7414 小野建

7414
2026/07/31
時価
361億円
PER 予
8.57倍
2010年以降
赤字-16.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.26-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
4.8%
ROE 予
4.42%
ROA 予
2.09%
資料
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小野建(7414)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1425億400万
2009年3月31日 +17.72%
1677億5100万
2009年12月31日 -49.57%
846億300万
2010年3月31日 +37.2%
1160億7400万
2010年6月30日 -74.53%
295億6800万
2010年9月30日 +108.89%
617億6600万
2010年12月31日 +54.02%
951億2900万
2011年3月31日 +40.57%
1337億2000万
2011年6月30日 -75.94%
321億6700万
2011年9月30日 +114.65%
690億4700万
2011年12月31日 +53.42%
1059億3500万
2012年3月31日 +39.65%
1479億4200万
2012年6月30日 -77.52%
332億6100万
2012年9月30日 +108.93%
694億9200万
2012年12月31日 +54.59%
1074億3000万
2013年3月31日 +39.62%
1499億9800万
2013年6月30日 -76.63%
350億5500万
2013年9月30日 +118.61%
766億3400万
2013年12月31日 +61.13%
1234億8100万
2014年3月31日 +44.68%
1786億5300万
2014年6月30日 -75.62%
435億4700万
2014年9月30日 +105.48%
894億8100万
2014年12月31日 +56.08%
1396億6500万
2015年3月31日 +36.34%
1904億1400万
2015年6月30日 -76.52%
447億1600万
2015年9月30日 +107.92%
929億7300万
2015年12月31日 +53.79%
1429億8000万
2016年3月31日 +32.66%
1896億7700万
2016年6月30日 -79.96%
380億600万
2016年9月30日 +111.09%
802億2700万
2016年12月31日 +56.02%
1251億7400万
2017年3月31日 +40.89%
1763億6000万
2017年6月30日 -75.31%
435億4700万
2017年9月30日 +113.29%
928億8000万
2017年12月31日 +57.92%
1466億7800万
2018年3月31日 +38.5%
2031億5100万
2018年6月30日 -74.46%
518億8000万
2018年9月30日 +108.46%
1081億4800万
2018年12月31日 +56.32%
1690億5500万
2019年3月31日 +37.33%
2321億6400万
2019年6月30日 -76.42%
547億4400万
2019年9月30日 +105.02%
1122億3600万
2019年12月31日 +49.36%
1676億4100万
2020年3月31日 +36.77%
2292億9000万
2020年6月30日 -79.83%
462億3700万
2020年9月30日 +103.46%
940億7300万
2020年12月31日 +52.58%
1435億3400万
2021年3月31日 +41.31%
2028億2500万
2021年6月30日 -75.15%
504億500万
2021年9月30日 +104.55%
1031億500万
2021年12月31日 +57.67%
1625億6600万
2022年3月31日 +37.03%
2227億5900万
2022年6月30日 -72.24%
618億2900万
2022年9月30日 +102.62%
1252億8000万
2022年12月31日 +53.57%
1923億9200万
2023年3月31日 +36.52%
2626億5300万
2023年6月30日 -73.45%
697億2300万
2023年9月30日 +101.25%
1403億1700万
2023年12月31日 +51.74%
2129億2400万
2024年3月31日 +32.41%
2819億3300万
2024年6月30日 -74.64%
714億9700万
2024年9月30日 +92.44%
1375億8700万
2024年12月31日 +49.93%
2062億8400万
2025年3月31日 +31.83%
2719億4200万
2025年6月30日 -77.13%
621億8300万
2025年9月30日 +101.22%
1251億2300万
2025年12月31日 +50.91%
1888億1800万
2026年3月31日 +34.05%
2531億1500万

個別

2008年3月31日
1421億3600万
2009年3月31日 +9.98%
1563億1800万
2010年3月31日 -31.31%
1073億6900万
2011年3月31日 +15.57%
1240億8600万
2012年3月31日 +7.99%
1339億9500万
2012年9月30日 -53.14%
627億9600万
2013年3月31日 +116.35%
1358億6200万
2013年9月30日 -47.51%
713億1800万
2014年3月31日 +134.95%
1675億6500万
2014年9月30日 -49.56%
845億1700万
2015年3月31日 +111.97%
1791億4900万
2015年9月30日 -52.41%
852億5600万
2016年3月31日 +107.18%
1766億3700万
2017年3月31日 -7.4%
1635億6700万
2017年9月30日 -46.35%
877億5900万
2018年3月31日 +114.91%
1886億600万
2018年9月30日 -46.08%
1017億300万
2019年3月31日 +114.66%
2183億1700万
2020年3月31日 -1.73%
2145億4700万
2020年9月30日 -59.19%
875億6600万
2021年3月31日 +114.62%
1879億3200万
2021年9月30日 -50.19%
936億900万
2022年3月31日 +116.55%
2027億900万
2022年9月30日 -44.51%
1124億8600万
2023年3月31日 +109.52%
2356億7600万
2023年9月30日 -46.69%
1256億4200万
2024年3月31日 +97.54%
2481億9900万
2025年3月31日 -5.63%
2342億2800万
2026年3月31日 -6.97%
2179億400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)62,183125,123188,818253,115
税金等調整前中間(四半期)純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)1,2421,9283,189△2,205
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2026/06/25 13:24
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
ISO 30414に基づく人的資本の現状の数値指標は下記のとおりです。なお、目標については現在策定中であり、策定後に開示いたします。
指標数値
労災による死亡者数0名
生産性従業員一人あたりの売上高178百万円
採用・異動・離職離職率8.2%
(注)現時点では単体のみ数値管理しておりますが、今後に向けては連結での数値管理も検討しております。
(4) IT・DX推進について
2026/06/25 13:24
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「九州・中国」、「関西・中京」及び「関東・東北」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 13:24
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 7社
有限会社ブライト
森田鋼材株式会社
大林商会株式会社
マツオメタル株式会社
中央鋼材株式会社
丸み興商株式会社
三豊鋼業株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 13:24
#5 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
ISO 30414に基づく人的資本の現状の数値指標は下記のとおりです。なお、目標については現在策定中であり、策定後に開示いたします。
指標数値
労災による死亡者数0名
生産性従業員一人あたりの売上高178百万円
採用・異動・離職離職率8.2%
(注)現時点では単体のみ数値管理しておりますが、今後に向けては連結での数値管理も検討しております。
2026/06/25 13:24
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 13:24
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 13:24
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、今後の人口減少に伴う市場全体の縮小などの社会情勢変化や鉄鋼・建材流通業界再編の加速、さらには脱炭素社会に向けての経営環境の変化に敏速に対応し、さらなる持続的な成長を実現するためには、積極的な投資を行う経営戦略が必要と考えております。なお、目標とする経営指標は「長期ビジョン2035」及び「第1次中期経営計画」を策定しており具体的指標は下記のとおりであります。
2028年3月2035年3月
売上高(億円)3,1005,000
EBITDA(億円)125240
(3) 中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、鉄鋼商品販売事業と工事請負事業のシナジー発揮を基本戦略とした「存在感のある企業」づくりをさらに進めることにより、業績の向上を図るとともに社会貢献と株主還元に積極的に取組んでいくため、次の項目を中長期的な戦略として掲げております。
2026/06/25 13:24
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設事業につきましては、都市部を中心に大型案件の受注は概ね順調に推移しており、既受注案件についても、一部進捗の遅れはあるものの、概ね計画どおり推移しております。また、来期以降を見据え、国土強靱化対策に関連する土木建材商品の受注活動にも注力しております。
業績につきましては、鉄鋼商品の販売数量の減少並びに市況の低下により、売上高は2,531億15百万円(前期比6.9%減)となりました。
利益面では、減収影響に加え、設備増強に伴う減価償却費の増加等により、営業利益47億40百万円(前期比30.4%減)、経常利益47億11百万円(前期比31.7%減)となりました。また、九州・中国エリアにおいて固定資産の減損損失を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失22億18百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益48億85百万円)となりました。
2026/06/25 13:24
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
鉄鋼・建材商品販売工事請負不動産賃貸等合計
外部顧客への売上高197,47155,133511253,115
2026/06/25 13:24
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 13:24
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
売上高19,89120,808
(注)当事業年度末時点で工事が完成し、その引渡しが完了した案件は含めておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/25 13:24
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高25,26124,296
(注)当連結会計年度末時点で工事が完成し、その引渡しが完了した案件は含めておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/25 13:24
#14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント変更の影響
変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在策定中であります。
2026/06/25 13:24
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高6,944百万円7,026百万円
仕入高4,8714,862
2026/06/25 13:24
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/25 13:24

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