3423 エスイー

3423
2026/07/21
時価
82億円
PER 予
50.16倍
2010年以降
赤字-53.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.44-2.76倍
(2010-2026年)
配当 予
4.55%
ROE 予
1.52%
ROA 予
0.65%
資料
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エスイー(3423)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億4763万
2009年3月31日 -31.39%
3億7570万
2009年12月31日 -64.7%
1億3262万
2010年3月31日 +363.83%
6億1514万
2010年6月30日 -90.07%
6106万
2010年9月30日 -96.21%
231万
2010年12月31日 +999.99%
1億2298万
2011年3月31日 +330.57%
5億2955万
2011年6月30日
-1億6177万
2011年9月30日 -5.02%
-1億6990万
2011年12月31日
-1億2637万
2012年3月31日
3億7182万
2012年6月30日
-2446万
2012年9月30日
1億5189万
2012年12月31日 +196.83%
4億5086万
2013年3月31日 +136.49%
10億6625万
2013年6月30日 -87.8%
1億3008万
2013年9月30日 +176.16%
3億5924万
2013年12月31日 +95.62%
7億275万
2014年3月31日 +81.7%
12億7689万
2014年6月30日
-5037万
2014年9月30日
1億1936万
2014年12月31日 +150.81%
2億9939万
2015年3月31日 +131.35%
6億9263万
2015年6月30日
-2億5964万
2015年9月30日
-1億4428万
2015年12月31日
-7716万
2016年3月31日
5億1284万
2016年6月30日
-2億1233万
2016年9月30日
-1億5066万
2016年12月31日
2063万
2017年3月31日 +999.99%
6億5622万
2017年6月30日
-2864万
2017年9月30日
2億1717万
2017年12月31日 +155.49%
5億5486万
2018年3月31日 +71.95%
9億5410万
2018年6月30日 -97.89%
2011万
2018年9月30日 +999.99%
2億3985万
2018年12月31日 +163.1%
6億3105万
2019年3月31日 +77.52%
11億2024万
2019年6月30日 -70.27%
3億3307万
2019年9月30日 +14.08%
3億7997万
2019年12月31日 +27.16%
4億8318万
2020年3月31日 +120.37%
10億6479万
2020年6月30日 -85.31%
1億5637万
2020年9月30日 +129.65%
3億5910万
2020年12月31日 +100.17%
7億1881万
2021年3月31日 +64.96%
11億8578万
2021年6月30日 -52.47%
5億6365万
2021年9月30日 +93.27%
10億8938万
2021年12月31日 +52.66%
16億6307万
2022年3月31日 +19.2%
19億8238万
2022年6月30日 -89.21%
2億1380万
2022年9月30日 +122.32%
4億7532万
2022年12月31日 +47.27%
7億
2023年3月31日 +90.94%
13億3660万
2023年6月30日 -91.6%
1億1232万
2023年9月30日 +363.49%
5億2063万
2023年12月31日 +91.55%
9億9726万
2024年3月31日 +36.85%
13億6475万
2024年6月30日
-1904万
2024年9月30日
2億8853万
2024年12月31日 +113.15%
6億1502万
2025年3月31日 +38.15%
8億4963万
2025年6月30日
-8950万
2025年9月30日
-4394万
2025年12月31日
1億8158万
2026年3月31日 +229.87%
5億9900万

個別

2008年3月31日
4億9917万
2009年3月31日 -23.38%
3億8248万
2010年3月31日 +52.95%
5億8502万
2011年3月31日 -18.32%
4億7787万
2012年3月31日 -57.76%
2億185万
2013年3月31日 +250.61%
7億770万
2014年3月31日 +14.15%
8億787万
2015年3月31日 -62.33%
3億429万
2016年3月31日 -98.68%
402万
2017年3月31日 +144.69%
983万
2018年3月31日 +999.99%
2億5706万
2019年3月31日 -8.73%
2億3462万
2020年3月31日 +28.53%
3億157万
2021年3月31日 +55.97%
4億7036万
2022年3月31日 +62.97%
7億6654万
2023年3月31日 -60.35%
3億393万
2024年3月31日 +3.87%
3億1569万
2025年3月31日
-1億3983万
2026年3月31日 -225.29%
-4億5487万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 11:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は下記のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△818,487千円には、セグメント間取引消去△14,736千円、のれんの償却額△4,544千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△799,205千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発部門の人件費・経費であります。
(2)減価償却費の調整額△2,587千円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 11:01
#3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い見積りの変更を行いました。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ21,794千円減少しております。
2026/06/23 11:01
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 11:01
#5 役員報酬(連結)
(ⅰ)業績連動報酬等について
業績連動報酬等については導入してはいないが、引き続き導入に向け検討していくものとする。導入の検討にあたっては、今後、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬を、連結会計年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給するものとし、その目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じ、その都度見直しを行うものとする。
(ⅱ)非金銭報酬等について
2026/06/23 11:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この事業では、「防災・減災、国土強靭化のための5か年加速化対策」への対応が進められている中、橋梁更新 工事や豪雨災害などの対策工事が進められております。
当連結会計年度におきましては、全般的に、案件の一時的な端境期による需要減に加え、現場の労働力不足等による工期の見直しが見られました。年度後半にかけては、コンクリート分野の施工量が大きく落ち込む一方で、能登震災をはじめとする復興・災害関連案件に復調の兆しが見られ、高速道路リニューアル関連工事でも駆け込み需要の影響で若干持ち直しましたが、総じて、売上高は伸び悩みました。利益面では、減収の影響によって営業利益は減少しました。
この結果、この事業の売上高は120億19百万円(前期比3.8%減)、営業利益7億17百万円(前期比10.3%減)となりました。
2026/06/23 11:01

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