有価証券報告書-第20期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)

【提出】
2021/01/29 14:28
【資料】
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【項目】
152項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年10月31日)
当事業年度
(2020年10月31日)
繰延税金資産
賞与引当金15,227千円15,229千円
未払事業税2,390千円2,049千円
未払費用2,231千円2,252千円
減損損失794千円1,088千円
減価償却費2,679千円2,586千円
資産除去債務9,287千円9,460千円
関係会社株式評価損34,933千円34,933千円
投資有価証券評価損4,357千円4,357千円
営業権(のれん償却)74千円58千円
関係会社債務保証損失引当金7,920千円13,986千円
関係会社事業損失引当金-千円14,051千円
貸倒引当金6,293千円16,466千円
投資事業組合運用損-千円4,791千円
繰越欠損金-千円9,774千円
その他有価証券評価差額金122千円-千円
その他5,196千円5,976千円
繰延税金資産小計91,509千円137,065千円
評価性引当額△63,507千円△137,065千円
繰延税金資産合計28,001千円-千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金-千円△125千円
資産除去債務に対応する除去費用△1,566千円△1,311千円
圧縮積立金△13,204千円△11,352千円
繰延税金負債合計△14,771千円△12,789千円
繰延税金資産純額13,230千円△12,789千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。

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