5659 日本精線

5659
2026/03/17
時価
390億円
PER 予
16.69倍
2010年以降
4.63-21.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.34-1.31倍
(2010-2025年)
配当 予
3.36%
ROE 予
5.47%
ROA 予
4.13%
資料
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日本精線(5659)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
27億900万
2009年3月31日 -94.35%
1億5300万
2009年12月31日 -54.25%
7000万
2010年3月31日 +861.43%
6億7300万
2010年6月30日 +43.39%
9億6500万
2010年9月30日 +86.74%
18億200万
2010年12月31日 +55.99%
28億1100万
2011年3月31日 +23.69%
34億7700万
2011年6月30日 -70.12%
10億3900万
2011年9月30日 +80.08%
18億7100万
2011年12月31日 +31.91%
24億6800万
2012年3月31日 +22%
30億1100万
2012年6月30日 -73.26%
8億500万
2012年9月30日 +61.49%
13億
2012年12月31日 +23.15%
16億100万
2013年3月31日 +27.61%
20億4300万
2013年6月30日 -71.02%
5億9200万
2013年9月30日 +96.79%
11億6500万
2013年12月31日 +53.39%
17億8700万
2014年3月31日 +26.02%
22億5200万
2014年6月30日 -65.19%
7億8400万
2014年9月30日 +80.36%
14億1400万
2014年12月31日 +45.12%
20億5200万
2015年3月31日 +26.75%
26億100万
2015年6月30日 -70.01%
7億8000万
2015年9月30日 +80.13%
14億500万
2015年12月31日 +31.17%
18億4300万
2016年3月31日 +34.02%
24億7000万
2016年6月30日 -83.85%
3億9900万
2016年9月30日 +167.92%
10億6900万
2016年12月31日 +76.71%
18億8900万
2017年3月31日 +35.52%
25億6000万
2017年6月30日 -56.37%
11億1700万
2017年9月30日 +98.39%
22億1600万
2017年12月31日 +40.12%
31億500万
2018年3月31日 +28.95%
40億400万
2018年6月30日 -67.28%
13億1000万
2018年9月30日 +66.72%
21億8400万
2018年12月31日 +41.03%
30億8000万
2019年3月31日 +15.39%
35億5400万
2019年6月30日 -89.03%
3億9000万
2019年9月30日 +94.87%
7億6000万
2019年12月31日 +80.13%
13億6900万
2020年3月31日 +40.69%
19億2600万
2020年6月30日 -71.08%
5億5700万
2020年9月30日 +60.86%
8億9600万
2020年12月31日 +71.43%
15億3600万
2021年3月31日 +54.95%
23億8000万
2021年6月30日 -47.94%
12億3900万
2021年9月30日 +92.33%
23億8300万
2021年12月31日 +55.73%
37億1100万
2022年3月31日 +23.85%
45億9600万
2022年6月30日 -64.49%
16億3200万
2022年9月30日 +19%
19億4200万
2022年12月31日 +73.33%
33億6600万
2023年3月31日 +24.15%
41億7900万
2023年6月30日 -78.46%
9億
2023年9月30日 +80.56%
16億2500万
2023年12月31日 +42.28%
23億1200万
2024年3月31日 +52.98%
35億3700万
2024年6月30日 -67.03%
11億6600万
2024年9月30日 +98.8%
23億1800万
2024年12月31日 +50.78%
34億9500万
2025年3月31日 +30.93%
45億7600万
2025年6月30日 -89.86%
4億6400万
2025年9月30日 +157.33%
11億9400万
2025年12月31日 +79.23%
21億4000万

個別

2008年3月31日
24億9600万
2009年3月31日 -94.03%
1億4900万
2010年3月31日 +329.53%
6億4000万
2011年3月31日 +418.59%
33億1900万
2012年3月31日 -18.41%
27億800万
2013年3月31日 -36.52%
17億1900万
2014年3月31日 +18.79%
20億4200万
2015年3月31日 +9.99%
22億4600万
2016年3月31日 +5.03%
23億5900万
2017年3月31日 +3.69%
24億4600万
2018年3月31日 +51.59%
37億800万
2019年3月31日 -13.13%
32億2100万
2020年3月31日 -48.96%
16億4400万
2021年3月31日 +33.82%
22億
2022年3月31日 +85.91%
40億9000万
2023年3月31日 -11.91%
36億300万
2024年3月31日 -4.94%
34億2500万
2025年3月31日 +20.67%
41億3300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 10:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
②有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度及び当連結会計年度)は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/23 10:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 10:02
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中で、当社及び連結子会社(以下「当社グループ」という。)は、2024年度より『第16次中期経営計画(NSG26)』(最終年度2027年3月期)をスタートし、①サステナビリティ成長分野に向けた高機能・独自製品の開発深化 ②生産基盤強化と生産性向上 ③水素回収技術の深化 ④ESG経営(資本コストや株価を意識した経営)を基本方針として企業価値向上に努めてまいりました。
結果として通期の売上高は、467億49百万円(前期比4.5%増)となりました。損益については、太陽光発電パネルなどの製造プロセスで使用される極細線に対する需要増をはじめステンレス鋼線の販売量が増加し、また金属繊維部門の受注も堅調に推移したことから増益となりました。この結果、営業利益45億76百万円(同29.4%増)、経常利益45億85百万円(同23.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高の32億50百万円(同25.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高の相殺消去前の金額を記載しています。
2025/06/23 10:02

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