6730 アクセル

6730
2026/07/10
時価
131億円
PER 予
14.18倍
2010年以降
赤字-183.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.49-3.78倍
(2010-2026年)
配当 予
3.5%
ROE 予
6.55%
ROA 予
5.52%
資料
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アクセル(6730)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
19億4300万
2011年9月30日 +102.37%
39億3200万
2011年12月31日 +69.89%
66億8000万
2012年3月31日 +25.18%
83億6200万
2012年6月30日 -50.8%
41億1400万
2012年9月30日 +131.43%
95億2100万
2012年12月31日 +37.29%
130億7100万
2013年3月31日 +27.89%
167億1700万
2013年6月30日 -81.13%
31億5400万
2013年9月30日 +79.93%
56億7500万
2013年12月31日 +57.53%
89億4000万
2014年3月31日 +23.52%
110億4300万
2014年6月30日 -69.88%
33億2600万
2014年9月30日 +78.47%
59億3600万
2014年12月31日 +56.96%
93億1700万
2019年6月30日 -83.56%
15億3200万
2019年9月30日 +152.28%
38億6500万
2019年12月31日 +67.35%
64億6800万
2020年3月31日 +43.24%
92億6500万
2020年6月30日 -72.33%
25億6400万
2020年9月30日 +66.22%
42億6200万
2020年12月31日 +46.34%
62億3700万
2021年3月31日 +44.28%
89億9900万
2021年6月30日 -74%
23億4000万
2021年9月30日 +114.57%
50億2100万
2021年12月31日 +64.23%
82億4600万
2022年3月31日 +29.35%
106億6600万
2022年6月30日 -67.88%
34億2600万
2022年9月30日 +106.1%
70億6100万
2022年12月31日 +51.39%
106億9000万
2023年3月31日 +35.4%
144億7400万
2023年6月30日 -69.08%
44億7500万
2023年9月30日 +106.17%
92億2600万
2023年12月31日 +49.12%
137億5800万
2024年3月31日 +27.71%
175億7000万
2024年6月30日 -76.89%
40億6100万
2024年9月30日 +100.49%
81億4200万
2024年12月31日 +45.92%
118億8100万
2025年3月31日 +28.31%
152億4400万
2025年6月30日 -73.58%
40億2700万
2025年9月30日 +89.6%
76億3500万
2025年12月31日 +43.79%
109億7800万
2026年3月31日 +33.5%
146億5600万

個別

2008年3月31日
137億9400万
2009年3月31日 +11.77%
154億1700万
2009年12月31日 -22.82%
118億9900万
2010年3月31日 +30.22%
154億9500万
2010年12月31日 -61.52%
59億6300万
2011年3月31日 +37.5%
81億9900万
2012年3月31日 +1.98%
83億6100万
2012年9月30日 +13.87%
95億2100万
2013年3月31日 +75.58%
167億1700万
2013年9月30日 -66.09%
56億6800万
2014年3月31日 +94.69%
110億3500万
2015年3月31日 +0.34%
110億7300万
2015年6月30日 -74.43%
28億3100万
2015年9月30日 +118.12%
61億7500万
2015年12月31日 +25%
77億1900万
2016年3月31日 +16.36%
89億8200万
2016年6月30日 -81.12%
16億9600万
2016年9月30日 +136.44%
40億1000万
2016年12月31日 +67.78%
67億2800万
2017年3月31日 +19.08%
80億1200万
2017年6月30日 -82.1%
14億3400万
2017年9月30日 +136.19%
33億8700万
2017年12月31日 +36.2%
46億1300万
2018年3月31日 +83.76%
84億7700万
2018年6月30日 -91.46%
7億2400万
2018年9月30日 +202.49%
21億9000万
2018年12月31日 +65.21%
36億1800万
2019年3月31日 +38.28%
50億300万
2020年3月31日 +83.05%
91億5800万
2021年3月31日 -4.36%
87億5900万
2022年3月31日 +18.16%
103億5000万
2023年3月31日 +35.58%
140億3300万
2024年3月31日 +22.49%
171億8900万
2024年9月30日 -53.44%
80億300万
2025年3月31日 +86.41%
149億1800万
2026年3月31日 -5.3%
141億2700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)7,63514,656
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,2241,783
2026/06/16 16:56
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び名称に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/16 16:56
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
緑屋電気株式会社6,771LSI事業
加賀FEI株式会社加賀電子株式会社4,1902,131LSI事業LSI事業
2026/06/16 16:56
#4 事業等のリスク
(ⅰ)市場動向(規模)について
LSI事業セグメントに含まれるパチンコ・パチスロ機市場は当社連結売上高の95%程度を占める市場であり、その市場動向は当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 ①パチンコ・パチスロ機市場での事業拡大について(LSI事業セグメント)」に記載の取り組みにより、このような環境下においても一定の収益を確保できるビジネスモデルの構築に努めておりますが、同市場の規模が様々な要因により、大幅な縮小傾向を示した場合、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(ⅱ)法的規制及び業界団体による自主規制について
2026/06/16 16:56
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益14,80444015,244
外部顧客への売上高14,80444015,244
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益13,79386214,656
外部顧客への売上高13,79386214,656
2.報告セグメントの変更等に関する情報
2026/06/16 16:56
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/16 16:56
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/16 16:56
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.独立役員は、上記1に定める要件のいずれかに該当することとなった場合には、直ちに当社に報告するものといたします。
(注)1.「主要な取引先」とは、その直近の年間取引金額が当社の売上高又は相手方の連結売上高の2%を超えるものを意味しております。
2.「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人を意味しております。
2026/06/16 16:56
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
かかる環境の中で当社グループは、パチンコ・パチスロ機市場における市場シェア拡大や高付加価値製品への移行、中期的な製品ポートフォリオ拡充に向けた取り組みに注力いたしました。あわせて、AI領域の事業展開を推進し、同領域における認知度向上を図るとともに、顧客基盤の着実な拡大に注力いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前期比587百万円減(同3.9%減)となる14,656百万円、売上総利益は同321百万円増(同7.3%増)となる4,709百万円となりました。売上総利益率は高付加価値製品への移行が進捗し、相対的に利益率の低い製品の販売構成比率が低下したこと等により、3.3ポイント改善となる32.1%となっております。販売費及び一般管理費は研究開発費の増加等により、前期比117百万円増(同4.0%増)となる3,044百万円となりました。また、販売費及び一般管理費のうち研究開発費は同93百万円増(同6.0%増)となる1,641百万円となっております。
以上により、営業利益は前期比203百万円増(同13.9%増)となる1,664百万円、経常利益は前期比249百万円増(同16.2%増)となる1,792百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同251百万円増(同25.7%増)となる1,230百万円となりました。
2026/06/16 16:56
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/16 16:56

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