4401 ADEKA

4401
2026/04/03
時価
3866億円
PER 予
14.46倍
2010年以降
7.16-23.29倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.41-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
2.79%
ROE 予
8.25%
ROA 予
4.57%
資料
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ADEKA(4401)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1919億8700万
2009年3月31日 -8.23%
1761億8600万
2009年12月31日 -32.21%
1194億4400万
2010年3月31日 +33.95%
1599億9700万
2010年6月30日 -73.76%
419億8900万
2010年9月30日 +105%
860億7900万
2010年12月31日 +55.11%
1335億1600万
2011年3月31日 +33.47%
1781億9800万
2011年6月30日 -77.09%
408億2900万
2011年9月30日 +109.37%
854億8500万
2011年12月31日 +49.45%
1277億6000万
2012年3月31日 +33.7%
1708億1700万
2012年6月30日 -73.61%
450億8300万
2012年9月30日 +96.22%
884億6100万
2012年12月31日 +52.66%
1350億4800万
2013年3月31日 +36.9%
1848億8500万
2013年6月30日 -74.75%
466億8400万
2013年9月30日 +105.2%
957億9700万
2013年12月31日 +54.31%
1478億2500万
2014年3月31日 +38.24%
2043億5000万
2014年6月30日 -75.6%
498億5400万
2014年9月30日 +100.95%
1001億8400万
2014年12月31日 +57.2%
1574億9100万
2015年3月31日 +36.08%
2143億1900万
2015年6月30日 -75.09%
533億8000万
2015年9月30日 +105.5%
1096億9700万
2015年12月31日 +52.77%
1675億8800万
2016年3月31日 +32.91%
2227億4600万
2016年6月30日 -75.94%
535億8900万
2016年9月30日 +103.2%
1088億9500万
2016年12月31日 +52.11%
1656億3600万
2017年3月31日 +34.9%
2234億4000万
2017年6月30日 -74.27%
574億8200万
2017年9月30日 +99.56%
1147億1200万
2017年12月31日 +54.35%
1770億6200万
2018年3月31日 +35.33%
2396億1200万
2018年6月30日 -74.22%
617億7900万
2018年9月30日 +104.16%
1261億2700万
2018年12月31日 +59.59%
2012億8100万
2019年3月31日 +48.72%
2993億5400万
2019年6月30日 -76.56%
701億5500万
2019年9月30日 +108.36%
1461億7200万
2019年12月31日 +49.39%
2183億7000万
2020年3月31日 +39.27%
3041億3100万
2020年6月30日 -77.69%
678億4900万
2020年9月30日 +104.32%
1386億3100万
2020年12月31日 +54.25%
2138億4400万
2021年3月31日 +52.95%
3270億8000万
2021年6月30日 -74.3%
840億5800万
2021年9月30日 +100.34%
1684億
2021年12月31日 +55%
2610億2300万
2022年3月31日 +39.08%
3630億3400万
2022年6月30日 -71.98%
1017億1800万
2022年9月30日 +93.16%
1964億7900万
2022年12月31日 +50.75%
2961億8400万
2023年3月31日 +36.18%
4033億4300万
2023年6月30日 -76.55%
945億9600万
2023年9月30日 +98.38%
1876億6000万
2023年12月31日 +52.66%
2864億9100万
2024年3月31日 +39.54%
3997億7000万
2024年6月30日 -75.45%
981億6000万
2024年9月30日 +98.73%
1950億7500万
2024年12月31日 +51.93%
2963億8400万
2025年3月31日 +37.37%
4071億4500万
2025年6月30日 -75.05%
1016億
2025年9月30日 +92.63%
1957億1000万
2025年12月31日 +51.65%
2967億9100万

個別

2008年3月31日
1369億6200万
2009年3月31日 -8.72%
1250億2300万
2010年3月31日 -10.24%
1122億1800万
2011年3月31日 +9.12%
1224億4700万
2012年3月31日 -7.58%
1131億7000万
2013年3月31日 +0.15%
1133億4100万
2014年3月31日 +3.32%
1171億
2015年3月31日 +3.16%
1207億9600万
2016年3月31日 +2.29%
1235億6700万
2017年3月31日 +1.15%
1249億9000万
2018年3月31日 +5.06%
1313億1900万
2019年3月31日 +2.51%
1346億1200万
2020年3月31日 -4.47%
1286億
2021年3月31日 -1.8%
1262億8100万
2022年3月31日 +13.13%
1428億5900万
2023年3月31日 +7.29%
1532億8000万
2024年3月31日 +0.23%
1536億3100万
2025年3月31日 +4.83%
1610億5100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高 (百万円)195,075407,145
税金等調整前中間(当期)純利益金額 (百万円)16,71938,914
2025/06/18 14:25
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
サステナビリティ優先課題(4つの優先領域、7つの優先課題)を特定し、『ADEKA VISION 2030』の達成に向けたKPI(重要業績指標)を設定しました。事業活動をKPIで管理し、目標達成に向けて取り組んでいきます。
※1:2019年度「環境貢献製品」売上高は、対象製品追加による遡及適用後の数値「452億円」とする。
(2024年4月1日時点)
2025/06/18 14:25
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2025/06/18 14:25
#4 リスク管理 (気候変動への対応(TCFD提言への取り組み))(連結)
①「地球環境の保全」・・・GHG排出量
②「環境貢献製品の提供」・・・「環境貢献製品」売上高
2025/06/18 14:25
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
㈱東京環境測定センター、ADEKA INDIA PVT.LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2025/06/18 14:25
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/18 14:25
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/06/18 14:25
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2025/06/18 14:25
#9 役員報酬(連結)
ハ.業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬等は、各事業年度の財務業績(連結売上高、連結営業利益、連結当期純利益)及び中期経営計画において定められたサステナビリティ指標(環境貢献製品売上高、GHG排出量)に対する各事業年度の実績を評価対象とし、その他諸般の事情を総合的に勘案して算出された額を役員賞与として毎年、一定の時期に支給します。
なお、財務上の業績指標に関する実績については、「第1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 (1)連結経営指標等」並びに「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(31頁~34頁)」に記載のとおりです。
2025/06/18 14:25
#10 指標と目標 (気候変動への対応(TCFD提言への取り組み))(連結)
「環境貢献製品」の開発・提供加速
ADEKAグループでは、サステナビリティ優先課題の1つである「環境貢献製品の提供」の2030年KPIを「『環境貢献製品』売上高:2019年度比3倍に拡大」と定めています。これはADEKAグループの気候変動に伴うビジネスチャンスの拡大を目指す指標でもあります。
「環境貢献製品」は、「気候変動対応」「環境負荷低減」「資源有効活用」の3分野のいずれかで社会に貢献する製品・技術を当社サステナビリティ委員会で認定したものです。(現在17製品群、2019年時点売上高:約452億円)
2025/06/18 14:25
#11 指標及び目標(連結)
if" alt="">※1:2019年度「環境貢献製品」売上高は、対象製品追加による遡及適用後の数値「452億円」とする。
(2024年4月1日時点)
※2:認定単位を「製品」に統一する。(2024年4月1日より)2025/06/18 14:25
#12 指標及び目標 (人的資本)(連結)
ⅱ.外国人の登用
当社では、2020年度から2024年度までの5年間で8名の外国籍社員を採用しています。当社グループではグローバル展開の拡大が進み、2020年度には海外売上高比率が5割を超えました。当社グループの外国人比率は4割を超え、海外にも多くの拠点を有し、海外拠点(含む子会社)における外国人の割合は9割を超えています。海外拠点ではローカライゼーションを推進していることから、多くの外国人役員や外国人管理職が活躍しており、前述のタレントマネジメントシステムの導入を進めることで、当社グループ全体で外国人を含むグローバル人財の適材適所への登用を加速させていきます。当社に現在在籍している14名の外国籍社員のうち、管理職に登用されている社員は現時点では1名です(現在出向中)。当社社員に占める外国籍社員の比率は約0.7%です。引き続き積極的な採用を進めていきます。また、2030年には当社社員に占める外国籍社員比率と同等の水準にまで管理職比率を引き上げられるよう、管理職への登用・育成を進めていきます。
ⅲ.経験者採用者の登用
2025/06/18 14:25
#13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2 大株主とは、事業年度末における議決権所有割合が10%以上である者をいう。
3 主要な取引先とは、当社の取引先であって、過去3事業年度の年間取引金額が当社の連結総売上高又は相手方の連結総売上高の2%を超える者をいう。
4 主要な借入先とは、当社グループが借入れを行っている金融機関であって、その総借入金残高が事業年度末において当社又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
2025/06/18 14:25
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
トランスパレックスは、プラスチックの一種であるポリプロピレンに少量添加することで世界最高の透明性(2024年11月1日時点、当社調べ)を実現します。電子レンジ加熱に対応した透明性の高い食品容器、耐薬品性が求められる医療器具や化粧品ボトルなどをはじめ、様々な市場の要望に応えることができる、今までにない透明化剤です。
ADEKAグループは、トランスパレックスの市場投入により、2030年までに同製品を含む透明化剤全体の連結売上高を300億円超とし、透明化剤世界シェアNo.1を目指します。
4.サステナビリティを意識した企業経営
2025/06/18 14:25
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢のもとで、当期の業績につきましては、以下のとおりとなりました。
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新しました。
連結経営成績 (単位:億円)
2025/06/18 14:25
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/18 14:25
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
売上高65,933百万円72,699百万円
仕入高32,26032,987
2025/06/18 14:25
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2025/06/18 14:25

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