有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2022/11/15-2023/05/15)

【提出】
2023/08/15 9:06
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第34特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2022年11月15日から2023年 5月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第33特定期間
(2022年11月14日現在)
第34特定期間
(2023年 5月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数11,457,504,316口11,155,093,627口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0329円1口当たり純資産額1.0450円
(1万口当たり純資産額)(10,329円)(1万口当たり純資産額)(10,450円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第33特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月14日
第34特定期間
自 2022年11月15日
至 2023年 5月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第191期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月14日
第197期
自 2022年11月15日
至 2022年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,764,489円費用控除後の配当等収益額A22,498,177円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C116,727,874円収益調整金額C116,939,999円
分配準備積立金額D964,372,587円分配準備積立金額D940,329,716円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,103,864,950円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,079,767,892円
当ファンドの期末残存口数F11,667,121,891口当ファンドの期末残存口数F11,375,902,607口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000946円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000949円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00070,002,731円収益分配金金額I=F×H/10,00011,375,902円
第192期
自 2022年 6月15日
至 2022年 7月14日
第198期
自 2022年12月15日
至 2023年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,870,266円費用控除後の配当等収益額A11,066,595円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C117,353,790円収益調整金額C116,694,634円
分配準備積立金額D910,483,425円分配準備積立金額D947,737,346円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,041,707,481円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,075,498,575円
当ファンドの期末残存口数F11,596,111,447口当ファンドの期末残存口数F11,332,270,055口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000898円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000949円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,596,111円収益分配金金額I=F×H/10,00011,332,270円
第193期
自 2022年 7月15日
至 2022年 8月15日
第199期
自 2023年 1月17日
至 2023年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,061,163円費用控除後の配当等収益額A20,393,474円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C117,143,871円収益調整金額C116,593,478円
分配準備積立金額D909,298,375円分配準備積立金額D943,983,387円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,047,503,409円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,080,970,339円
当ファンドの期末残存口数F11,553,522,454口当ファンドの期末残存口数F11,292,911,910口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000906円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000957円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,553,522円収益分配金金額I=F×H/10,00011,292,911円
第194期
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月14日
第200期
自 2023年 2月15日
至 2023年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,875,896円費用控除後の配当等収益額A16,494,391円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C116,932,634円収益調整金額C116,285,629円
分配準備積立金額D915,680,709円分配準備積立金額D949,400,630円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,057,489,239円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,082,180,650円
当ファンドの期末残存口数F11,514,961,011口当ファンドの期末残存口数F11,249,495,591口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000918円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000961円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,514,961円収益分配金金額I=F×H/10,00011,249,495円
第195期
自 2022年 9月15日
至 2022年10月14日
第201期
自 2023年 3月15日
至 2023年 4月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,371,831円費用控除後の配当等収益額A40,254,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C117,734,669円収益調整金額C116,240,078円
分配準備積立金額D927,223,222円分配準備積立金額D952,105,678円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,071,329,722円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,108,600,005円
当ファンドの期末残存口数F11,502,897,725口当ファンドの期末残存口数F11,221,431,380口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000931円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000987円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,502,897円収益分配金金額I=F×H/10,00011,221,431円
第196期
自 2022年10月15日
至 2022年11月14日
第202期
自 2023年 4月15日
至 2023年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,306,281円費用控除後の配当等収益額A20,962,806円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C117,640,491円収益調整金額C115,871,692円
分配準備積立金額D938,123,112円分配準備積立金額D975,209,526円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,076,069,884円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,112,044,024円
当ファンドの期末残存口数F11,457,504,316口当ファンドの期末残存口数F11,155,093,627口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000939円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000996円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,457,504円収益分配金金額I=F×H/10,00011,155,093円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第34特定期間
自 2022年11月15日
至 2023年 5月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第34特定期間
(2023年 5月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第33特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月14日
第34特定期間
自 2022年11月15日
至 2023年 5月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額11,694,341,085円11,457,504,316円
期中追加設定元本額43,105,443円15,931,420円
期中一部解約元本額279,942,212円318,342,109円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第33特定期間
(2022年11月14日現在)
第34特定期間
(2023年 5月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券214,636,30260,685,007
親投資信託受益証券74,207,576165,661,392
合計288,843,878226,346,399



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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