財産四分法ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成25年11月15日-平成26年5月14日)

    【提出】
    2014/08/14 9:05
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ちした当該投資信託受益証券の基準価額を適用する日に計上しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    第15特定期間
    (平成25年11月14日現在)
    第16特定期間
    (平成26年 5月14日現在)
    1.期首元本額57,179,363,016円47,477,272,970円
    期中追加設定元本額68,662,079円52,813,983円
    期中一部解約元本額9,770,752,125円8,125,554,146円
    2.当該特定期間の末日における受益権総数47,477,272,970口39,404,532,807口
    3.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
    11,043,625,055円
    元本の欠損
    7,678,657,244円
    4.1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    0.7674円
    (7,674円)
    0.8051円
    (8,051円)
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    分配金の計算過程
    第15特定期間
    自 平成25年 5月15日
    至 平成25年11月14日
    第16特定期間
    自 平成25年11月15日
    至 平成26年 5月14日
    第83期
    自 平成25年5月15日
    至 平成25年6月14日
    第89期
    自 平成25年11月15日
    至 平成25年12月16日
    費用控除後の配当等収益額A118,242,721円
    (28,580,386円)
    118,048,986円
    (23,413,005円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C412,474,686円347,013,825円
    分配準備積立金額D679,017,374円934,025,871円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,209,734,781円1,399,088,682円
    当ファンドの期末残存口数F53,559,861,629口44,934,286,005口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000225.86円311.36円
    1万口当たり分配金額H10円10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00053,559,861円44,934,286円
    第84期
    自 平成25年6月15日
    至 平成25年7月16日
    第90期
    自 平成25年12月17日
    至 平成26年1月14日
    費用控除後の配当等収益額A119,919,159円
    (29,051,205円)
    94,759,396円
    (21,906,740円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C403,109,331円333,104,901円
    分配準備積立金額D727,613,847円968,473,657円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,250,642,337円1,396,337,954円
    当ファンドの期末残存口数F52,323,294,612口43,096,061,464口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000239.02円324.00円
    1万口当たり分配金額H10円10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00052,323,294円43,096,061円
    第85期
    自 平成25年7月17日
    至 平成25年8月14日
    第91期
    自 平成26年1月15日
    至 平成26年2月14日
    費用控除後の配当等収益額A86,308,976円
    (22,319,192円)
    67,698,618円
    (20,499,750円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C393,019,852円324,329,953円
    分配準備積立金額D777,329,021円994,840,593円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,256,657,849円1,386,869,164円
    当ファンドの期末残存口数F50,994,563,785口41,930,565,900口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000246.42円330.75円
    1万口当たり分配金額H10円10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00050,994,563円41,930,565円
    第86期
    自 平成25年8月15日
    至 平成25年9月17日
    第92期
    自 平成26年2月15日
    至 平成26年3月14日
    費用控除後の配当等収益額A123,545,082円
    (31,592,173円)
    90,175,285円
    (26,171,257円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C384,885,940円316,920,703円
    分配準備積立金額D797,326,580円998,132,233円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,305,757,602円1,405,228,221円
    当ファンドの期末残存口数F49,912,113,377口40,949,579,096口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000261.61円343.16円
    1万口当たり分配金額H10円10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00049,912,113円40,949,579円
    第87期
    自 平成25年9月18日
    至 平成25年10月15日
    第93期
    自 平成26年3月15日
    至 平成26年4月14日
    費用控除後の配当等収益額A158,642,474円
    (84,060,803円)
    106,936,923円
    (71,546,950円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C376,308,972円309,533,470円
    分配準備積立金額D852,745,860円1,024,232,703円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,387,697,306円1,440,703,096円
    当ファンドの期末残存口数F48,772,808,389口39,976,457,655口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000284.52円360.38円
    1万口当たり分配金額H10円10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00048,772,808円39,976,457円
    第88期
    自 平成25年10月16日
    至 平成25年11月14日
    第94期
    自 平成26年4月15日
    至 平成26年5月14日
    費用控除後の配当等収益額A91,879,729円
    (12,543,662円)
    75,406,175円
    (14,928,018円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C366,480,713円305,331,084円
    分配準備積立金額D939,206,723円1,076,375,808円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,397,567,165円1,457,113,067円
    当ファンドの期末残存口数F47,477,272,970口39,404,532,807口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294.36円369.78円
    1万口当たり分配金額H10円10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00047,477,272円39,404,532円

    (注)( )内は、親投資信託の信託財産に属する配当等収益のうち、当ファンドに帰属すべき金額で、内書であります。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、市場リスク(株価変動リスク、リートの価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、カントリーリスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したリスク管理部及びコンプライアンス統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
    内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.金銭債権の特定期間末日後の償還予定額金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第15特定期間
    (平成25年11月14日現在)
    第16特定期間
    (平成26年 5月14日現在)
    計算期間(自 平成25年10月16日 至 平成25年11月14日)の損益に含まれた評価差額(円)計算期間(自 平成26年4月15日 至 平成26年 5月14日)の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券139,962,586292,837,032
    親投資信託受益証券130,097,111398,966,231
    合計270,059,697691,803,263
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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