有価証券報告書-第153期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/22 9:04
【資料】
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【項目】
112項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
繰延税金資産(流動)
賞与引当金9,835百万円10,145百万円
未払法定福利費2,3771,659
未払事業税1,9241,501
貸倒引当金繰入超過額268270
特別給付賃金引当金4,682-
繰越欠損金1914,322
その他1,7831,686
小計21,06219,586
評価性引当額△159△136
20,90219,449
繰延税金資産(固定)
退職給付に係る負債21,77523,184
土地評価損20,75920,759
減損損失4,4464,210
投資有価証券評価損1,8721,730
固定資産未実現利益2,2782,456
電話加入権評価損468469
その他10,47910,738
小計62,07963,549
評価性引当額△32,084△31,747
29,99431,801
繰延税金負債(流動)
その他△219△205
△219△205
繰延税金負債(固定)
その他有価証券評価差額金△3,730△5,125
圧縮記帳積立金△217△217
その他△2,565△2,768
△6,513△8,111
繰延税金資産の純額44,16342,934

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
連結財務諸表提出会社の法定実効税率30.9%30.9%
(調整)
住民税均等割8.99.2
海外子会社の適用税率差異1.32.8
評価性引当額2.9△0.0
その他0.40.7
税効果会計適用後の法人税等の負担率44.443.6

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