有価証券報告書-第76期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※5.以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(単位:百万円)
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業用資産に関しては、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については各物件単位でグルーピングしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産は、今後営業収益による回収が見込めないと判断されたグループについて、遊休資産は、時価が帳簿価額に対して著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。なお、回収可能価額の算定にあたっては、正味売却価額に基づいており、重要性の高い土地等の資産については、不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(単位:百万円)
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業用資産に関しては、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については各物件単位でグルーピングしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産は、今後営業収益による回収が見込めないと判断されたグループについて、遊休資産は、時価が帳簿価額に対して著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。なお、回収可能価額の算定にあたっては、正味売却価額に基づいております。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(単位:百万円)
| 用途 | 種類 | 地域 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 土地 | 岡山市他 | 722 |
| 遊休資産 | 建物 | 岡山市 | 2 |
| 遊休資産 | その他 | 東京都他 | 29 |
| 事業用資産 | 建物・器具備品 | 東京都他 | 36 |
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業用資産に関しては、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については各物件単位でグルーピングしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産は、今後営業収益による回収が見込めないと判断されたグループについて、遊休資産は、時価が帳簿価額に対して著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。なお、回収可能価額の算定にあたっては、正味売却価額に基づいており、重要性の高い土地等の資産については、不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(単位:百万円)
| 用途 | 種類 | 地域 | 減損損失 |
| 遊休資産 | その他 | 東京都他 | 5 |
| 事業用資産 | 建物・器具備品 | 東京都他 | 51 |
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、事業用資産に関しては、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については各物件単位でグルーピングしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産は、今後営業収益による回収が見込めないと判断されたグループについて、遊休資産は、時価が帳簿価額に対して著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。なお、回収可能価額の算定にあたっては、正味売却価額に基づいております。