SBI新生銀行(8303)の経常利益又は経常損失(△) - ストラクチャードファイナンスの推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 63億9800万
- 2014年12月31日 +138.53%
- 152億6100万
- 2015年6月30日 -29.83%
- 107億800万
- 2015年12月31日 +111.59%
- 226億5700万
- 2016年6月30日 -92.17%
- 17億7400万
- 2016年12月31日 +225.03%
- 57億6600万
- 2017年3月31日 +105.74%
- 118億6300万
- 2017年6月30日 -80.02%
- 23億7000万
- 2017年12月31日 +122.24%
- 52億6700万
- 2018年3月31日 +60.09%
- 84億3200万
- 2018年6月30日
- -2億8700万
- 2018年12月31日
- 102億1400万
- 2019年3月31日 +17.94%
- 120億4600万
- 2019年6月30日 -65.23%
- 41億8800万
- 2019年12月31日 +55.01%
- 64億9200万
- 2020年3月31日 -24.11%
- 49億2700万
- 2020年6月30日
- -8億6600万
- 2020年12月31日
- 35億3400万
- 2021年3月31日 +26.54%
- 44億7200万
- 2021年6月30日 -40.5%
- 26億6100万
- 2021年12月31日 +184.55%
- 75億7200万
- 2022年3月31日 -73.27%
- 20億2400万
- 2022年6月30日 +50.25%
- 30億4100万
- 2022年9月30日 +330.71%
- 130億9800万
- 2022年12月31日 +26.74%
- 166億
- 2023年3月31日 +37.12%
- 227億6200万
- 2023年6月30日
- -2億6500万
- 2023年9月30日
- 41億1200万
- 2024年3月31日 +178.94%
- 114億7000万
- 2024年9月30日 -97.95%
- 2億3500万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 82億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:51
(2)セグメント資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠債券払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金戻入益利息返還損失引当金繰入額その他 64,315△3,963△458702△210△869127410-1,018 83,181△3,657△4711,029△83△1,967146-△501120 連結損益計算書の経常利益 61,072 77,797
- #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、グループ経営会議が、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 15:51
当行グループは、『法人業務』、『個人業務』及び「海外事業」を通じ、お客さまへ幅広い金融商品・サービスを提供しています。『法人業務』、『個人業務』及び「海外事業」は、それぞれが提供する金融商品・サービス別のセグメントから構成されており、『法人業務』は「法人営業」、「ストラクチャードファイナンス」、「プリンシパルトランザクションズ」、「金融市場」、「昭和リース」を報告セグメントに、『個人業務』は「リテールバンキング」、「新生フィナンシャル」、「アプラス」、「その他個人」を報告セグメントとしております。また、『法人業務』及び『個人業務』のいずれにも属さない業務を『海外事業/証券投資/その他』と位置づけ、「海外事業」及び「証券投資」を報告セグメントとしております。
『法人業務』の「法人営業」セグメントは事業法人、公共法人、金融法人向けの金融商品・サービス、アドバイザリー業務、ウェルスマネージメント業務等を、「ストラクチャードファイナンス」セグメントはノンリコースローン等の不動産金融業務、プロジェクトファイナンスやスペシャルティファイナンス(M&Aファイナンス等)に関する金融商品・サービス、ヘルスケア施設及びヘルスケア事業者を対象とする金融商品・サービス、信託業務を、「プリンシパルトランザクションズ」セグメントはプライベートエクイティ業務や事業承継業務、クレジットトレーディングに関連する金融商品・サービス等を、「金融市場」セグメントは、外国為替、デリバティブ、その他のキャピタルマーケッツ業務を、「昭和リース」セグメントはリースを中心とする金融商品・サービスを提供しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 4.ビジネス戦略2025/06/24 15:51
国内における金利環境の正常化を受けて、国内バンキングビジネスを今後3年間の成長ドライバーとしております。成長ドライバーは、法人営業およびストラクチャードファイナンス、住宅ローン、証券投資ならびにリテールバンキングの4つになります。
今後3年間の成長ドライバー - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (業績)2025/06/24 15:51
以上のような事業経過のもと、当連結会計年度における経常収益は6,140億円(前連結会計年度比832億円増加)、経常費用は5,362億円(同比665億円増加)、経常利益は777億円(同比167億円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は844億円(同比265億円増加)となりました。
当連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。 - #5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の決算日は次のとおりであります。
3月末日 48社
6月24日 2社
6月末日 2社
9月末日 4社
12月16日 2社
12月末日 9社
(2) 3月末日以外の日を決算日とする連結子会社のうち、13社については、3月末日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表により、1社については、2月末日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表により、またその他の連結子会社については、それぞれの決算日の財務諸表により連結しております。
連結決算日と上記の決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は2024年1月1日から2025年3月31日までの15カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は9,952百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,956百万円であります。2025/06/24 15:51 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結決算日と上記の決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。2025/06/24 15:51
なお、当連結会計年度より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は2024年1月1日から2025年3月31日までの15カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は9,952百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,956百万円であります。
4.会計方針に関する事項