金額C564,031,952円
分配準備積立金額D493,770,186円分配準備積立金額D494,454,174円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,119,696,355円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,079,964,609円
当ファンドの期末残存口数F7,484,265,416口当ファンドの期末残存口数F6,920,034,277口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,496円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,560円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00014,968,530円収益分配金金額I=F×H/10,00013,840,068円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第13特定期間
自 2020年 7月11日
至 2021年 1月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第13特定期間
(2021年 1月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第12特定期間
自 2020年 1月11日
至 2020年 7月10日
第13特定期間
自 2020年 7月11日
至 2021年 1月12日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額7,888,703,132円7,484,265,416円
期中追加設定元本額61,339,195円55,973,082円
期中一部解約元本額465,776,911円620,204,221円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第12特定期間
(2020年 7月10日現在)
第13特定期間
(2021年 1月12日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△76,365,02536,533,268
親投資信託受益証券--
合計△76,365,02536,533,268



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。