中村超硬(6166)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- -3億7390万
- 2014年12月31日
- 5億9623万
- 2015年3月31日 +37.41%
- 8億1926万
- 2015年6月30日 -63.61%
- 2億9816万
- 2015年9月30日 +102.25%
- 6億302万
- 2015年12月31日 +62.64%
- 9億8074万
- 2016年3月31日 +46.34%
- 14億3525万
- 2016年6月30日 -99.94%
- 82万
- 2016年9月30日
- -1億9466万
- 2016年12月31日 -609.57%
- -13億8127万
- 2017年3月31日 -19.7%
- -16億5338万
- 2017年6月30日
- 8815万
- 2017年9月30日 +687.58%
- 6億9427万
- 2017年12月31日 +95.41%
- 13億5668万
- 2018年3月31日 +15.73%
- 15億7007万
- 2018年6月30日
- -16億2905万
- 2018年9月30日 -87.43%
- -30億5332万
- 2018年12月31日 -10.1%
- -33億6168万
- 2019年3月31日 -24.75%
- -41億9365万
- 2019年6月30日
- -2億5523万
- 2019年9月30日 -77.59%
- -4億5327万
- 2019年12月31日 -6.64%
- -4億8339万
- 2020年3月31日 -19.64%
- -5億7834万
- 2020年6月30日
- -2564万
- 2020年9月30日 -92.06%
- -4924万
- 2020年12月31日
- -1401万
- 2021年3月31日
- 1億6755万
- 2021年6月30日 -3.12%
- 1億6233万
- 2021年9月30日 -37.39%
- 1億163万
- 2021年12月31日 +136.06%
- 2億3992万
- 2022年3月31日 +29.85%
- 3億1155万
- 2022年6月30日 -70.16%
- 9297万
- 2022年9月30日 -53.57%
- 4317万
- 2022年12月31日 -5.7%
- 4071万
- 2023年3月31日 -18.56%
- 3315万
- 2023年6月30日
- -8803万
- 2023年9月30日 -127.9%
- -2億62万
- 2023年12月31日 -69.63%
- -3億4032万
- 2024年3月31日 -56.44%
- -5億3238万
- 2024年6月30日
- 200万
- 2024年9月30日
- -1056万
- 2024年12月31日
- 111万
- 2025年3月31日 +600.54%
- 777万
- 2025年6月30日
- -1105万
- 2025年9月30日 -326.75%
- -4715万
- 2025年12月31日
- -4623万
個別
- 2014年3月31日
- -4億1609万
- 2015年3月31日
- 7億2216万
- 2016年3月31日 +77.21%
- 12億7973万
- 2017年3月31日
- -18億5530万
- 2018年3月31日
- 13億2689万
- 2019年3月31日
- -45億3710万
- 2020年3月31日
- -8億5415万
- 2021年3月31日
- -5億2441万
- 2022年3月31日
- -4億1307万
- 2023年3月31日
- -2億6289万
- 2024年3月31日 -85.47%
- -4億8759万
- 2025年3月31日
- -1億6160万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/27 15:48
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/27 15:48
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (金額単位:百万円)2025/06/27 15:48
① 特殊精密機器事業2026年3月期第2四半期(累計) 対前年同期増減率(%) 2026年3月期通期 対前年同期増減率(%) 売上高 1,340 △12.2 3,000 13.6 営業利益 △15 - 35 350.1 経常利益 25 - 55 -
耐摩耗工具関連分野及び実装機用ノズル分野ともに、当期においては厳しい受注環境となりましたが、次期についても当面の間は厳しい事業環境が継続するものと見ております。このような環境の中、当期から量産出荷が開始された新素材で製作した実装機用ノズルの販売が本格化することによる売上拡大や、商社を活用した自動車部品メーカーからの受注拡大、新規参入分野である半導体製造業界や新規開拓したベアリングメーカー等からの受注の獲得、既存顧客からの新規アイテムの受注獲得に注力することにより売上拡大を目指してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、化学繊維用紡糸ノズル事業において炭素繊維用ノズルの販売が堅調に推移したものの、特殊精密機器事業においては、耐摩耗工具関連分野及び実装機用ノズルともに販売が低調に推移いたしました。またD-Next事業においては、半導体・難削材向けダイヤモンドワイヤの販売は順調に拡大したものの、半導体需要の一時的な低迷もあり、売上高は計画を下回りました。2025/06/27 15:48
これらの結果、当連結会計年度における売上高は2,640百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は7百万円(前年同期は532百万円の営業損失)、経常損失は21百万円(前年同期は553百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は32百万円(前年同期は144百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財務維持要件に関する注記(連結)
- (3)財務維持要件2025/06/27 15:48
① 各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の営業損益に関して、営業損失が計上されていないこと。
② 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の 決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の50%の金額以上であること。