3031 ラクーン HD

3031
2026/07/30
時価
137億円
PER 予
41.88倍
2010年以降
5.49-207.58倍
(2010-2026年)
PBR
3倍
2010年以降
0.63-13.92倍
(2010-2026年)
配当 予
3.4%
ROE 予
7.17%
ROA 予
1.55%
資料
Link
CSV,JSON

ラクーン HD(3031)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年1月31日
9697万
2011年4月30日 +29.26%
1億2535万
2011年7月31日 -77.52%
2817万
2011年10月31日 +89.57%
5341万
2012年1月31日 +102.46%
1億814万
2012年4月30日 +29.85%
1億4041万
2012年7月31日 -76.06%
3361万
2012年10月31日 +118.89%
7359万
2013年1月31日 +81.15%
1億3330万
2013年4月30日 +35.95%
1億8123万
2013年7月31日 -78.69%
3863万
2013年10月31日 +147.63%
9565万
2014年1月31日 +92.08%
1億8373万
2014年4月30日 +34.78%
2億4764万
2014年7月31日 -76.83%
5738万
2014年10月31日 +161.79%
1億5021万
2015年1月31日 +69.12%
2億5404万
2015年4月30日 +32.33%
3億3617万
2015年7月31日 -74.03%
8731万
2015年10月31日 +110.23%
1億8357万
2016年1月31日 +52.79%
2億8047万
2016年4月30日 +40.37%
3億9371万
2016年7月31日 -76.01%
9444万
2016年10月31日 +111.71%
1億9995万
2017年1月31日 +58.84%
3億1761万
2017年4月30日 +32.49%
4億2081万
2017年7月31日 -74.8%
1億606万
2017年10月31日 +100.08%
2億1220万
2018年1月31日 +57.56%
3億3436万
2018年4月30日 +30.9%
4億3768万
2018年7月31日 -69.55%
1億3327万
2018年10月31日 +103.24%
2億7086万
2019年1月31日 +45.42%
3億9389万
2019年4月30日 +39.31%
5億4872万
2019年7月31日 -67.97%
1億7577万
2019年10月31日 +107.79%
3億6524万
2020年1月31日 +44.32%
5億2712万
2020年4月30日 +33.95%
7億608万
2020年7月31日 -51.17%
3億4474万
2020年10月31日 +92.22%
6億6268万
2021年1月31日 +44.81%
9億5962万
2021年4月30日 +24.65%
11億9616万
2021年7月31日 -78.32%
2億5932万
2021年10月31日 +94.5%
5億439万
2022年1月31日 +65.5%
8億3479万
2022年4月30日 +34.89%
11億2608万
2022年7月31日 -72.05%
3億1470万
2022年10月31日 +93.05%
6億752万
2023年1月31日 +46.98%
8億9294万
2023年4月30日 +33.63%
11億9322万
2023年7月31日 -76.65%
2億7867万
2023年10月31日 +17.17%
3億2653万
2024年1月31日 +42.47%
4億6520万
2024年4月30日 +21.87%
5億6696万
2024年7月31日 -47.11%
2億9985万
2024年10月31日 +106.76%
6億1997万
2025年1月31日 +53.6%
9億5229万
2025年4月30日 +31.76%
12億5472万
2025年7月31日 -78.4%
2億7107万
2025年10月31日 +111.97%
5億7461万
2026年1月31日 +69.6%
9億7454万
2026年4月30日 +35.52%
13億2074万

個別

2008年4月30日
-1億5857万
2009年4月30日
9359万
2009年10月31日 -34.65%
6116万
2010年1月31日 +25.26%
7661万
2010年4月30日 +34.03%
1億268万
2010年10月31日 -46.37%
5506万
2011年4月30日 +45.54%
8014万
2012年4月30日 +17.53%
9419万
2013年4月30日 +33.68%
1億2591万
2014年4月30日 +12.82%
1億4204万
2015年4月30日 +65.21%
2億3467万
2016年4月30日 +11.01%
2億6051万
2017年4月30日 -16.4%
2億1778万
2018年4月30日 +7.61%
2億3436万
2019年4月30日
-4328万
2020年4月30日 -270.96%
-1億6056万
2021年4月30日
6422万
2022年4月30日 +407.21%
3億2573万
2023年4月30日 +173.1%
8億8958万
2024年4月30日 -56.34%
3億8840万
2025年4月30日 -84.15%
6155万
2026年4月30日 +623.28%
4億4522万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
行使可能割合:割り当てられた本新株予約権の100%
なお、上記における調整後EBITDAは、2026年4月期決算における当社の決算短信に記載の算式「調整後EBITDA=営業利益+減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)+のれん償却費+M&A関連一時費用+株式報酬関連費用+ESOP関連費用+株主優待関連費用」にて判定するものとし、決算期変更や適用される会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生した場合など、当該数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除すべく合理的な範囲内で適切な調整を行うことができるものとする。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2026/07/22 9:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△718,443千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。なお、全社収益は、主に各事業報告セグメントからの経営指導料等であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
2026/07/22 9:45
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/07/22 9:45
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/07/22 9:45
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、高い限界利益率を背景に成長投資を積極的に行うことで、すべての事業の売上成長を加速させ、中長期的に売上・利益のいずれも拡大させていくことを目指しております。2026年6月11日に公表した中期経営計画(2027年4月期~2029年4月期)において、最終年度である2029年4月期に、売上高10,300百万円、営業利益2,000百万円、営業利益率19.4%、調整後EBITDA2,450百万円、調整後EBITDA利益率23.8%を目標としております。また、積極的な株主還元をおこない、中期経営計画最終年度のROEは25.0%を目標としております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/07/22 9:45
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は「ラクーンBtoBネットワーク」構想をグループ経営方針(長期ビジョン)として掲げております。本構想は各サービスの顧客をグループ共通顧客と捉え直し、グループ全体で顧客ニーズに応えるサービス展開を推し進める重要戦略であります。あわせて、グループサービスを当社グループが運営するサービスにとどめず、提携企業が運営するサービスも加えていくことで、自社・提携の両輪による展開を図り、当社グループの事業成長を加速してまいります。当社は、本構想の実現に向け、株式会社アドバンテッジパートナーズとの間で、2025年11月28日付けで事業提携契約を締結し、成長戦略の加速及び実行力の強化に向けた取り組みを推進しております。第4四半期においては、2027年4月期以降の顧客基盤拡大に向けたプロモーション投資の実証実験として、EC事業、フィナンシャル事業の双方で投資額を増額し、その結果を検証いたしました。下掲のセグメントごとの施策に加え、上記実証実験の結果、当連結会計年度における売上高は6,574,265千円(前期比7.8%増)となりました。なお、前期第3四半期より株式会社ラクーンレント(家賃保証事業)が連結子会社から除外された影響により連結売上高の成長率は抑制されております。
費用面におきましては、株主優待コストをその他費用に計上したほか、実証実験に係る費用を広告宣伝費及びその他費用に計上いたしました。この結果、広告宣伝費は前期比14.2%増、その他費用は前期比27.2%増、人件費は前期比5.1%増となり、販売費及び一般管理費は前期比12.7%増となりました。以上の結果、調整後EBITDA(注)は1,592,798千円(前期比10.6%増)、営業利益は1,320,744千円(前期比5.3%増)、経常利益は1,240,042千円(前期比11.3%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は804,224千円(前期比3.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2026/07/22 9:45
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
行使可能割合:割り当てられた本新株予約権の100%
なお、上記における調整後EBITDAは、2026年4月期決算における当社の決算短信に記載の算式「調整後EBITDA=営業利益+減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)+のれん償却費+M&A関連一時費用+株式報酬関連費用+ESOP関連費用+株主優待関連費用」にて判定するものとし、決算期変更や適用される会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生した場合など、当該数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除すべく合理的な範囲内で適切な調整を行うことができるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2026/07/22 9:45

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