7219 エッチ・ケー・エス

7219
2026/07/31
時価
42億円
PER 予
7.43倍
2010年以降
赤字-714.49倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.15-0.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.48%
ROE 予
4.49%
ROA 予
3.65%
資料
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エッチ・ケー・エス(7219)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年8月31日
85億5144万
2009年8月31日 -17.72%
70億3592万
2009年11月30日 -80.39%
13億7981万
2010年2月28日 +92.56%
26億5696万
2010年5月31日 +52.78%
40億5937万
2010年8月31日 +36.12%
55億2555万
2010年11月30日 -76.27%
13億1142万
2011年2月28日 +109.41%
27億4622万
2011年5月31日 +49.12%
40億9507万
2011年8月31日 +41.54%
57億9629万
2011年11月30日 -75.99%
13億9161万
2012年2月29日 +98.34%
27億6007万
2012年5月31日 +68.55%
46億5208万
2012年8月31日 +42.28%
66億1885万
2012年11月30日 -67.6%
21億4462万
2013年2月28日 +81.99%
39億299万
2013年5月31日 +40.18%
54億7118万
2013年8月31日 +32.58%
72億5353万
2013年11月30日 -77.26%
16億4930万
2014年2月28日 +118.33%
36億98万
2014年5月31日 +51.39%
54億5143万
2014年8月31日 +34.58%
73億3636万
2014年11月30日 -79.88%
14億7622万
2015年2月28日 +108.09%
30億7186万
2015年5月31日 +63.21%
50億1348万
2015年8月31日 +40.15%
70億2640万
2015年11月30日 -73.26%
18億7901万
2016年2月29日 +86.09%
34億9659万
2016年5月31日 +54.66%
54億791万
2016年8月31日 +35.66%
73億3639万
2016年11月30日 -78.38%
15億8587万
2017年2月28日 +112.31%
33億6693万
2017年5月31日 +51.45%
50億9935万
2017年8月31日 +38.76%
70億7573万
2017年11月30日 -77.56%
15億8752万
2018年2月28日 +118.03%
34億6128万
2018年5月31日 +56.61%
54億2076万
2018年8月31日 +34.99%
73億1771万
2018年11月30日 -77.1%
16億7586万
2019年2月28日 +110.61%
35億2960万
2019年5月31日 +57.09%
55億4479万
2019年8月31日 +36.08%
75億4550万
2019年11月30日 -76.52%
17億7183万
2020年2月29日 +100.85%
35億5867万
2020年5月31日 +48.49%
52億8432万
2020年8月31日 +36.75%
72億2638万
2020年11月30日 -75.41%
17億7712万
2021年2月28日 +110.78%
37億4581万
2021年5月31日 +55.64%
58億2999万
2021年8月31日 +36.73%
79億7129万
2021年11月30日 -76.23%
18億9496万
2022年2月28日 +107.43%
39億3082万
2022年5月31日 +57.7%
61億9909万
2022年8月31日 +39.21%
86億2974万
2022年11月30日 -74.7%
21億8365万
2023年2月28日 +104.29%
44億6093万
2023年5月31日 +51.32%
67億5034万
2023年8月31日 +36.9%
92億4136万
2023年11月30日 -77.8%
20億5137万
2024年2月29日 +105.22%
42億974万
2024年5月31日 +54.2%
64億9144万
2024年8月31日 +38.71%
90億433万
2024年11月30日 -76.47%
21億1909万
2025年2月28日 +98.98%
42億1664万
2025年5月31日 +56.45%
65億9700万
2025年8月31日 +36.07%
89億7662万
2025年11月30日 -76.96%
20億6796万
2026年2月28日 +113.95%
44億2442万
2026年5月31日 +60.3%
70億9220万

個別

2008年8月31日
69億6402万
2009年8月31日 -17.81%
57億2389万
2010年8月31日 -20.76%
45億3564万
2011年8月31日 +6.79%
48億4346万
2012年8月31日 +8.74%
52億6677万
2013年8月31日 +11.35%
58億6454万
2014年8月31日 +2.1%
59億8774万
2015年8月31日 -7.59%
55億3319万
2016年8月31日 +10.14%
60億9429万
2017年8月31日 -3.98%
58億5158万
2018年8月31日 +2.66%
60億734万
2019年8月31日 +1.49%
60億9703万
2020年8月31日 -3.99%
58億5401万
2021年8月31日 +8.98%
63億7949万
2022年8月31日 +6.8%
68億1360万
2023年8月31日 +9.08%
74億3208万
2024年8月31日 -1.3%
73億3575万
2025年8月31日 -4.46%
70億833万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,216,6478,976,620
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)178,326510,263
2025/11/26 9:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/11/26 9:11
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
Turn 14 Distribution, Inc.953,210自動車等の関連部品事業
2025/11/26 9:11
#4 事業等のリスク
(1) 市場における競争
当社グループは、アフターパーツの総合メーカーとしての高いブランド力を背景にした事業を展開しておりますが、個々の製品分野ごとに競合他社が存在しており、厳しい競争にさらされております。また近年は、自動車メーカーがアフターパーツ市場にも積極的な姿勢を示しており、さらに競争が激化する可能性があります。当社は、お客様のニーズを敏感にとらえ、魅力ある製品をタイムリーに提供することにより、ブランド力の維持・向上を図っておりますが、これができない場合には、売上高および販売シェアが減少するリスクがあります。また、急激に価格競争が進んだ場合には、利益率の低下を引き起こすリスクがあります。
(2) 自動車メーカーの商品戦略
2025/11/26 9:11
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高9,004,3328,976,620
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益および費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/11/26 9:11
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/11/26 9:11
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、収益重視の経営体質を目指しているため、売上高と経常利益を重要な経営指標として位置づけております。
(3) 経営環境および優先的に対処すべき課題等
2025/11/26 9:11
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外経済は、景気持ち直しのペースが緩やかとなり、一部の地域では景気の足踏みがみられました。米国経済は、景気の拡大が緩やかとなるなかで、関税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響等がみられました。中国経済は、各種政策の効果がみられたものの、米国関税引き上げの影響や不動産市場の調整等により、景気は足踏み状態となりました。英国経済は、緩やかな回復が続いておりますが、高い金利水準の継続に伴う下振れリスクに留意する必要があります。タイ経済は、観光産業などの非製造業を中心に持ち直しの動きがありましたが、各国の通商政策の影響を受けた輸出の鈍化もあり、総じてみれば緩やかな回復にとどまりました。
このようななか、当社主力であるアフターマーケット事業におきましては、国内販路における需要が堅調に推移したことに加え、海外販路でも、当社が販売拠点を置く中国、タイ等における現地セルアウトが増えたこと等から、売上高は国内・海外ともに前期を上回りました。しかしながら、アフターマーケット以外の分野において、製造受託事業の一部で委託企業の在庫調整等に伴う受注減の影響を受けたこと等から、売上高全体では前期を下回り、当連結会計年度における連結売上高は8,976百万円(前期比0.3%減)となりました。
損益面では、円安の進行により、外貨建て売上高の円換算値での増加が売上総利益を押し上げた部分はありましたが、物価高による原材料や消耗品等の仕入コストの増加に加え、賃上げの影響等もあり、売上総利益率は40.3%と前期を0.3ポイント下回りました。また、販売費及び一般管理費では、主として米国向け関税の影響で販売運送費が前期比で大きく増加したほか、昇給に伴う人件費の増加等がありましたが、減価償却費や広告宣伝費等の減少により、販売費及び一般管理費全体では前期比11百万円の減少となりました。以上のことから、営業利益は394百万円(前期比5.5%減)となりました。
2025/11/26 9:11
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/26 9:11
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日)当事業年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日)
売上高652,587千円486,173千円
仕入高117,568128,019
2025/11/26 9:11

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