6166 中村超硬

6166
2026/04/10
時価
80億円
PER 予
803.42倍
2016年以降
赤字-1598.67倍
(2016-2025年)
PBR
8.06倍
2016年以降
赤字-39.7倍
(2016-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
1%
ROA 予
0.2%
資料
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中村超硬(6166)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
-3億7390万
2014年12月31日
5億9623万
2015年3月31日 +37.41%
8億1926万
2015年6月30日 -63.61%
2億9816万
2015年9月30日 +102.25%
6億302万
2015年12月31日 +62.64%
9億8074万
2016年3月31日 +46.34%
14億3525万
2016年6月30日 -99.94%
82万
2016年9月30日
-1億9466万
2016年12月31日 -609.57%
-13億8127万
2017年3月31日 -19.7%
-16億5338万
2017年6月30日
8815万
2017年9月30日 +687.58%
6億9427万
2017年12月31日 +95.41%
13億5668万
2018年3月31日 +15.73%
15億7007万
2018年6月30日
-16億2905万
2018年9月30日 -87.43%
-30億5332万
2018年12月31日 -10.1%
-33億6168万
2019年3月31日 -24.75%
-41億9365万
2019年6月30日
-2億5523万
2019年9月30日 -77.59%
-4億5327万
2019年12月31日 -6.64%
-4億8339万
2020年3月31日 -19.64%
-5億7834万
2020年6月30日
-2564万
2020年9月30日 -92.06%
-4924万
2020年12月31日
-1401万
2021年3月31日
1億6755万
2021年6月30日 -3.12%
1億6233万
2021年9月30日 -37.39%
1億163万
2021年12月31日 +136.06%
2億3992万
2022年3月31日 +29.85%
3億1155万
2022年6月30日 -70.16%
9297万
2022年9月30日 -53.57%
4317万
2022年12月31日 -5.7%
4071万
2023年3月31日 -18.56%
3315万
2023年6月30日
-8803万
2023年9月30日 -127.9%
-2億62万
2023年12月31日 -69.63%
-3億4032万
2024年3月31日 -56.44%
-5億3238万
2024年6月30日
200万
2024年9月30日
-1056万
2024年12月31日
111万
2025年3月31日 +600.54%
777万
2025年6月30日
-1105万
2025年9月30日 -326.75%
-4715万
2025年12月31日
-4623万

個別

2014年3月31日
-4億1609万
2015年3月31日
7億2216万
2016年3月31日 +77.21%
12億7973万
2017年3月31日
-18億5530万
2018年3月31日
13億2689万
2019年3月31日
-45億3710万
2020年3月31日
-8億5415万
2021年3月31日
-5億2441万
2022年3月31日
-4億1307万
2023年3月31日
-2億6289万
2024年3月31日 -85.47%
-4億8759万
2025年3月31日
-1億6160万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2025/06/27 15:48
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 15:48
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(金額単位:百万円)
2026年3月期第2四半期(累計)対前年同期増減率(%)2026年3月期通期対前年同期増減率(%)
売上高1,340△12.23,00013.6
営業利益△15-35350.1
経常利益25-55-
① 特殊精密機器事業
耐摩耗工具関連分野及び実装機用ノズル分野ともに、当期においては厳しい受注環境となりましたが、次期についても当面の間は厳しい事業環境が継続するものと見ております。このような環境の中、当期から量産出荷が開始された新素材で製作した実装機用ノズルの販売が本格化することによる売上拡大や、商社を活用した自動車部品メーカーからの受注拡大、新規参入分野である半導体製造業界や新規開拓したベアリングメーカー等からの受注の獲得、既存顧客からの新規アイテムの受注獲得に注力することにより売上拡大を目指してまいります。
2025/06/27 15:48
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、化学繊維用紡糸ノズル事業において炭素繊維用ノズルの販売が堅調に推移したものの、特殊精密機器事業においては、耐摩耗工具関連分野及び実装機用ノズルともに販売が低調に推移いたしました。またD-Next事業においては、半導体・難削材向けダイヤモンドワイヤの販売は順調に拡大したものの、半導体需要の一時的な低迷もあり、売上高は計画を下回りました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は2,640百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は7百万円(前年同期は532百万円の営業損失)、経常損失は21百万円(前年同期は553百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は32百万円(前年同期は144百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/27 15:48
#5 財務維持要件に関する注記(連結)
(3)財務維持要件
① 各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の営業損益に関して、営業損失が計上されていないこと。
② 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の 決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の50%の金額以上であること。
2025/06/27 15:48

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