3445 RS Technologies

3445
2026/03/26
時価
1017億円
PER 予
10.17倍
2015年以降
5.99-104.04倍
(2015-2025年)
PBR
1.27倍
2015年以降
0.7-14.41倍
(2015-2025年)
配当 予
1.44%
ROE 予
12.48%
ROA 予
4.87%
資料
Link
CSV,JSON

RS Technologies(3445)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年9月30日
8億1427万
2014年12月31日 +43.21%
11億6608万
2015年3月31日 -73.6%
3億785万
2015年6月30日 +97.79%
6億891万
2015年9月30日 +39.27%
8億4804万
2015年12月31日 +25.12%
10億6109万
2016年3月31日 -85.22%
1億5679万
2016年6月30日 +225.65%
5億1060万
2016年9月30日 +72.65%
8億8153万
2016年12月31日 +79.82%
15億8517万
2017年3月31日 -56.82%
6億8454万
2017年6月30日 +96.22%
13億4323万
2017年9月30日 +49.32%
20億577万
2017年12月31日 +48.69%
29億8239万
2018年3月31日 -60.15%
11億8854万
2018年6月30日 +89.61%
22億5359万
2018年9月30日 +76.06%
39億6777万
2018年12月31日 +44.96%
57億5155万
2019年3月31日 -75.41%
14億1451万
2019年6月30日 +94.77%
27億5503万
2019年9月30日 +35.96%
37億4582万
2019年12月31日 +25.93%
47億1726万
2020年3月31日 -75.13%
11億7326万
2020年6月30日 +119.98%
25億8090万
2020年9月30日 +51.16%
39億135万
2020年12月31日 +16.12%
45億3018万
2021年3月31日 -83.33%
7億5540万
2021年6月30日 +226.26%
24億6461万
2021年9月30日 +87.51%
46億2131万
2021年12月31日 +48.76%
68億7474万
2022年3月31日 -61.93%
26億1730万
2022年6月30日 +131.2%
60億5122万
2022年9月30日 +61.6%
97億7864万
2022年12月31日 +33.13%
130億1859万
2023年3月31日 -76.87%
30億1128万
2023年6月30日 +112.39%
63億9551万
2023年9月30日 +49.74%
95億7696万
2023年12月31日 +24.2%
118億9425万
2024年3月31日 -77.87%
26億3245万
2024年6月30日 +131.06%
60億8266万
2024年9月30日 +58.96%
96億6919万
2024年12月31日 +35.57%
131億892万
2025年3月31日 -77.11%
30億100万
2025年6月30日 +136.69%
71億300万
2025年9月30日 +55.74%
110億6200万
2025年12月31日 +29.1%
142億8100万

個別

2013年12月31日
7億258万
2014年12月31日 +69.41%
11億9026万
2015年12月31日 +18.06%
14億517万
2016年12月31日 +14.1%
16億325万
2017年12月31日 +29.02%
20億6853万
2018年12月31日 +27.22%
26億3169万
2019年12月31日 -24.4%
19億8960万
2020年12月31日 +5.91%
21億714万
2021年12月31日 +35.5%
28億5510万
2022年12月31日 +56.36%
44億6434万
2023年12月31日 +0.15%
44億7082万
2024年12月31日 +4.57%
46億7496万
2025年12月31日 -3.25%
45億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/03/26 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び棚卸資産に係る未実現利益であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
5.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2026/03/26 15:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/26 15:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループでは、当社の主力事業であるウェーハ再生事業は顧客需要が堅調に推移したことにより、順調に拡大しました。プライムシリコンウェーハ製造販売事業におきましては、生産数量は増加したものの、中国市場での競争激化による単価低下が影響し、売上高は横ばいで推移しました。また、半導体関連装置・部材等事業は当社海外子会社による光学ピックアップの販売が売上高拡大に大きく寄与しました。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は76,707百万円(前年同期比29.6%増)となりました。営業利益は14,281百万円(前年同期比8.9%増)となり、経常利益は16,635百万円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,297百万円(前年同期比1.6%減)となりました。
当連結会計年度の経営成績の内訳は以下のとおりであります。
2026/03/26 15:31

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